名探偵のままでいて

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評判

名探偵のままでいての評価:

3.68/5点 レビュー 79件。 C ランク

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平均点3.68pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全91件 1〜20 1/5ページ
No.91
(5pt)

読みやすい!面白い!

久々に小説を読んだのですが、とてもおもしろくて、二部作目も購入いたしました。
名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299052986
No.90
(4pt)

おじいちゃんと、孫娘

おもしろかったです。
ラストはおもわず拍手と涙でした。
名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299052986
No.89
(5pt)

おじいちゃんがカッコいい

楓のおじいちゃんが推理するんだけど、めちゃルックスがいいおじいちゃんて出てこなかった。内容も1話1話が面白くて楽しく読みました。
名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299052986
No.88
(5pt)

おじいちゃんがカッコいい

楓のおじいちゃんが推理するんだけど、めちゃルックスがいいおじいちゃんて出てこなかった。内容も1話1話が面白くて楽しく読みました。
【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ)より
4299037634
No.87
(4pt)

わかりやすい展開

情景が頭の中に浮かんできます わかりやすい進行です 続編にうまく繋がっていて、両方読んだほうがいいと思います。
名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299052986
No.86
(4pt)

わかりやすい展開

情景が頭の中に浮かんできます わかりやすい進行です 続編にうまく繋がっていて、両方読んだほうがいいと思います。
【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ)より
4299037634
No.85
(4pt)

恋愛ミステリー?

謎解きよりも恋愛部分の描写がドラマチックで映像が目に浮かびました。続きが気になります。
名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299052986
No.84
(4pt)

恋愛ミステリー?

謎解きよりも恋愛部分の描写がドラマチックで映像が目に浮かびました。続きが気になります。
【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ)より
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No.83
(4pt)

ミステリ愛に裏付けされた愛すべき短編集

短編集だが全編を通して主要な登場人物は同じで、章がすすむにつれ、それぞれの過去がわかり、恋愛感情が芽生えと微笑ましい雰囲気がずっと続いて行く。作品自体は完成度に結構差があると思う。私的には第二章と第三章が秀逸とおもった。特に第二章は阿津川辰海の短編のように緻密でどんでん返しがありよくここまで考え抜いたと脱帽。昔懐かしい黄金期の翻訳ミステリの名がポンポンと出て来て、それだけでもわくわく。読んでいる間ずっと幸せな気分に浸れる作品である。
名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299052986
No.82
(4pt)

ミステリ愛に裏付けされた愛すべき短編集

短編集だが全編を通して主要な登場人物は同じで、章がすすむにつれ、それぞれの過去がわかり、恋愛感情が芽生えと微笑ましい雰囲気がずっと続いて行く。作品自体は完成度に結構差があると思う。私的には第二章と第三章が秀逸とおもった。特に第二章は阿津川辰海の短編のように緻密でどんでん返しがありよくここまで考え抜いたと脱帽。昔懐かしい黄金期の翻訳ミステリの名がポンポンと出て来て、それだけでもわくわく。読んでいる間ずっと幸せな気分に浸れる作品である。
【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ)より
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No.81
(4pt)

ミステリーは色からの虎かな。

作品として読みやすかった。
一読で色がやたらと多いなと感じ、引っかかったので、色に焦点を当てて読んでいったら
女か虎かでヒントがありラストの謎が解けるという事だったのかと2回楽しめた。
名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299052986
No.80
(4pt)

ミステリーは色からの虎かな。

作品として読みやすかった。
一読で色がやたらと多いなと感じ、引っかかったので、色に焦点を当てて読んでいったら
女か虎かでヒントがありラストの謎が解けるという事だったのかと2回楽しめた。
【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ)より
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No.79
(5pt)

ラジオで知りとても楽しく読みました

主人公の何気ない日常に起きるミステリー話から始まり、ヒヤリとする展開もありましたが、全編通して愛情に裏打ちされた登場人物を軸に描かれています。
ミステリーの代表作も劇中に出てくるので読んでみようと思います。
名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299052986
No.78
(5pt)

ラジオで知りとても楽しく読みました

主人公の何気ない日常に起きるミステリー話から始まり、ヒヤリとする展開もありましたが、全編通して愛情に裏打ちされた登場人物を軸に描かれています。
ミステリーの代表作も劇中に出てくるので読んでみようと思います。
【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ)より
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No.77
(5pt)

レビー小体型認知症の幻視が謎解きに

新聞広告に「このミステリーがすごい大賞受賞作」とあったので、面白くないはずはないと思って、アマゾンギフトカードを使用した。孫娘の持ってくる謎を、意識がしっかりしているときに、物語を紡いで見事に解いていく。佳境にいたると、孫娘にタバコを1本要求し、煙の中に謎解きにいたる幻を見る。あまり書くとネタバレになるのでやめておく。放送作家で文章がうまく、海外のミステリーにも造詣が深く、父の病気を目の当たりにしているので病状の描写も正確で、とてもデビュー作とは思えない。6編の短編集だが、とくに終章が秀逸。次作「名探偵じゃなくても」につながるストーリーもあり、是非読みたいと思ってアマゾンで検索したが、残念ながら在庫なし。早く読んでみたいものだ。
名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299052986
No.76
(5pt)

レビー小体型認知症の幻視が謎解きに

新聞広告に「このミステリーがすごい大賞受賞作」とあったので、面白くないはずはないと思って、アマゾンギフトカードを使用した。孫娘の持ってくる謎を、意識がしっかりしているときに、物語を紡いで見事に解いていく。佳境にいたると、孫娘にタバコを1本要求し、煙の中に謎解きにいたる幻を見る。あまり書くとネタバレになるのでやめておく。放送作家で文章がうまく、海外のミステリーにも造詣が深く、父の病気を目の当たりにしているので病状の描写も正確で、とてもデビュー作とは思えない。6編の短編集だが、とくに終章が秀逸。次作「名探偵じゃなくても」につながるストーリーもあり、是非読みたいと思ってアマゾンで検索したが、残念ながら在庫なし。早く読んでみたいものだ。
【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ)より
4299037634
No.75
(4pt)

これがデビュー作なのか

とても面白く最後まで読み進むことができました! 大変気に入ったので他作を探してみましたがなんと本作がデビューで続編は単行本とのこと 文庫化を待つか単行本を買うか悩ましいです!
名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299052986
No.74
(4pt)

これがデビュー作なのか

とても面白く最後まで読み進むことができました! 大変気に入ったので他作を探してみましたがなんと本作がデビューで続編は単行本とのこと 文庫化を待つか単行本を買うか悩ましいです!
【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ)より
4299037634
No.73
(5pt)

祖父と娘のやりとりが素敵

続編の「名探偵じゃなくても」も読んでいますが、2人の会話や動きが丁寧に書かれていて、お互いが双方を大事に思っていることがよく分かります。心が温かくなるお話です。
名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 名探偵のままでいて (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299052986
No.72
(5pt)

祖父と娘のやりとりが素敵

続編の「名探偵じゃなくても」も読んでいますが、2人の会話や動きが丁寧に書かれていて、お互いが双方を大事に思っていることがよく分かります。心が温かくなるお話です。
【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2023年・第21回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】名探偵のままでいて (『このミス』大賞シリーズ)より
4299037634