十角館の殺人

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評判

十角館の殺人の評価:

3.75/5点 レビュー 763件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.75pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全409件 141〜160 8/21ページ
No.269
(3pt)

謎がいくつもあって飽きない!

クローズドサークル系ミステリ。アガサ・クリスティの「そして誰もいなくなった」と設定は似ている。ラストにだれが、どうやって、なぜ、と犯人視点で明かされるところは見どころ。わたしの中でアガサ・クリスティの作品とリンクしてたので、違う推理をしていました、騙された!最後まで読み終え、真の「探偵」役に気づきます。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.268
(3pt)

物足りない

アガサ・クリスティーやエラリー・クイーンの主要な小説をすべて読んでいます。どうしても二番煎じ感があり、楽しめませんでした。オリジナル要素もありましたが、それがかえって犯人の手掛かりになってしまったようで、私には序盤で犯人が分かり展開が読めてしまった。次もまた海外の古いミステリに戻ります。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.267
(3pt)

物足りない

アガサ・クリスティーやエラリー・クイーンの主要な小説をすべて読んでいます。どうしても二番煎じ感があり、楽しめませんでした。オリジナル要素もありましたが、それがかえって犯人の手掛かりになってしまったようで、私には序盤で犯人が分かり展開が読めてしまった。次もまた海外の古いミステリに戻ります。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.266
(3pt)

物足りない

アガサ・クリスティーやエラリー・クイーンの主要な小説をすべて読んでいます。どうしても二番煎じ感があり、楽しめませんでした。オリジナル要素もありましたが、それがかえって犯人の手掛かりになってしまったようで、私には序盤で犯人が分かり展開が読めてしまった。次もまた海外の古いミステリに戻ります。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.265
(3pt)

物足りない

アガサ・クリスティーやエラリー・クイーンの主要な小説をすべて読んでいます。どうしても二番煎じ感があり、楽しめませんでした。オリジナル要素もありましたが、それがかえって犯人の手掛かりになってしまったようで、私には序盤で犯人が分かり展開が読めてしまった。次もまた海外の古いミステリに戻ります。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.264
(3pt)

期待しすぎ注意

推されてた作品なので期待しすぎてしまいました。
以下ネタバレ有です。
様々なトリックは素晴しく犯人とあのメンバーが同一とは全く意表を突かれたものの、序盤から「千織の彼氏が犯人ではないか」という推測もしていたので物足りない結末でした。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.263
(3pt)

期待しすぎ注意

推されてた作品なので期待しすぎてしまいました。
以下ネタバレ有です。
様々なトリックは素晴しく犯人とあのメンバーが同一とは全く意表を突かれたものの、序盤から「千織の彼氏が犯人ではないか」という推測もしていたので物足りない結末でした。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.262
(3pt)

期待しすぎ注意

推されてた作品なので期待しすぎてしまいました。
以下ネタバレ有です。
様々なトリックは素晴しく犯人とあのメンバーが同一とは全く意表を突かれたものの、序盤から「千織の彼氏が犯人ではないか」という推測もしていたので物足りない結末でした。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.261
(3pt)

期待しすぎ注意

推されてた作品なので期待しすぎてしまいました。
以下ネタバレ有です。
様々なトリックは素晴しく犯人とあのメンバーが同一とは全く意表を突かれたものの、序盤から「千織の彼氏が犯人ではないか」という推測もしていたので物足りない結末でした。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.260
(3pt)

普通に面白い

お友だちに勧められて読みました。終盤の一言で全てが理解できてぞーっとするよ!と言われ、読みましたが、予め聞いていたせいか、あ、なるほどくらいでした
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.259
(3pt)

普通に面白い

お友だちに勧められて読みました。終盤の一言で全てが理解できてぞーっとするよ!と言われ、読みましたが、予め聞いていたせいか、あ、なるほどくらいでした
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.258
(3pt)

普通に面白い

お友だちに勧められて読みました。終盤の一言で全てが理解できてぞーっとするよ!と言われ、読みましたが、予め聞いていたせいか、あ、なるほどくらいでした
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.257
(3pt)

普通に面白い

お友だちに勧められて読みました。終盤の一言で全てが理解できてぞーっとするよ!と言われ、読みましたが、予め聞いていたせいか、あ、なるほどくらいでした
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.256
(3pt)

物語だからまぁいいんだけど

読み進めやすいのはとても良い点ですが、読み終わって心に迫る心情や情景がある、といった所までは届かないかな。
「まぁ、物語だからね」という感覚がずっと付きまとっていました。

人気作なので読んでみましたが、何時何分にこうしてここで移動してこの行動に意味があって殺害が可能、というトリックに喜べる人には喜ばれ続けて人気なんだな、と確認できました。
私は時間割を組んでる感じのミステリーは好きな作家の作品でも面倒に感じてしまう質なので…。
殺害動機の描写にピンとこないのが、一番の「まあ物語だからね」なポイントかなぁ…。

書かれたのが二十代の時だからか、男女や生き死にの心情の汲みかたがまるで浅いというか。
40代の女性の描写が、和服を着ていて今の60代くらいの描かれ方なのも、若い頃って中年以降の大人はそう見えたかもしれないなーと思ったり。

サークルの女性がお茶汲みさせられてるのは、時代の感覚の差だとしても、事件が起きてからもそのまま人に食事を作らせていたり(警戒して自分で作って食べろよー)、「松しか生えてないから狼煙をあげられない」って、カーテンでもシーツでもなんでも剥がして燃やせよー、とか、思いましたよ。
色々切羽詰まれない人達がやすやすと殺されていく話だったわ。ならもっと、むしろ殺した方が良かったようなポイントを見せて欲しかったような…。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.255
(3pt)

