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チンギス紀 十三 陽炎
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チンギス紀 十三 陽炎の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.31pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全12件 1~12 1/1ページ
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| とにかく読めばワクワク出来る | ||||
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| ひさしぶりの緊張感が出てきましたよ。 | ||||
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| 面白いです | ||||
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| ジャムカの子のマルガーシが、 ジンギスカンと戦うのが、 たのしみ。 大国は、あまりに弱い。 | ||||
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| 92歳の父に頼まれて調達しました。 少しでも安く買えると喜んでくれます。 | ||||
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| テムジン・ジャムカ両雄の激突が物語のピークなのだと思う。世代交代が進み、 登場人物の把握が難しくなってきた(当方の年のせいだろうが、いちいち巻頭 の登場人物紹介に戻る機会が増えてきた)。テムジンが旗を上げた当時の宿老 の活躍に期待をしたい反面、史実はそうではないため、少し黄昏めいた空気感 を漂わせる。一方で二世三世は溌剌と活躍をしており、彼らが物語を引っ張る であろうことを目いっぱい予感させる。チンギス・ハンが戦うのは、ゲリラか 未知の世界か?最も、戦う相手は明らかではあるが、対峙するのはモンゴルの 組織力(まあ、これもチンギス・ハンのチカラとすれば、対チンギスというこ とになるのだろうが)。四方の敵に、戦線を拡大しつつ、兵站を切らすことが ない構想力。この数巻はその力を感じさせる展開だ。 | ||||
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| 北方氏の構想力と持続力に毎巻かんぷくしています。今後の展開が楽しみです。 | ||||
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| GOODでした。相変わらず凄い。 | ||||
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| 好きな作品で一気に読みました。 次回が楽しみです。 | ||||
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| モンゴル軍だけでなく対決する相手も世代交代が起こっておるため、当然モンゴル軍で活躍していた将校も世を去る場面が出てくる。 今回も副将が… チンギス自体の活躍する場面は必然的に減ってきているため、せめて古くからの登場人物達は活躍してほしいけど、もう見せ場はどうやって死ぬかの展開になりつつある。 マルガーシと完顔遠理との対決が今後の期待。 | ||||
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| これからの展開が待ち遠しい、欧州への侵攻が楽しみです | ||||
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| 読みやすくて面白い | ||||
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