一人だけの軍隊: ランボー1

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一人だけの軍隊: ランボー1の評価:

4.43/5点 レビュー 14件。 B ランク

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平均点4.43pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全39件 21〜39 2/2ページ
No.19
(4pt)

ランボーらしいランボーが

全編心理戦というのでしょうか。それぞれの人の思いが、経緯が、行動するとき何を考えていたのかが詳細に書かれています。映画とは別のランボー。警察署長のティーズル。この不思議な出会いの世界を堪能してみてはいかがでしょうか。
一人だけの軍隊 ランボー (ハヤカワ文庫) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 ランボー (ハヤカワ文庫)より
415040299X
No.18
(5pt)

ジョン・ランボーという男

映画でも大人気のRAMBOシリーズの原作です。
この原作ではたくさんの人物の心情が描かれていて、
映画ではあまり感じ取ることのできない感情が伝わってきます。
非常に内容が濃くて、この上ないワンマンミリタリーを感じることができます。
映画を観た人にもそうでない人にもオススメできる作品です。
一人だけの軍隊 (1975年) (ハヤカワ・ノヴェルズ) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 (1975年) (ハヤカワ・ノヴェルズ)より
B000J94INC
No.17
(5pt)

ジョン・ランボーという男

映画でも大人気のRAMBOシリーズの原作です。
この原作ではたくさんの人物の心情が描かれていて、
映画ではあまり感じ取ることのできない感情が伝わってきます。
非常に内容が濃くて、この上ないワンマンミリタリーを感じることができます。
映画を観た人にもそうでない人にもオススメできる作品です。
一人だけの軍隊 (1982年) (ハヤカワ文庫―NV) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 (1982年) (ハヤカワ文庫―NV)より
B000J7ITXO
No.16
(5pt)

ジョン・ランボーという男

映画でも大人気のRAMBOシリーズの原作です。
この原作ではたくさんの人物の心情が描かれていて、
映画ではあまり感じ取ることのできない感情が伝わってきます。
非常に内容が濃くて、この上ないワンマンミリタリーを感じることができます。
映画を観た人にもそうでない人にもオススメできる作品です。
一人だけの軍隊 ランボー (ハヤカワ文庫) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 ランボー (ハヤカワ文庫)より
415040299X
No.15
(5pt)

もう一人の「ランボー」

スタローン演じる「ランボー」が大好きで、DVDも3作買い、繰り返し観ています。
原作の存在はDVDを観てから知り、たまらずに買ってむさぼり読みました。
映画のランボーはわりと「超人的」で人間を超えてる感じですが、原作のランボーはすごく「人間的」です。
だけど、そこが原作ランボーのかっこよさでもあると思いました。

「訓練の結果、痛みを無視できるようになった」というんじゃなくて、
「おそらくこの傷は内臓に達している…しかしここで休めば後がない…」というように
“状況を分析し、自分の感情に打ち克ち、さらに戦場に赴く”という原作ランボーの姿は、
むしろ映画よりも強いような気さえしました。
心の中で葛藤を繰り返すところに、「訓練された兵士」らしさが感じられ、かっこよかったです。

あと、時折心の中で、「おいおいやめてくれよ」とかツッコミをしている姿もユーモラスで、
そういやランボーって若者だったんだなあと改めて気付き、新鮮でした。
もちろん頭の中ではスタローンの姿で浮かんでくるので、
「もう一人のランボー」を味わえたような、なんかお得な気持ちです。(笑

そして、とにかく感動したのがラスト。
映画のラストも大好きですが、この原作のラストも映像で見たかった…!
ラストの銃撃戦の駆け引きや、ランボーが最後に移動する描写(詳しくは書けませんが)は
「映像で見てみたい…!!」と思うほど、凄まじくて、かっこよいのです。

ティーズルとランボー…、悲しいけれどこの戦いが2人の会話だったのかなあ。
映画だととにかく哀しい気分になりましたが、原作では哀しくも安らかな余韻がのこるラストでした。
映画だと、ランボーの孤独な戦いはずっと続く印象で(主題歌とか)ラストは涙がとまりません。
死なない方が良いんだけど、むしろ原作の2人は安らぎを得ている気がしたんです。

