万能鑑定士Qの事件簿IV
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- 放火 (195)
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| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点7.50pt | ||||||||
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サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
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本作は『催眠』シリーズの嵯峨敏也が登場し、共に事件の真相を追うストーリーとなっています。 話の途中で主犯の予測はつきましたが、事件の真相については最後まで全く検討がつかず、意外な真相に驚いてしまいました。 次巻は、どのような話しになるのか楽しみです。 | ||||
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今回は昔の曰く付きの邦画「ノストラダムスの大予言」にまつわる話でした。私も早速Wikipediaで調べてみたら…ホントにあったんですね~こんな映画。題材が面白い。それに、莉子の知識がパワーアップしていました。次回も期待します。 | ||||
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「催眠」シリーズ嵯峨俊也が登場。さすがにその展開は無いだろうとは思いましたが完璧にひっかけられました。最早このシリーズ定番の「単純な操作で大規模且つ奇怪な事件を起こす」。事件の「謎」と「動機」の合わさり方も良かった。 | ||||
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あまり起伏に富んだ内容ではありませんでした | ||||
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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
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| 読みやすく次の展開が気になり一気に読み終えました。 | ||||
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| いつもながらのあっと驚く展開にびっくりやー、私の頭脳ではストーリーになかなかついていけないが、そこが良い。 | ||||
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| 読んでみたかったので購入して良かったです。主に家で読んでいます。 | ||||
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| 実際に映画化、放映されたノストラダムスの大予言の貴重なポスターに秘められた謎を解く凛田莉子。 ここに登場するカウンセラー嵯峨敏也が最後でどんでん返しの偽物だったとは。 やりすぎにもほどがある展開には唖然とした。 なんでもあり的な作品は好まない。 一般文学通算2214作品目の感想。2019/03/03 19:55 | ||||
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| 知り合いにオススメされ読み出したのが始まり。もう4巻目だー。 このミステリーシリーズは人が死んだり残虐なシーンがないのが気楽に読めて良いと思います。 章も細かく分けられているので、ちょっとした空き時間に1章ずつ読める感じがまた良い。 今回は、なんかもうびっくりした。最後の最後まで分からなくてほんとに解決できるのか?と思ってた始末。 とってもうまく出来てましたね。流石だと思いました。 | ||||
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