十三階の神

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評判

十三階の神の評価:

3.84/5点 レビュー 25件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.84pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全22件 1〜20 1/2ページ
No.22
(5pt)

特になし

特になし
十三階の女 Amazon書評・レビュー: 十三階の女より
4575240532
No.21
(5pt)

特になし

特になし
十三階の神 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 十三階の神 (双葉文庫)より
4575523666
No.20
(5pt)

特になし

特になし
十三階の神 Amazon書評・レビュー: 十三階の神より
4575241059
No.19
(5pt)

MAX LINAさんからのお薦め本

LINAさんの大ファンだから購買しました。
以上に面白いワクワクする内容サスペンスで、引き込められました。
十三階の女 Amazon書評・レビュー: 十三階の女より
4575240532
No.18
(5pt)

とても、面白い。

とても、面白い。
十三階の神 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 十三階の神 (双葉文庫)より
4575523666
No.17
(5pt)

とても、面白い。

とても、面白い。
十三階の神 Amazon書評・レビュー: 十三階の神より
4575241059
No.16
(5pt)

おもしろい

読み始めは主人公の心情が理解できず、あり得ない展開と思ってましたが、読み終わった時には様々な想いがあふれ納得できた作品です。シリーズで読んでますがやり過ぎ感が逆に楽しいです。早く次ぎが読みたい。律子と古池には幸せになって欲しい…
十三階の女 Amazon書評・レビュー: 十三階の女より
4575240532
No.15
(4pt)

前半はダラつきますが、後半で取り戻す

前半はなんだかだるいなぁ・・・って思いますが
最後までどんでん返しが仕込まれていて
読んだ他次回作も読みたくなります
 
※図書館にて貸出
十三階の神 Amazon書評・レビュー: 十三階の神より
4575241059
No.14
(4pt)

前半はダラつきますが、後半で取り戻す

前半はなんだかだるいなぁ・・・って思いますが
最後までどんでん返しが仕込まれていて
読んだ他次回作も読みたくなります
 
※図書館にて貸出
十三階の神 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 十三階の神 (双葉文庫)より
4575523666
No.13
(4pt)

十三階

続編が楽しみです。
十三階の神 Amazon書評・レビュー: 十三階の神より
4575241059
No.12
(4pt)

十三階

続編が楽しみです。
十三階の神 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 十三階の神 (双葉文庫)より
4575523666
No.11
(5pt)

個人的にはかなり面白いのですが・・・

この作品は誰が読んでも「オウム真理教」だと分かります。(因みにオウム真理教とは一言も記載されていません)その「教祖」が「警察関係者」だった!なんて!こんな作品を書いて大丈夫でしょうか?
十三階の神 Amazon書評・レビュー: 十三階の神より
4575241059
No.10
(5pt)

個人的にはかなり面白いのですが・・・

この作品は誰が読んでも「オウム真理教」だと分かります。(因みにオウム真理教とは一言も記載されていません)その「教祖」が「警察関係者」だった!なんて!こんな作品を書いて大丈夫でしょうか?
十三階の神 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 十三階の神 (双葉文庫)より
4575523666
No.9
(5pt)

最後まで気が抜けない

前作よりおもしろかったです。いつから執筆していたのかと聞きたくなるくらいタイムリーな内容すぎてびっくりしました。
始まりからすぐ物語に惹きこまれ最後まで勢い衰えず、読み応えたっぷりの内容でした。
安心したと思ったらどんでん返しの連続で、二転三転する展開がハラハラ、ドキドキ。夢中になって読んでしまいました。
主人公の黒江律子、今回も体を張っています。
なにもそこまでしなくても・・・と思う場面もありますが、自分の考えと計画のため頑張っています。女スパイとして強くかっこいい女性です。
だけど、最後の家族のくだりは読んでいて辛くなりました。

また続きがあれば読んでみたいです。
十三階の神 Amazon書評・レビュー: 十三階の神より
4575241059
No.8
(5pt)

最後まで二転三転。

久々の一気読みでした。
自分の性を使ってでも捜査する主人公。彼女の吹っ切れている感じがとても清清しく格好いいのですが、まだ僅かに残る愛情の欠片も垣間見られる感じが切なくて良かったです。
今回は宗教団体を捜査していくお話でした。時系列が入り乱れていて凝っていましたし、最後まで二転三転して誰が本当の敵か分からない展開も面白かったです。
十三階の神 Amazon書評・レビュー: 十三階の神より
4575241059
No.7
(5pt)

タイムリーな内容でゾワゾワする

ほんのさわりしか読んでないが、あまりにタイムリーでびっくりしている。
ヤツの刑が執行されて約2週間での発刊、著者はもちろんのこと編集者や出版関係者はびっくりしてるんだろうなぁと思われる。
内容が前作に引き続きハードそうなんで、これからちまちま読もうと思う。
十三階の神 Amazon書評・レビュー: 十三階の神より
4575241059
No.6
(5pt)

楽しく読ませて貰った

この作者の内容そのももと思えて、非常に楽しく読ませて貰った。
十三階の女 Amazon書評・レビュー: 十三階の女より
4575240532
No.5
(5pt)

最高傑作

表紙とタイトルに惹かれ購入。
読み終わった後の「面白かったなぁ〜!」という余韻がずっと続いている。
完全に律子の虜になっている。これは20代の女性、刑事ドラマやドロドロした話や昼ドラが好きならもう間違いない。面白い。
女性ならではの女の嫌な部分が見えたり弱い部分が見えたりと本当に面白い。
律子と古池の関係も面白い。あぁ面白い。こんなに後味も余韻も楽しめる本は今までなかった。
今まで読んだ公安小説の中で間違いなく一番面白い。早く映像化してくれることを望みます。
続編が早く読みたい。
十三階の女 Amazon書評・レビュー: 十三階の女より
4575240532
No.4
(4pt)

悲壮感が漂う刑事黒江律子

警視庁公安部の刑事黒江律子は、過激派グループのテロ計画を入手するため情報提供者と接触していた。しかし、今一歩というところで感情を爆発させ失敗し、結果的に相手に逃げられる。その一週間後、開業した北陸新幹線の金沢駅で爆発事件が発生、多数の死者が出る。しかも、自爆テロの犯人は、律子が取り逃がした情報提供者だった。

圧倒的に男性が多い公安警察という職場で紅一点の公安刑事という設定でテロリストとの対峙等の内容からも、恋愛要素が多い警察小説かと思いきや、なかなかの硬派寄りだと思いました。テロ組織との闘いがメインのストーリーと思わせながら、終盤にかけての展開は意外な広がりを見せましたし、羽田空港を舞台にしたアクションシーンも凝っています。スパイものらしく、最後もひと捻りもしっかり用意されています。
十三階の女 Amazon書評・レビュー: 十三階の女より
4575240532
No.3
(4pt)

ちょっと重かったけど、一気読み。

公安の女性警察官が主人公。
自分の性を使ってでも事件を捜査していきます。5時間かかりましたが、一気読みしました。
『ハイエナ』ほどの後味の悪さはありませんでしたが、全体的に暗くて重くてどんよりとしていました。せめてハッピーエンドで終わればもうちょっとすっきりと眠れたのにな…。読み終わった後、精神的にちょっと疲れました。
十三階の女 Amazon書評・レビュー: 十三階の女より
4575240532