トラウトマン大佐も映画と全然違う設定ですが、それでもいい味出してます。

他の人も書いているように、映画と原作、それぞれが完成された素晴らしい作品と思います。
比べて、どっちが悪いとか全然思うことが出来ません。どっちもいい!!(笑
映画が好きな人にはぜひぜひ読んでほしいです!
一人だけの軍隊 (1975年) (ハヤカワ・ノヴェルズ) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 (1975年) (ハヤカワ・ノヴェルズ)より
B000J94INC
No.14
(4pt)

FIRST BLOODの原作

2008年は、新作が封切られ、何かと話題のランボー。
新作劇場公開を記念して、過去3作の文庫本も再発されました。
その中の最初の一冊が本作。
予想以上に、ティーズル保安官がクローズ・アップされていて、主役が二人いる感じさえします。
若干、冗長に感じられる部分もありましたが、一冊の小説としては、なかなか楽しく読めました。
ただ、映画と比べると、ランボーが少し弱く描かれています。

原作者のデヴィッド・マレルは、「映画だと、ティーズルの事を深く掘り下げてなかったのが残念だった」的な事を言ってましたが、映画から入った僕からすれば、むしろ映画の方がスマートで、好印象でしたが・・・。

ただ、映画ではランボーが死なない設定に関して「死ななくて良かった。やはり彼は、生きていた方が良い。」という発言に関しては、同意できます。(と言っても、僕は映画から入ったから、そう思うだけなのかもしれませんが・・・。)
原作だと、ランボーもティーズルも死んでしまいます・・・。
原作から入った人から見れば、「こういう小説なのね。」ってな感じかもしれませんが、映画からファンになった僕からすると、なんかラスト・シーンは若干後味悪かったりもしたりして・・・。
面白い部分もあるんですけど、星4つで評価させていただきました。
一人だけの軍隊 (1975年) (ハヤカワ・ノヴェルズ) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 (1975年) (ハヤカワ・ノヴェルズ)より
B000J94INC
No.13
(5pt)

もう一人の「ランボー」

スタローン演じる「ランボー」が大好きで、DVDも3作買い、繰り返し観ています。
原作の存在はDVDを観てから知り、たまらずに買ってむさぼり読みました。
映画のランボーはわりと「超人的」で人間を超えてる感じですが、原作のランボーはすごく「人間的」です。
だけど、そこが原作ランボーのかっこよさでもあると思いました。

「訓練の結果、痛みを無視できるようになった」というんじゃなくて、
「おそらくこの傷は内臓に達している…しかしここで休めば後がない…」というように
“状況を分析し、自分の感情に打ち克ち、さらに戦場に赴く”という原作ランボーの姿は、
むしろ映画よりも強いような気さえしました。
心の中で葛藤を繰り返すところに、「訓練された兵士」らしさが感じられ、かっこよかったです。

あと、時折心の中で、「おいおいやめてくれよ」とかツッコミをしている姿もユーモラスで、
そういやランボーって若者だったんだなあと改めて気付き、新鮮でした。
もちろん頭の中ではスタローンの姿で浮かんでくるので、
「もう一人のランボー」を味わえたような、なんかお得な気持ちです。(笑

そして、とにかく感動したのがラスト。
映画のラストも大好きですが、この原作のラストも映像で見たかった…!
ラストの銃撃戦の駆け引きや、ランボーが最後に移動する描写(詳しくは書けませんが)は
「映像で見てみたい…!!」と思うほど、凄まじくて、かっこよいのです。

ティーズルとランボー…、悲しいけれどこの戦いが2人の会話だったのかなあ。
映画だととにかく哀しい気分になりましたが、原作では哀しくも安らかな余韻がのこるラストでした。
映画だと、ランボーの孤独な戦いはずっと続く印象で(主題歌とか)ラストは涙がとまりません。
死なない方が良いんだけど、むしろ原作の2人は安らぎを得ている気がしたんです。

