千里眼 ミドリの猿

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評判

千里眼 ミドリの猿の評価:

4.33/5点 レビュー 21件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.33pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全31件 1〜20 1/2ページ
No.31
(5pt)

ハマった!

続編楽しみです
千里眼 ミドリの猿 (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿 (小学館文庫)より
4094032533
No.30
(5pt)

ハマった!

続編楽しみです
千里眼 ミドリの猿 Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿より
4093860491
No.29
(4pt)

やめられない

前作の千里眼は全く読んでおらず、予備知識もなく読み始めましたが面白い。
有名なだけはあります。 最後、どう締めるのかと思いきや完全に話が続いているんですね。
次作を即買いです。
千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫)より
4043836090
No.28
(5pt)

面白い!

ひさびさにどんどん読み進められる作品に出会いました。娯楽作品として楽しめ、頭の中に映像化しながら読めるので時間が経つのを忘れてしまいます。
千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫)より
4043836090
No.27
(5pt)

満足です。

千里眼にはっまてしまし読みあさっています。岬美由紀最高!満足です。
千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫)より
4043836090
No.26
(5pt)

満足です。

千里眼にはっまてしまし読みあさっています。 岬美由紀最高!満足です。
千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫)より
4043836090
No.25
(4pt)

面白い

ダラダラとしたところがなく、一気に読んでしまった。面白かった。
千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫)より
4043836090
No.24
(4pt)

次作に期待。

筆のエンターテイナー、というかもはやスピードスター、松岡圭祐のリメイクシリーズ第二弾。

新しい設定にあわせて全編書き直ししたというだけあってまったく新しい話になっています。ただ、今回のは次のと合わせて一作品のような話なので次を読んでみないとなんとも言えないのも事実です。

とりあえず、二ヵ月に二冊という猛ペースで出版を続ける松岡さんのモチベーションと実力に万歳ということで。
千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫)より
4043836090
No.23
(5pt)

ミドリの猿は世界を

さて、これから起きる壮絶な戦いへの序章。岬美由紀ファンは必読!
千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫)より
4043836090
No.22
(5pt)

ミドリの猿は世界を

さて、これから起きる壮絶な戦いへの序章。岬美由紀ファンは必読!
千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫)より
4043836090
No.21
(5pt)

これはおもしろい!!

旧『ミドリの猿』もおもしろかったんですが、
新『ミドリの猿』の方が何倍もおもしろいような気がします。
旧『ミドリの猿』を読んで時間が経ってるのが原因かも知れませんが、
クラシックシリーズを、
「とりあえず読んでおこうかな」という気にさせてくれました。
新『運命の暗示』が楽しみです。
評価は星5つです。
千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿 完全版―クラシックシリーズ〈2〉 (角川文庫)より
4043836090
No.20
(4pt)

二人の出会いは、こんな形で…

こんな かっこわるい嵯峨敏也がいてもいい。常に冷静な観察眼で 人の心を見抜いて、救っていく…そんなかっこよすぎるだけの完全無欠の人間よりも…自分のカウンセラーとしての資質、能力に疑問を持ちながら のたうちまわる、そんな姿もよく似合う。今回は、自分の弱さも欠点もひっくるめて、立ち直っていく人間としての強さを見せてくれる。松岡は 嵯峨敏也と岬美由紀の出会いをこんな風に準備したんですね。美由紀に支えられて立ち直り、再始動を始めた嵯峨。お〜ぃ岬美由紀、どこにいるんだ! 無事なのかぁ〜?                                             (『運命の暗示』…に続く)
千里眼 ミドリの猿 Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿より
4093860491
No.19
(4pt)

二人の出会いは、こんな形で…

こんな かっこわるい嵯峨敏也がいてもいい。常に冷静な観察眼で 人の心を見抜いて、救っていく…そんなかっこよすぎるだけの完全無欠の人間よりも…自分のカウンセラーとしての資質、能力に疑問を持ちながら のたうちまわる、そんな姿もよく似合う。今回は、自分の弱さも欠点もひっくるめて、立ち直っていく人間としての強さを見せてくれる。松岡は 嵯峨敏也と岬美由紀の出会いをこんな風に準備したんですね。美由紀に支えられて立ち直り、再始動を始めた嵯峨。お〜ぃ岬美由紀、どこにいるんだ! 無事なのかぁ〜?                                             (『運命の暗示』…に続く)
千里眼 ミドリの猿 (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿 (小学館文庫)より
4094032533
No.18
(4pt)

