十角館の殺人

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評判

十角館の殺人の評価:

3.75/5点 レビュー 763件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.75pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全409件 41〜60 3/21ページ
No.369
(3pt)

面白かった。

半分くらい読んだところで動機が推測できたが犯人は最後のネタバレまで分からず。まぁ、面白かったと思う。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.368
(3pt)

面白かった。

半分くらい読んだところで動機が推測できたが犯人は最後のネタバレまで分からず。まぁ、面白かったと思う。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.367
(3pt)

面白かった。

半分くらい読んだところで動機が推測できたが犯人は最後のネタバレまで分からず。まぁ、面白かったと思う。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.366
(3pt)

普通です

まだ途中なので
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.365
(3pt)

普通です

まだ途中なので
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.364
(3pt)

普通です

まだ途中なので
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.363
(3pt)

登場人物の描写がもっと欲しかった

物語の設定はおもしろいし、犯人がわかった瞬間はなるほどやられた!と思いましたが、登場人物の人となりや気持ちが伝わって来ず、小説としては薄っぺらく感じて残念でした。ミステリー小説をあまり読んだことがないため、設定やトリックの種明かしを重視して、登場する個人はあまり重視しないことが一般的なのでしょうか。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.362
(3pt)

登場人物の描写がもっと欲しかった

物語の設定はおもしろいし、犯人がわかった瞬間はなるほどやられた!と思いましたが、登場人物の人となりや気持ちが伝わって来ず、小説としては薄っぺらく感じて残念でした。ミステリー小説をあまり読んだことがないため、設定やトリックの種明かしを重視して、登場する個人はあまり重視しないことが一般的なのでしょうか。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.361
(3pt)

登場人物の描写がもっと欲しかった

物語の設定はおもしろいし、犯人がわかった瞬間はなるほどやられた!と思いましたが、登場人物の人となりや気持ちが伝わって来ず、小説としては薄っぺらく感じて残念でした。ミステリー小説をあまり読んだことがないため、設定やトリックの種明かしを重視して、登場する個人はあまり重視しないことが一般的なのでしょうか。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.360
(3pt)

本格ミステリのテイはなしているがドラマとしての面白味がない

十角館というネーミングも設定もいいし、孤島ミステリーは好物なので導入部分は期待した。
トリック自体はなるほどと思わせるが、それでも400ページ読み進めるのは辛かった。
登場人物は多いがみんな取ってつけたような個性しかなく薄っぺらい。当然ながら人間ドラマとして成立していない。つまりトリックの下準備として以外に、読ませる部分がない。
いくら80年代とはいえ、それなりの文化水準にある大学生たちが女性だけに炊事、後片付け全般を当然のように任せるのもあまりにも古臭いというか世相にうとい。作者があとがきに「それが不文律だった」と書いているが、「私作る人」のCMが話題になったのは1975年。このあたりの社会とのズレはいくら推理作家でも、いやだからこそ致命的に感じる。
動機と犯行の凶悪度のバランスも非常に悪い。これをなしえるのは狂気だけだろうがそういう描写もないので、種明かしをされたところで作り物であることを強調されるだけ。
もちろん本格ミステリのテイはなしているのだが、なぜここまで評価が高いのか本当にナゾだ。
トリックに多少難があっても人間ドラマが描かれていたり、魅力的なキャラクターなどがいればミステリは十分面白いのだが、その面白さがまったくない本格ミステリだった。
デビュー作というので★1つおまけ。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.359
(3pt)

本格ミステリのテイはなしているがドラマとしての面白味がない

十角館というネーミングも設定もいいし、孤島ミステリーは好物なので導入部分は期待した。
トリック自体はなるほどと思わせるが、それでも400ページ読み進めるのは辛かった。
登場人物は多いがみんな取ってつけたような個性しかなく薄っぺらい。当然ながら人間ドラマとして成立していない。つまりトリックの下準備として以外に、読ませる部分がない。
いくら80年代とはいえ、それなりの文化水準にある大学生たちが女性だけに炊事、後片付け全般を当然のように任せるのもあまりにも古臭いというか世相にうとい。作者があとがきに「それが不文律だった」と書いているが、「私作る人」のCMが話題になったのは1975年。このあたりの社会とのズレはいくら推理作家でも、いやだからこそ致命的に感じる。
動機と犯行の凶悪度のバランスも非常に悪い。これをなしえるのは狂気だけだろうがそういう描写もないので、種明かしをされたところで作り物であることを強調されるだけ。
もちろん本格ミステリのテイはなしているのだが、なぜここまで評価が高いのか本当にナゾだ。
トリックに多少難があっても人間ドラマが描かれていたり、魅力的なキャラクターなどがいればミステリは十分面白いのだが、その面白さがまったくない本格ミステリだった。
デビュー作というので★1つおまけ。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.358
(3pt)