トラウトマン大佐も映画と全然違う設定ですが、それでもいい味出してます。

他の人も書いているように、映画と原作、それぞれが完成された素晴らしい作品と思います。
比べて、どっちが悪いとか全然思うことが出来ません。どっちもいい!!(笑
映画が好きな人にはぜひぜひ読んでほしいです!
一人だけの軍隊 (1982年) (ハヤカワ文庫―NV) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 (1982年) (ハヤカワ文庫―NV)より
B000J7ITXO
No.12
(4pt)

FIRST BLOODの原作

2008年は、新作が封切られ、何かと話題のランボー。
新作劇場公開を記念して、過去3作の文庫本も再発されました。
その中の最初の一冊が本作。
予想以上に、ティーズル保安官がクローズ・アップされていて、主役が二人いる感じさえします。
若干、冗長に感じられる部分もありましたが、一冊の小説としては、なかなか楽しく読めました。
ただ、映画と比べると、ランボーが少し弱く描かれています。

原作者のデヴィッド・マレルは、「映画だと、ティーズルの事を深く掘り下げてなかったのが残念だった」的な事を言ってましたが、映画から入った僕からすれば、むしろ映画の方がスマートで、好印象でしたが・・・。

ただ、映画ではランボーが死なない設定に関して「死ななくて良かった。やはり彼は、生きていた方が良い。」という発言に関しては、同意できます。(と言っても、僕は映画から入ったから、そう思うだけなのかもしれませんが・・・。)
原作だと、ランボーもティーズルも死んでしまいます・・・。
原作から入った人から見れば、「こういう小説なのね。」ってな感じかもしれませんが、映画からファンになった僕からすると、なんかラスト・シーンは若干後味悪かったりもしたりして・・・。
面白い部分もあるんですけど、星4つで評価させていただきました。
一人だけの軍隊 (1982年) (ハヤカワ文庫―NV) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 (1982年) (ハヤカワ文庫―NV)より
B000J7ITXO
No.11
(5pt)

もう一人の「ランボー」

スタローン演じる「ランボー」が大好きで、DVDも3作買い、繰り返し観ています。
原作の存在はDVDを観てから知り、たまらずに買ってむさぼり読みました。
映画のランボーはわりと「超人的」で人間を超えてる感じですが、原作のランボーはすごく「人間的」です。
だけど、そこが原作ランボーのかっこよさでもあると思いました。

「訓練の結果、痛みを無視できるようになった」というんじゃなくて、
「おそらくこの傷は内臓に達している…しかしここで休めば後がない…」というように
“状況を分析し、自分の感情に打ち克ち、さらに戦場に赴く”という原作ランボーの姿は、
むしろ映画よりも強いような気さえしました。
心の中で葛藤を繰り返すところに、「訓練された兵士」らしさが感じられ、かっこよかったです。

あと、時折心の中で、「おいおいやめてくれよ」とかツッコミをしている姿もユーモラスで、
そういやランボーって若者だったんだなあと改めて気付き、新鮮でした。
もちろん頭の中ではスタローンの姿で浮かんでくるので、
「もう一人のランボー」を味わえたような、なんかお得な気持ちです。(笑

そして、とにかく感動したのがラスト。
映画のラストも大好きですが、この原作のラストも映像で見たかった…!
ラストの銃撃戦の駆け引きや、ランボーが最後に移動する描写(詳しくは書けませんが)は
「映像で見てみたい…!!」と思うほど、凄まじくて、かっこよいのです。

ティーズルとランボー…、悲しいけれどこの戦いが2人の会話だったのかなあ。
映画だととにかく哀しい気分になりましたが、原作では哀しくも安らかな余韻がのこるラストでした。
映画だと、ランボーの孤独な戦いはずっと続く印象で(主題歌とか)ラストは涙がとまりません。
死なない方が良いんだけど、むしろ原作の2人は安らぎを得ている気がしたんです。

トラウトマン大佐も映画と全然違う設定ですが、それでもいい味出してます。

他の人も書いているように、映画と原作、それぞれが完成された素晴らしい作品と思います。
比べて、どっちが悪いとか全然思うことが出来ません。どっちもいい!!(笑
映画が好きな人にはぜひぜひ読んでほしいです!
一人だけの軍隊 ランボー (ハヤカワ文庫) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 ランボー (ハヤカワ文庫)より
415040299X
No.10
(4pt)

