インビジブルレイン

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評判

インビジブルレインの評価:

3.55/5点 レビュー 77件。 A ランク

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平均点3.55pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全37件 1〜20 1/2ページ
No.37
(1pt)

つまらない

つまらない
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.36
(1pt)

つまらない

つまらない
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.35
(2pt)

展開の遅さと意味のない焦らし方が気になる

姫川玲子シリーズは警察組織のディティールに嘘が少なく、お気に入りなのだけども、本作は正直手放しの賛辞は送れなかった。
まず展開が遅い。しかもすでに別の視点で明かしている事実を、別の視点でさも衝撃的に描いたりという、読者にとっては何の意味もない展開が多すぎる。
それらがすべて伏線で、ラストで衝撃的な形で結実するのであれば、それらもまた報われるのだけれども、最後の最後まで予想は特に裏切られることもない。
一作目、二作目はきちんと面白かったのでシリーズとしての評価を下げることはないけれど、今回ばかりは正直期待外れだった。
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.34
(2pt)

展開の遅さと意味のない焦らし方が気になる

姫川玲子シリーズは警察組織のディティールに嘘が少なく、お気に入りなのだけども、本作は正直手放しの賛辞は送れなかった。
まず展開が遅い。しかもすでに別の視点で明かしている事実を、別の視点でさも衝撃的に描いたりという、読者にとっては何の意味もない展開が多すぎる。
それらがすべて伏線で、ラストで衝撃的な形で結実するのであれば、それらもまた報われるのだけれども、最後の最後まで予想は特に裏切られることもない。
一作目、二作目はきちんと面白かったのでシリーズとしての評価を下げることはないけれど、今回ばかりは正直期待外れだった。
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.33
(2pt)

近親

相姦好きな方にはオススメします。
わたしは、好きじゃないので読むのやめます。
シリーズ一作目からこの本の1/4くらいまで読みましたが残念でした。
近親相姦とか児童レイプとか、もちろん不快感もありますが、もはや設定が安易すぎてイヤになります。
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.32
(2pt)

近親

相姦好きな方にはオススメします。
わたしは、好きじゃないので読むのやめます。
シリーズ一作目からこの本の1/4くらいまで読みましたが残念でした。
近親相姦とか児童レイプとか、もちろん不快感もありますが、もはや設定が安易すぎてイヤになります。
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.31
(1pt)

愛?何が?とんだ茶番です。

どんなに正当化しても相手はヤクザ。
2〜3回会っただけで「好きだったのに…」的な発言して。
自分の立場考えたら、そんなことにならないでしょう。
恋愛への欲求不満な感情を帯びたまま、公私混同して悲劇のヒロインぶっただけの茶番です。

衝撃のラスト?何が?何処が?
まだまだ一般的には連想しづらい同性愛を引き合いに出して、無茶な結論付けをしただけの酷い作品です。

本当に気分悪い作品です。残念です。
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.30
(1pt)

愛?何が?とんだ茶番です。

どんなに正当化しても相手はヤクザ。
2〜3回会っただけで「好きだったのに…」的な発言して。
自分の立場考えたら、そんなことにならないでしょう。
恋愛への欲求不満な感情を帯びたまま、公私混同して悲劇のヒロインぶっただけの茶番です。

衝撃のラスト?何が?何処が?
まだまだ一般的には連想しづらい同性愛を引き合いに出して、無茶な結論付けをしただけの酷い作品です。

本当に気分悪い作品です。残念です。
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.29
(1pt)

ヤクザの情婦の分際で

正直これまではそれなりに抵抗無く読めたのに、この巻でやってる事がチグハグになって主人公に嫌悪感もって
この後の一冊買ってシリーズ読むの辞めました。
ヤクザの情婦になりかけた人間がそのまま警察に残って犯罪捜査のリーダーになったり
部下を率いてどれだけ粋がった所で、意味が無い所か害悪でしょ
一般企業でさえ裏社会と関係持てば排除されるのに、そういう人間が粋がってるのをずっと見せられるのは苦痛でしかなかった
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.28
(1pt)

ヤクザの情婦の分際で

正直これまではそれなりに抵抗無く読めたのに、この巻でやってる事がチグハグになって主人公に嫌悪感もって
この後の一冊買ってシリーズ読むの辞めました。
ヤクザの情婦になりかけた人間がそのまま警察に残って犯罪捜査のリーダーになったり
部下を率いてどれだけ粋がった所で、意味が無い所か害悪でしょ
一般企業でさえ裏社会と関係持てば排除されるのに、そういう人間が粋がってるのをずっと見せられるのは苦痛でしかなかった
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.27
(2pt)

期待した姫川ワールドではなかった

「ストロベリーナイト」で描かれていたような姫川ワールドが気に入って本作を購入しました。ところが、登場人物は同じでも、姫川のキャラがガラッと変わってしまった上に、レギュラーメンバーとのやり取りがほとんどないままストーリーが進むので、当初の期待が裏切られた感じがありました(逆に言えば、まったく別展開を期待している人にとっては良い感じかも)。
ストーリー展開については、個人的には「なんで姫川は…?」という点があまり説明されないまま進んでいき、モヤモヤが残ったまま終わってしまったという感じでした。
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.26
(2pt)

