氷血: 警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希

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長編
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あらすじ

2017年03月04日 警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 氷血 (宝島社文庫)

北海道・旭川に帰省していた原麻希一家は、観光に寄った札幌で、偶然、氷漬けとなった女性の遺体を発見する。女性は以前、東京に住んでいた際に、警視庁「女性犯罪」捜査班にストーカー相談に訪れていたことがわかった。ストーカー殺人を疑う警視庁と北海道警。捜査を開始した麻希は、警察官を志したきっかけとなった北海道警・生活安全部の瀧正義警部と再会するも、その姿は変わり果てていて……。天才捜査官・原麻希の切ない過去が初めて描かれる、人気シリーズ最新作!(「BOOK」データベースより)

評判

氷血: 警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希の評価:

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氷血: 警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希の総合評価:

9.11/10点 レビュー 9件。

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No.9
(5pt)

きれいだった

たいおうがはやくまちがいのないはいそうでよかった。あまぞんではいりょうんひん、こんpつうたーかんけいはかわないことだ
警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 氷血 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 氷血 (宝島社文庫)より
4800268311
No.8
(4pt)

久しぶりに…

沢山本を読んで来ましたが久しぶりにドキドキしました…ハラマキの過去そして旦那様とのなれそめそして事件の真相…とても面白かったです
警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 氷血 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 氷血 (宝島社文庫)より
4800268311
No.7
(5pt)

切なくて感動のストーリー

原麻希の過去が描かれていて、少し切なく、そして激しい展開にこのシリーズの面白さと深さを感じました。今まで以上にハラマキのファンになりました。一押しの本です。
警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 氷血 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 氷血 (宝島社文庫)より
4800268311
No.6
(5pt)

またまた一気に読みました!

「マキちゃん」の「過去」が分かる「切ないストーリー」です。グレていた「マキちゃん」を救った「1刑事」が最後に「マキちゃん」に逮捕されますが、ある意味その「1刑事」を救ったのではないでしょうか?「覚醒剤」の「怖さ」も絶妙に描かれています。
夫「則夫さん」との「距離」も縮まり良かったです。
警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 氷血 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 氷血 (宝島社文庫)より
4800268311
No.5
(5pt)

切なくて泣ける

切なくて泣ける。
警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 氷血 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 氷血 (宝島社文庫)より
4800268311

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