FIRST BLOODの原作

2008年は、新作が封切られ、何かと話題のランボー。
新作劇場公開を記念して、過去3作の文庫本も再発されました。
その中の最初の一冊が本作。
予想以上に、ティーズル保安官がクローズ・アップされていて、主役が二人いる感じさえします。
若干、冗長に感じられる部分もありましたが、一冊の小説としては、なかなか楽しく読めました。
ただ、映画と比べると、ランボーが少し弱く描かれています。

原作者のデヴィッド・マレルは、「映画だと、ティーズルの事を深く掘り下げてなかったのが残念だった」的な事を言ってましたが、映画から入った僕からすれば、むしろ映画の方がスマートで、好印象でしたが・・・。

ただ、映画ではランボーが死なない設定に関して「死ななくて良かった。やはり彼は、生きていた方が良い。」という発言に関しては、同意できます。(と言っても、僕は映画から入ったから、そう思うだけなのかもしれませんが・・・。)
原作だと、ランボーもティーズルも死んでしまいます・・・。
原作から入った人から見れば、「こういう小説なのね。」ってな感じかもしれませんが、映画からファンになった僕からすると、なんかラスト・シーンは若干後味悪かったりもしたりして・・・。
面白い部分もあるんですけど、星4つで評価させていただきました。
一人だけの軍隊 ランボー (ハヤカワ文庫) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 ランボー (ハヤカワ文庫)より
415040299X
No.9
(4pt)

原作と映画を比較して

通常原作のほうが面白く、映画化されたものの評価が低いパターンが多いと思いますが、ランボーの1作目に関してはそれは当てはまらない気がします。どちらにもよさがあります。原作のランボーは映画に比べると「弱い」と私は感じましたが、逆に人としての苦悩が表現されている気がしました。映画のほうはスタローンのイメージでアクションの要素が強いのですが、なんとなく暗い画面にある種の古さとやはり独自の苦悩が感じられました。どちらも好きです。ただ、ディヴィットマレルの作品なら、「偽装者」の方が断然面白かった。これも映画化して欲しい作品です。
一人だけの軍隊 (1975年) (ハヤカワ・ノヴェルズ) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 (1975年) (ハヤカワ・ノヴェルズ)より
B000J94INC
No.8
(4pt)

原作と映画を比較して

通常原作のほうが面白く、映画化されたものの評価が低いパターンが多いと思いますが、ランボーの1作目に関してはそれは当てはまらない気がします。どちらにもよさがあります。原作のランボーは映画に比べると「弱い」と私は感じましたが、逆に人としての苦悩が表現されている気がしました。映画のほうはスタローンのイメージでアクションの要素が強いのですが、なんとなく暗い画面にある種の古さとやはり独自の苦悩が感じられました。どちらも好きです。ただ、ディヴィットマレルの作品なら、「偽装者」の方が断然面白かった。これも映画化して欲しい作品です。
一人だけの軍隊 (1982年) (ハヤカワ文庫―NV) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 (1982年) (ハヤカワ文庫―NV)より
B000J7ITXO
No.7
(4pt)

原作と映画を比較して

通常原作のほうが面白く、映画化されたものの評価が低いパターンが多いと思いますが、ランボーの1作目に関してはそれは当てはまらない気がします。どちらにもよさがあります。原作のランボーは映画に比べると「弱い」と私は感じましたが、逆に人としての苦悩が表現されている気がしました。映画のほうはスタローンのイメージでアクションの要素が強いのですが、なんとなく暗い画面にある種の古さとやはり独自の苦悩が感じられました。どちらも好きです。ただ、ディヴィットマレルの作品なら、「偽装者」の方が断然面白かった。これも映画化して欲しい作品です。
一人だけの軍隊 ランボー (ハヤカワ文庫) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 ランボー (ハヤカワ文庫)より
415040299X
No.6
(5pt)

映画にもなった話題作!