物語だからまぁいいんだけど

読み進めやすいのはとても良い点ですが、読み終わって心に迫る心情や情景がある、といった所までは届かないかな。
「まぁ、物語だからね」という感覚がずっと付きまとっていました。

人気作なので読んでみましたが、何時何分にこうしてここで移動してこの行動に意味があって殺害が可能、というトリックに喜べる人には喜ばれ続けて人気なんだな、と確認できました。
私は時間割を組んでる感じのミステリーは好きな作家の作品でも面倒に感じてしまう質なので…。
殺害動機の描写にピンとこないのが、一番の「まあ物語だからね」なポイントかなぁ…。

書かれたのが二十代の時だからか、男女や生き死にの心情の汲みかたがまるで浅いというか。
40代の女性の描写が、和服を着ていて今の60代くらいの描かれ方なのも、若い頃って中年以降の大人はそう見えたかもしれないなーと思ったり。

サークルの女性がお茶汲みさせられてるのは、時代の感覚の差だとしても、事件が起きてからもそのまま人に食事を作らせていたり(警戒して自分で作って食べろよー)、「松しか生えてないから狼煙をあげられない」って、カーテンでもシーツでもなんでも剥がして燃やせよー、とか、思いましたよ。
色々切羽詰まれない人達がやすやすと殺されていく話だったわ。ならもっと、むしろ殺した方が良かったようなポイントを見せて欲しかったような…。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.254
(3pt)

物語だからまぁいいんだけど

読み進めやすいのはとても良い点ですが、読み終わって心に迫る心情や情景がある、といった所までは届かないかな。
「まぁ、物語だからね」という感覚がずっと付きまとっていました。

人気作なので読んでみましたが、何時何分にこうしてここで移動してこの行動に意味があって殺害が可能、というトリックに喜べる人には喜ばれ続けて人気なんだな、と確認できました。
私は時間割を組んでる感じのミステリーは好きな作家の作品でも面倒に感じてしまう質なので…。
殺害動機の描写にピンとこないのが、一番の「まあ物語だからね」なポイントかなぁ…。

書かれたのが二十代の時だからか、男女や生き死にの心情の汲みかたがまるで浅いというか。
40代の女性の描写が、和服を着ていて今の60代くらいの描かれ方なのも、若い頃って中年以降の大人はそう見えたかもしれないなーと思ったり。

サークルの女性がお茶汲みさせられてるのは、時代の感覚の差だとしても、事件が起きてからもそのまま人に食事を作らせていたり(警戒して自分で作って食べろよー)、「松しか生えてないから狼煙をあげられない」って、カーテンでもシーツでもなんでも剥がして燃やせよー、とか、思いましたよ。
色々切羽詰まれない人達がやすやすと殺されていく話だったわ。ならもっと、むしろ殺した方が良かったようなポイントを見せて欲しかったような…。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.253
(3pt)

物語だからまぁいいんだけど

読み進めやすいのはとても良い点ですが、読み終わって心に迫る心情や情景がある、といった所までは届かないかな。
「まぁ、物語だからね」という感覚がずっと付きまとっていました。

人気作なので読んでみましたが、何時何分にこうしてここで移動してこの行動に意味があって殺害が可能、というトリックに喜べる人には喜ばれ続けて人気なんだな、と確認できました。
私は時間割を組んでる感じのミステリーは好きな作家の作品でも面倒に感じてしまう質なので…。
殺害動機の描写にピンとこないのが、一番の「まあ物語だからね」なポイントかなぁ…。

書かれたのが二十代の時だからか、男女や生き死にの心情の汲みかたがまるで浅いというか。
40代の女性の描写が、和服を着ていて今の60代くらいの描かれ方なのも、若い頃って中年以降の大人はそう見えたかもしれないなーと思ったり。

サークルの女性がお茶汲みさせられてるのは、時代の感覚の差だとしても、事件が起きてからもそのまま人に食事を作らせていたり(警戒して自分で作って食べろよー)、「松しか生えてないから狼煙をあげられない」って、カーテンでもシーツでもなんでも剥がして燃やせよー、とか、思いましたよ。
色々切羽詰まれない人達がやすやすと殺されていく話だったわ。ならもっと、むしろ殺した方が良かったようなポイントを見せて欲しかったような…。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.252
(3pt)

人物設定が非現実過ぎ

前評判高かったので読んだが期待外れ。真犯人が意外で皆が衝撃受けたんだってさ。でも、この真犯人の人物像がはっきり言って滅茶苦茶、非現実過ぎ。逆恨みで仲間を5人も惨殺しないでしょ、普通は。しかも平然と生きてるし。カササギ殺人事件とは雲泥の差。所詮は日本人ミステリ作家のレベルはこんなものかと思ったわ。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.251
(3pt)

人物設定が非現実過ぎ

前評判高かったので読んだが期待外れ。真犯人が意外で皆が衝撃受けたんだってさ。でも、この真犯人の人物像がはっきり言って滅茶苦茶、非現実過ぎ。逆恨みで仲間を5人も惨殺しないでしょ、普通は。しかも平然と生きてるし。カササギ殺人事件とは雲泥の差。所詮は日本人ミステリ作家のレベルはこんなものかと思ったわ。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.250
(3pt)

人物設定が非現実過ぎ

前評判高かったので読んだが期待外れ。真犯人が意外で皆が衝撃受けたんだってさ。でも、この真犯人の人物像がはっきり言って滅茶苦茶、非現実過ぎ。逆恨みで仲間を5人も惨殺しないでしょ、普通は。しかも平然と生きてるし。カササギ殺人事件とは雲泥の差。所詮は日本人ミステリ作家のレベルはこんなものかと思ったわ。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794