十角館の殺人

【この小説が収録されている参考書籍】

評判

十角館の殺人の評価:

3.75/5点 レビュー 763件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.75pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全2,306件 441〜460 23/116ページ
No.1866
(5pt)

オススメ通り

ええっ!?
って声に出た。
面白かった。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.1865
(5pt)

オススメ通り

ええっ!?
って声に出た。
面白かった。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.1864
(5pt)

オススメ通り

ええっ!?
って声に出た。
面白かった。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.1863
(5pt)

オススメ通り

ええっ!?
って声に出た。
面白かった。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.1862
(5pt)

文字表現だからこそできる衝撃の展開

話が面白いのはもちろん、小説という文字表現だからこそできる展開に衝撃を受けました。これが1987年の作品なのですね。携帯などない時代の作品であることは意識して読んでいただきたいかも。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.1861
(5pt)

文字表現だからこそできる衝撃の展開

話が面白いのはもちろん、小説という文字表現だからこそできる展開に衝撃を受けました。これが1987年の作品なのですね。携帯などない時代の作品であることは意識して読んでいただきたいかも。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.1860
(5pt)

文字表現だからこそできる衝撃の展開

話が面白いのはもちろん、小説という文字表現だからこそできる展開に衝撃を受けました。これが1987年の作品なのですね。携帯などない時代の作品であることは意識して読んでいただきたいかも。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.1859
(5pt)

文字表現だからこそできる衝撃の展開

話が面白いのはもちろん、小説という文字表現だからこそできる展開に衝撃を受けました。これが1987年の作品なのですね。携帯などない時代の作品であることは意識して読んでいただきたいかも。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.1858
(2pt)

キャラの個性が薄い

面白かったところ
・読みやすくてサクサク進行

萎えたところ
・犯人の動機描写の薄さ
・サクサク進むので登場人物への思い入れが湧かないまま犠牲者だけ増える
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.1857
(3pt)

ありえねーと思いながらも

「ありえねぇー」と思いながらも一気に読んでしまいました。著者の力量なのか、ほんと一気に読んでしまいました。
破綻は色々あるのよ、でもね…
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.1856
(2pt)

キャラの個性が薄い

面白かったところ
・読みやすくてサクサク進行

萎えたところ
・犯人の動機描写の薄さ
・サクサク進むので登場人物への思い入れが湧かないまま犠牲者だけ増える
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.1855
(3pt)

ありえねーと思いながらも

「ありえねぇー」と思いながらも一気に読んでしまいました。著者の力量なのか、ほんと一気に読んでしまいました。
破綻は色々あるのよ、でもね…
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.1854
(2pt)

キャラの個性が薄い

面白かったところ
・読みやすくてサクサク進行

萎えたところ
・犯人の動機描写の薄さ
・サクサク進むので登場人物への思い入れが湧かないまま犠牲者だけ増える
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.1853
(3pt)

ありえねーと思いながらも

「ありえねぇー」と思いながらも一気に読んでしまいました。著者の力量なのか、ほんと一気に読んでしまいました。
破綻は色々あるのよ、でもね…
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.1852
(2pt)

キャラの個性が薄い

面白かったところ
・読みやすくてサクサク進行

萎えたところ
・犯人の動機描写の薄さ
・サクサク進むので登場人物への思い入れが湧かないまま犠牲者だけ増える
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.1851
(3pt)

ありえねーと思いながらも

「ありえねぇー」と思いながらも一気に読んでしまいました。著者の力量なのか、ほんと一気に読んでしまいました。
破綻は色々あるのよ、でもね…
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.1850
(5pt)

そうしていると誰もいなくなる

1年前にのコロナ禍で初めて読んだ綾辻さん作品。1回目ではよくわからなかったことが、もう一度読み直すとすらすら頭に入ってきました。このトリックはやっぱり面白い!島では○人いる、という 全員自明の事実なのに。事件が発覚した時には一人減っている。なんで?!
この作品を皮切りに、館シリーズは隆盛を極めていくのですが、非常にシンプルではあるが、アガサクリスティの小説のように孤島ミステリーが楽しめる 氏の処女作にして傑作!
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.1849
(3pt)

期待しすぎてしまった ※ややネタバレあり

普段あまりミステリは読まないので楽しめるかなと思ったのですが、少し肩透かしを食いました。

一番うーんと思ったのは、登場人物が皆まともに推理を続けないところ。読者が応援したくなるような探偵役のキャラクターがいないところです。最初はいたような気がしたのですが、気づいたらいなくなっていた感じでしょうか。
なので小説的な、犯人と探偵役の見えない攻防戦や頭脳戦などの熱さを求めてしまうとガッカリしてしまうかと思います。

また、犯人のやることが大雑把で、計画的なのか無計画なのか……。動機もちゃんとあるけれど、わざわざ酷く惨たらしく、あの形で殺人を行うに至った理由として、個人的にはあまり納得できるようなものではありませんでした。が、これは人それぞれかもしれません。

ネタバラシの一行にはハッとさせられました。
ドキドキしながら先に進むと犯人の長い長い長い独白が……もう一発仕掛けがあると期待していたので、だんだんと減っていく残りページ数に違う意味でドキドキしてしまいました。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.1848
(5pt)

そうしていると誰もいなくなる

1年前にのコロナ禍で初めて読んだ綾辻さん作品。1回目ではよくわからなかったことが、もう一度読み直すとすらすら頭に入ってきました。このトリックはやっぱり面白い!島では○人いる、という 全員自明の事実なのに。事件が発覚した時には一人減っている。なんで?!
この作品を皮切りに、館シリーズは隆盛を極めていくのですが、非常にシンプルではあるが、アガサクリスティの小説のように孤島ミステリーが楽しめる 氏の処女作にして傑作!
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.1847
(3pt)

期待しすぎてしまった ※ややネタバレあり

普段あまりミステリは読まないので楽しめるかなと思ったのですが、少し肩透かしを食いました。

一番うーんと思ったのは、登場人物が皆まともに推理を続けないところ。読者が応援したくなるような探偵役のキャラクターがいないところです。最初はいたような気がしたのですが、気づいたらいなくなっていた感じでしょうか。
なので小説的な、犯人と探偵役の見えない攻防戦や頭脳戦などの熱さを求めてしまうとガッカリしてしまうかと思います。

また、犯人のやることが大雑把で、計画的なのか無計画なのか……。動機もちゃんとあるけれど、わざわざ酷く惨たらしく、あの形で殺人を行うに至った理由として、個人的にはあまり納得できるようなものではありませんでした。が、これは人それぞれかもしれません。

ネタバラシの一行にはハッとさせられました。
ドキドキしながら先に進むと犯人の長い長い長い独白が……もう一発仕掛けがあると期待していたので、だんだんと減っていく残りページ数に違う意味でドキドキしてしまいました。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X