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破られた約束: 准教授・高槻彰良の推察12
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破られた約束: 准教授・高槻彰良の推察12の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点5.00pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全14件 1~14 1/1ページ
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| 姪へのプレゼントです。面白かったようです。 | ||||
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| そもそも高槻彰良先生のファンです すべてに恵まれているようで誰よりも深い苦しみを抱えている (若干の共感あります) | ||||
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| 続きが早く読みたい! 高槻彰良の秘密が、段々と明らかになっていく。この先どうなっていくのか? 楽しみだ! | ||||
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| エッー!怖っ | ||||
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| お気に入りのシリーズ最新作! 本当に最初から最後まで目が離せない展開であっという間に読んでしまいました!次回作もとても楽しみですっ!! | ||||
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| おもしろいのでどんどん読んでほしい | ||||
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| まだ、読み終えていないのですが、とても楽しみだったので、ドキドキしながら読み進めます。 | ||||
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| えっ? ここでcontinue? 続きを早くっ! | ||||
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| 彰良の秘密がわかりました。 急展開です。 こんなに一気に教えてくれなくていいのに!と言う感じです。 シリーズの終わりが近いのかと心配になりました。 | ||||
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| ぐいぐい核心へと切り込みます。 実に読み応えがありました。 読み返しつつ、続きをお待ちします。 | ||||
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| 表紙を見ると「もう一人」が高槻先生を目隠ししてる…なんて不穏な感じですよね(笑) 前巻で頼みの綱が断たれてしまってどうなることかと思ったけど、今作は更なる衝撃がありました…! 紹介文通り、彰良が子供の頃に離縁した祖母が登場します。 母親、清花のふわふわしたおっとり気質は母譲りだったんですね。 そこで離縁の理由が明かされてました…。うーん、やっぱり元凶は祖父なんだな。でもこの話聞いて、ちょっとだけ切なくなりました…。 そして2話目「鬼女の腕」、異捜の山路からの依頼という不吉な(?)調査。マジでこの人は何なんだろう…。何か違うものが見えてるのかなぁ…? そして健ちゃんの隠し事発覚(笑)。あー、そりゃあバツが悪いよねw この話のラストで衝撃的なことが…!!「破られた約束」、そういうことですか…!!! 一番衝撃的だったのは実はエクストラの話の方。 彰良の父、智彰視点です!清花との結婚前の話から、彰良が以前長野の青提灯祭の際に言ってた父親から頬を叩かれたその真相が明かされてました…! っていうか先生って、そういうことだったの!?そりゃあもう一人が執着するわけだ…と納得のいく衝撃でしたw 読み終わった瞬間から次が気になり過ぎて仕方なかったです(笑)。 次巻はいつ発売でしょうか!w めちゃくちゃ楽しみにして待ってます!! | ||||
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| 巻数がすすんでもペースが落ちるわけでもなく、面白さも変わらず。おすすめ | ||||
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| 「破られた約束」。 深町くんが彰良先生とした約束であり、彰良先生の祖父嘉克が異界のモノとした約束でもあり、破られたそれは掛詞のように感じました。 最後まで読んでしまうと、夏休み明けのゼミ生のゆるい発表が、その日常が、あまりに眩しくて、幸福な光景で夢のように思えてしまいます。 彰良先生を絶望させるのは、異界のモノにとって手をひねるように容易いことだったなんて。 深町くんが現実の世界の楔となることを望んで彰良先生とした約束がこんなにあっけなく破られてしまうなんて。 深町くんが己の存在の軽さに打ちひしがれてしまうなんて。 異界のモノが拘る約束は、子供に対する契約の押し売りみたいで、まるで悪徳商法。悪趣味です。 彰良先生の父智彰が胸のうちに抱えている本当の気持ちが彰良先生に伝わってくれれば。 彰良先生の救いはすぐそばにあるのに、そんなことばかり考えてしまいました。 | ||||
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| ここで、まさかの、続く! いつもの講義の場面は癒やされます。安定の難波くん | ||||
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