この作品は映画を観てから原作の方を読みましたが正直原作の方のランボーは恐怖感も感じさせてくれました。それにこのランボーと言う人物は皆から軽蔑をされて生きてきたと言う事もあり自分と重ね合わせて見てしまう事もありました。現に自分も同じような事を昔されたので(多くは語りたくないので...)。とにかく機会があればこの「一人だけの軍隊」の他に「ランボー怒りの脱出」「ランボー怒りのアフガン」も読んで見ると面白いと思います。やはり映画とは内容が違うシーンが多々あるので映画を全作品見た後は本で楽しむ事をお勧めします!
一人だけの軍隊 (1975年) (ハヤカワ・ノヴェルズ) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 (1975年) (ハヤカワ・ノヴェルズ)より
B000J94INC
No.5
(5pt)

映画にもなった話題作!

この作品は映画を観てから原作の方を読みましたが正直原作の方のランボーは恐怖感も感じさせてくれました。それにこのランボーと言う人物は皆から軽蔑をされて生きてきたと言う事もあり自分と重ね合わせて見てしまう事もありました。現に自分も同じような事を昔されたので(多くは語りたくないので...)。とにかく機会があればこの「一人だけの軍隊」の他に「ランボー怒りの脱出」「ランボー怒りのアフガン」も読んで見ると面白いと思います。やはり映画とは内容が違うシーンが多々あるので映画を全作品見た後は本で楽しむ事をお勧めします!
一人だけの軍隊 (1982年) (ハヤカワ文庫―NV) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 (1982年) (ハヤカワ文庫―NV)より
B000J7ITXO
No.4
(5pt)

映画にもなった話題作!

この作品は映画を観てから原作の方を読みましたが正直原作の方のランボーは恐怖感も感じさせてくれました。それにこのランボーと言う人物は皆から軽蔑をされて生きてきたと言う事もあり自分と重ね合わせて見てしまう事もありました。現に自分も同じような事を昔されたので(多くは語りたくないので...)。とにかく機会があればこの「一人だけの軍隊」の他に「ランボー怒りの脱出」「ランボー怒りのアフガン」も読んで見ると面白いと思います。やはり映画とは内容が違うシーンが多々あるので映画を全作品見た後は本で楽しむ事をお勧めします!
一人だけの軍隊 ランボー (ハヤカワ文庫) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 ランボー (ハヤカワ文庫)より
415040299X
No.3
(5pt)

凄いです!

映画は何かと批判されがちな「ランボー」
でも個人的には凄く好きで、DVDもシリーズ全部買ってしまいました
さてこの一人だけの軍隊は、最初に触れたランボーの原作です、映画とはまったくと言っていいほど違いますが、凄く面白いです!
この小説を見てしまうと映画が批判される理由もわかるような気もします、、、でも僕やっぱりスタローンのランボーが大好き、ランボー好きの方は是非読んでください
又違った世界観が味わえて良いと思いますよ
一人だけの軍隊 (1975年) (ハヤカワ・ノヴェルズ) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 (1975年) (ハヤカワ・ノヴェルズ)より
B000J94INC
No.2
(5pt)

凄いです!

映画は何かと批判されがちな「ランボー」
でも個人的には凄く好きで、DVDもシリーズ全部買ってしまいました
さてこの一人だけの軍隊は、最初に触れたランボーの原作です、映画とはまったくと言っていいほど違いますが、凄く面白いです!
この小説を見てしまうと映画が批判される理由もわかるような気もします、、、でも僕やっぱりスタローンのランボーが大好き、ランボー好きの方は是非読んでください
又違った世界観が味わえて良いと思いますよ
一人だけの軍隊 (1982年) (ハヤカワ文庫―NV) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 (1982年) (ハヤカワ文庫―NV)より
B000J7ITXO
No.1
(5pt)

凄いです!

映画は何かと批判されがちな「ランボー」
でも個人的には凄く好きで、DVDもシリーズ全部買ってしまいました
さてこの一人だけの軍隊は、最初に触れたランボーの原作です、映画とはまったくと言っていいほど違いますが、凄く面白いです!
この小説を見てしまうと映画が批判される理由もわかるような気もします、、、でも僕やっぱりスタローンのランボーが大好き、ランボー好きの方は是非読んでください
又違った世界観が味わえて良いと思いますよ
一人だけの軍隊 ランボー (ハヤカワ文庫) Amazon書評・レビュー: 一人だけの軍隊 ランボー (ハヤカワ文庫)より
415040299X