期待した姫川ワールドではなかった

「ストロベリーナイト」で描かれていたような姫川ワールドが気に入って本作を購入しました。ところが、登場人物は同じでも、姫川のキャラがガラッと変わってしまった上に、レギュラーメンバーとのやり取りがほとんどないままストーリーが進むので、当初の期待が裏切られた感じがありました(逆に言えば、まったく別展開を期待している人にとっては良い感じかも)。
ストーリー展開については、個人的には「なんで姫川は…?」という点があまり説明されないまま進んでいき、モヤモヤが残ったまま終わってしまったという感じでした。
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.25
(1pt)

最悪です!!

初版で無く、帯も無し購入後悔!!
☆評価は、0にしたいところですが、1。
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.24
(1pt)

最悪です!!

初版で無く、帯も無し購入後悔!!
☆評価は、0にしたいところですが、1。
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.23
(1pt)

ざんねん

姫川ファンは読んではいけない。姫川はそんなことしちゃ、いかん。というか、しないでほしかった…。とっても残念。悲しい…。
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.22
(1pt)

ざんねん

姫川ファンは読んではいけない。姫川はそんなことしちゃ、いかん。というか、しないでほしかった…。とっても残念。悲しい…。
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.21
(1pt)

姫川シリーズで一番面白味にかけた作品

誉田哲也さんの作品とは思えないほど
ストーリーが全てにおいて中途半端な感じを受けました
姫川シリーズがこの流れで続くのなら今後は読まないかな
映画やテレビで映像化することを意識したような作品
姫川ではなく竹内結子さんをイメージした作品
残念です
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.20
(1pt)

姫川シリーズで一番面白味にかけた作品

誉田哲也さんの作品とは思えないほど
ストーリーが全てにおいて中途半端な感じを受けました
姫川シリーズがこの流れで続くのなら今後は読まないかな
映画やテレビで映像化することを意識したような作品
姫川ではなく竹内結子さんをイメージした作品
残念です
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.19
(2pt)

女優竹内結子さんの対談はお得感があります。

警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査第十係で通称「姫川班」の主任を務めているクールで颯爽とした印象の姫川玲子像と、暴力団極清会会長牧田勲と恋に落ちる姫川玲子像は、同一人物と思えないほど、人物像がバラバラな様に思います。

男性社会である殺人捜査の中で、女性主任が知的で冷静な判断で活躍するストーリー展開なのかと期待すると、如何にもピンクの色を感じさせる姫川という名前を主人公に与え、昼メロの様な場面を書いてしまう。長身で逞しい牧田に魅力を感じるのは分かりますが、恋愛感情を抱くに至る場面のタッチがもうひとつで、いきなり弱々しい女性に何故姫川玲子がなってしまうのか、共感を持てませんでした。

刑事部長長岡警視監の主張も、内容的に薄く、テレビの2時間ドラマを見ている様な印象を持ちます。「踊る大捜査線」のあとを狙っている様な感じで、二番煎じだとすれば、薄いなあと思います。

良かったなと思うのは、巻末の女優竹内結子さんと著者との対談です。その中で、竹内結子さんは映画化の中で姫川玲子を演じるに当たって、その恋に落ちる場面について、「恋する女を演じるのではなくて、終わってみればあれが恋だったのかも」というのが玲子らしいと。さすがに名女優と言われる竹内結子さん、小説でもその様な玲子の内面を掘り下げて書いた方が、深みが出て良かったのではないかと思います。
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.18
(2pt)

女優竹内結子さんの対談はお得感があります。

警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査第十係で通称「姫川班」の主任を務めているクールで颯爽とした印象の姫川玲子像と、暴力団極清会会長牧田勲と恋に落ちる姫川玲子像は、同一人物と思えないほど、人物像がバラバラな様に思います。

男性社会である殺人捜査の中で、女性主任が知的で冷静な判断で活躍するストーリー展開なのかと期待すると、如何にもピンクの色を感じさせる姫川という名前を主人公に与え、昼メロの様な場面を書いてしまう。長身で逞しい牧田に魅力を感じるのは分かりますが、恋愛感情を抱くに至る場面のタッチがもうひとつで、いきなり弱々しい女性に何故姫川玲子がなってしまうのか、共感を持てませんでした。

刑事部長長岡警視監の主張も、内容的に薄く、テレビの2時間ドラマを見ている様な印象を持ちます。「踊る大捜査線」のあとを狙っている様な感じで、二番煎じだとすれば、薄いなあと思います。

良かったなと思うのは、巻末の女優竹内結子さんと著者との対談です。その中で、竹内結子さんは映画化の中で姫川玲子を演じるに当たって、その恋に落ちる場面について、「恋する女を演じるのではなくて、終わってみればあれが恋だったのかも」というのが玲子らしいと。さすがに名女優と言われる竹内結子さん、小説でもその様な玲子の内面を掘り下げて書いた方が、深みが出て良かったのではないかと思います。
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339