二人の出会いは、こんな形で…

こんな かっこわるい嵯峨敏也がいてもいい。

常に冷静な観察眼で 人の心を見抜いて、救っていく…そんなかっこよすぎるだけの完全無欠の人間よりも…

自分のカウンセラーとしての資質、能力に疑問を持ちながら のたうちまわる、そんな姿もよく似合う。今回は、

自分の弱さも欠点もひっくるめて、立ち直っていく人間としての強さを見せてくれる。

松岡は 嵯峨敏也と岬美由紀の出会いをこんな風に準備したんですね。

美由紀に支えられて立ち直り、再始動を始めた嵯峨。

お〜ぃ岬美由紀、どこにいるんだ! 無事なのかぁ〜?

                                             (『運命の暗示』…に続く)
千里眼 ミドリの猿 Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿より
4093860491
No.17
(4pt)

二人の出会いは、こんな形で…

こんな かっこわるい嵯峨敏也がいてもいい。
常に冷静な観察眼で 人の心を見抜いて、救っていく…そんなかっこよすぎるだけの完全無欠の人間よりも…
自分のカウンセラーとしての資質、能力に疑問を持ちながら のたうちまわる、そんな姿もよく似合う。今回は、
自分の弱さも欠点もひっくるめて、立ち直っていく人間としての強さを見せてくれる。
松岡は 嵯峨敏也と岬美由紀の出会いをこんな風に準備したんですね。
美由紀に支えられて立ち直り、再始動を始めた嵯峨。
お〜ぃ岬美由紀、どこにいるんだ! 無事なのかぁ〜?
                                             (『運命の暗示』…に続く)
千里眼 ミドリの猿 (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿 (小学館文庫)より
4094032533
No.16
(5pt)

どきどきはらはら・・・

これは絶対、次の「運命の暗示」と併せて購入すべきです。続きが気になって眠れなくなっちゃいますよ。美由紀さん~!
千里眼 ミドリの猿 Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿より
4093860491
No.15
(5pt)

どきどきはらはら・・・

これは絶対、次の「運命の暗示」と併せて購入すべきです。続きが気になって眠れなくなっちゃいますよ。美由紀さん~!
千里眼 ミドリの猿 (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿 (小学館文庫)より
4094032533
No.14
(4pt)

3部作中の第2作目です

導入部から謎に満ちた展開に引き込まれ、その勢いは最期まで衰えませんでした。
ただ、ODA視察での暴れっぷりは少々やりすぎの感がありましたが、割り切って読めば
問題ないでしょう。岬の破天荒ぶりに「催眠」の嵯峨敏也たちを加え、ますます物語り
に広がりも出てきました。本作では、嵯峨にあまりいいところがないので、次作以降の
活躍に期待しましょう。
本書は3部作中の第2作目なので、いきなり本作から読まないで下さい。
しかし、ミドリの猿の真相は次作で明らかになるのに、なぜ本作のサブタイトルに?
千里眼 ミドリの猿 (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿 (小学館文庫)より
4094032533
No.13
(4pt)

3部作中の第2作目です

導入部から謎に満ちた展開に引き込まれ、その勢いは最期まで衰えませんでした。
ただ、ODA視察での暴れっぷりは少々やりすぎの感がありましたが、割り切って読めば
問題ないでしょう。岬の破天荒ぶりに「催眠」の嵯峨敏也たちを加え、ますます物語り
に広がりも出てきました。本作では、嵯峨にあまりいいところがないので、次作以降の
活躍に期待しましょう。
本書は3部作中の第2作目なので、いきなり本作から読まないで下さい。
しかし、ミドリの猿の真相は次作で明らかになるのに、なぜ本作のサブタイトルに?
千里眼 ミドリの猿 Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿より
4093860491
No.12
(5pt)

違い!!

同じタイトルでも・・単庫本と文庫では内容に若干の違いなどあるのでしょうか?又タイトル自体違うのもあるのですが内容は同じなのでしょうか?教えてください・・・お願いします☆
千里眼 ミドリの猿 (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼 ミドリの猿 (小学館文庫)より
4094032533