本格ミステリのテイはなしているがドラマとしての面白味がない

十角館というネーミングも設定もいいし、孤島ミステリーは好物なので導入部分は期待した。
トリック自体はなるほどと思わせるが、それでも400ページ読み進めるのは辛かった。
登場人物は多いがみんな取ってつけたような個性しかなく薄っぺらい。当然ながら人間ドラマとして成立していない。つまりトリックの下準備として以外に、読ませる部分がない。
いくら80年代とはいえ、それなりの文化水準にある大学生たちが女性だけに炊事、後片付け全般を当然のように任せるのもあまりにも古臭いというか世相にうとい。作者があとがきに「それが不文律だった」と書いているが、「私作る人」のCMが話題になったのは1975年。このあたりの社会とのズレはいくら推理作家でも、いやだからこそ致命的に感じる。
動機と犯行の凶悪度のバランスも非常に悪い。これをなしえるのは狂気だけだろうがそういう描写もないので、種明かしをされたところで作り物であることを強調されるだけ。
もちろん本格ミステリのテイはなしているのだが、なぜここまで評価が高いのか本当にナゾだ。
トリックに多少難があっても人間ドラマが描かれていたり、魅力的なキャラクターなどがいればミステリは十分面白いのだが、その面白さがまったくない本格ミステリだった。
デビュー作というので★1つおまけ。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.357
(3pt)

本格ミステリのテイはなしているがドラマとしての面白味がない

十角館というネーミングも設定もいいし、孤島ミステリーは好物なので導入部分は期待した。
トリック自体はなるほどと思わせるが、それでも400ページ読み進めるのは辛かった。
登場人物は多いがみんな取ってつけたような個性しかなく薄っぺらい。当然ながら人間ドラマとして成立していない。つまりトリックの下準備として以外に、読ませる部分がない。
いくら80年代とはいえ、それなりの文化水準にある大学生たちが女性だけに炊事、後片付け全般を当然のように任せるのもあまりにも古臭いというか世相にうとい。作者があとがきに「それが不文律だった」と書いているが、「私作る人」のCMが話題になったのは1975年。このあたりの社会とのズレはいくら推理作家でも、いやだからこそ致命的に感じる。
動機と犯行の凶悪度のバランスも非常に悪い。これをなしえるのは狂気だけだろうがそういう描写もないので、種明かしをされたところで作り物であることを強調されるだけ。
もちろん本格ミステリのテイはなしているのだが、なぜここまで評価が高いのか本当にナゾだ。
トリックに多少難があっても人間ドラマが描かれていたり、魅力的なキャラクターなどがいればミステリは十分面白いのだが、その面白さがまったくない本格ミステリだった。
デビュー作というので★1つおまけ。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.356
(3pt)

35年前なら面白かったのかも

全体的に内容が古い、でも古典的な情緒もあまり感じられず。展開も遅め。ミステリー小説のおすすめに必ず出てくるので期待して読みましたが、35年前なら納得の内容だったのかもしれません。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.355
(3pt)

35年前なら面白かったのかも

全体的に内容が古い、でも古典的な情緒もあまり感じられず。展開も遅め。ミステリー小説のおすすめに必ず出てくるので期待して読みましたが、35年前なら納得の内容だったのかもしれません。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.354
(3pt)

35年前なら面白かったのかも

全体的に内容が古い、でも古典的な情緒もあまり感じられず。展開も遅め。ミステリー小説のおすすめに必ず出てくるので期待して読みましたが、35年前なら納得の内容だったのかもしれません。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.353
(3pt)

35年前なら面白かったのかも

全体的に内容が古い、でも古典的な情緒もあまり感じられず。展開も遅め。ミステリー小説のおすすめに必ず出てくるので期待して読みましたが、35年前なら納得の内容だったのかもしれません。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.352
(3pt)

王道

色々な作品でも話題に上がっているので、王道のミステリーだと思うけど、現代にはさまざまな伏線やびっくりなストーリーがある中ではやや見劣りする内容だった。
想像通りというか、あまりびっくりするような展開もなかった。

「ガラスの塔の殺人」という本でこの本の舞台となるワードがでてくるので、そっちも併せて読むと面白い。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.351
(3pt)

王道

色々な作品でも話題に上がっているので、王道のミステリーだと思うけど、現代にはさまざまな伏線やびっくりなストーリーがある中ではやや見劣りする内容だった。
想像通りというか、あまりびっくりするような展開もなかった。

「ガラスの塔の殺人」という本でこの本の舞台となるワードがでてくるので、そっちも併せて読むと面白い。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.350
(3pt)

王道

色々な作品でも話題に上がっているので、王道のミステリーだと思うけど、現代にはさまざまな伏線やびっくりなストーリーがある中ではやや見劣りする内容だった。
想像通りというか、あまりびっくりするような展開もなかった。

「ガラスの塔の殺人」という本でこの本の舞台となるワードがでてくるので、そっちも併せて読むと面白い。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794