アゲハ: 女性秘匿捜査官・原麻希

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種別
長編
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あらすじ

2011年01月12日 アゲハ 女性秘匿捜査官・原麻希 (宝島社文庫)

警視庁鑑識課に勤める原麻希は、ある日、子供を預かったという誘拐犯からの電話を受ける。犯人の指示のもと、箱根の芦ノ湖畔へと向かった麻希だが、そこには同じく息子を誘拐されたかつての上司、戸倉加奈子の姿があった。殺人現場に届く「アゲハ」からのメッセージの意味は?誘拐は、麻希と加奈子の運命を変えた八年前の事件が関係しているのか―!?女性秘匿捜査官・原麻希が社会の闇に挑む、長編警察ミステリー。(「BOOK」データベースより)

評判

アゲハ: 女性秘匿捜査官・原麻希の評価:

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アゲハ: 女性秘匿捜査官・原麻希の総合評価:

7.15/10点 レビュー 26件。

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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.26
(4pt)

一気に読みました

多くの伏線が張られていて、引き込まれ、一気に読み進めてしまいました。この著者の作品は、初めてでしたが、他の著書も読みたくなりました。
アゲハ 女性秘匿捜査官・原麻希 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: アゲハ 女性秘匿捜査官・原麻希 (宝島社文庫)より
4796679375
No.25
(5pt)

読みやすい

シリーズものだけど、面白い。
展開が早いが、難しい内容はなく、読みやすい。
アゲハ 女性秘匿捜査官・原麻希 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: アゲハ 女性秘匿捜査官・原麻希 (宝島社文庫)より
4796679375
No.24
(3pt)

いじりすぎて話がややこしい

どんでん返ししすぎて誰が正しくて誰がスパイなのかわからなくなってしまった。すこしひねりすぎてると思う。
アゲハ 女性秘匿捜査官・原麻希 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: アゲハ 女性秘匿捜査官・原麻希 (宝島社文庫)より
4796679375
No.23
(5pt)

なぜか号泣

ハラマキシリーズ最後にこのアゲハを読みました。色んなアクションもの警察小説読みましたが、泣けたのはハジメテです。夫婦、親子、友人、兄妹、、あらゆる愛情を感じその都度グッときました。もちろん警察小説としても抜群のストーリーでこの後の連続ものにこう繋がってたのかと泣きながら納得しました。
ただ機上で読破したのでCAさんに涙目でサービスをお断りしたのが恥ずかしかったです。
アゲハ 女性秘匿捜査官・原麻希 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: アゲハ 女性秘匿捜査官・原麻希 (宝島社文庫)より
4796679375
No.22
(5pt)

伏線だらけ!

警察の中の女性の比率の高さが気になりますが、ストーリーは、伏線だらけで完璧です。シリーズです購入したので、次が楽しみです!
アゲハ 女性秘匿捜査官・原麻希 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: アゲハ 女性秘匿捜査官・原麻希 (宝島社文庫)より
4796679375

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