人魚の眠る家

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評判

人魚の眠る家の評価:

4.10/5点 レビュー 199件。 B ランク

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平均点4.10pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全28件 21〜28 2/2ページ
No.8
(2pt)

面白くない…

臓器提供について、人の死や脳死について、立場が違えばまた考え方も違うのかな。。と思ったり。。
臓器提供意思表示ってしたほうがいいのかな。と思いました。
人魚の眠る家 Amazon書評・レビュー: 人魚の眠る家より
4344028503
No.7
(1pt)

面白くない

海外で脳死臓器移植できるのに、日本は遅れている。と主張したいみたいだが、宗教も文化も違うので死生観が違うのは当然。
お得意の読みやすさだけで最後まで読めます。
内容はひたすらつまらないです。
人魚の眠る家 Amazon書評・レビュー: 人魚の眠る家より
4344028503
No.6
(2pt)

こんなの初めてです

最後のページが1枚破られていました。最後を本屋で立ち読みする、という情けないことになりました。
人魚の眠る家 Amazon書評・レビュー: 人魚の眠る家より
4344028503
No.5
(2pt)

前作に続いてまたもや帯に騙された

ただ流れていくだけの平坦なストーリーに加え後出しじゃんけんのようなエピローグ(予想はできる)や終盤の薫子の命日に拘る理由も理解できない。 まだ前作のラプラスの魔女の方が続きは気になりました。 あっと思わせるような展開は4章だけでした、4章のお陰で☆2です。 今のまま加賀シリーズやミステリーを執筆してほしくないなという感想でした。
人魚の眠る家 Amazon書評・レビュー: 人魚の眠る家より
4344028503
No.4
(1pt)

あまりにも期待裏切る作品。

久々に読みましたが、かつての東野ワールドを全く感じさせない平凡なストーリーでした。 何故に、今脳死なんだろう。 そろそろネタぎれ? 作家としての限界なのだろうか。 うーむ残念。
人魚の眠る家 Amazon書評・レビュー: 人魚の眠る家より
4344028503
No.3
(1pt)

がっかり

読みやすいだけで、平凡な内容でした。 母親にも、全く感情移入できませんでした。 また、母親のことを周りの人間達が、ちやほやし過ぎているのに、違和感を感じました。
人魚の眠る家 Amazon書評・レビュー: 人魚の眠る家より
4344028503
No.2
(2pt)

もうそろそろ能力の限界ではないか?

東野圭吾の著作の一番の良さは、「映像的表現に伴う読みやすい言葉使い」だと、個人的には思っている。 それは今回の作品にも当てはまり、ほぼ一気に読めた。 ただ、内容が問題である。 もうこれはミステリーではないし、ストーリー展開もつまらない。 はっきり言って、東野圭吾は、作品のレベルがどんどん低下している。 これは、宮部みゆきにも言える。 両者とも、そろそろ能力の限界かも知れない。 最近の新進気鋭のミステリー作家たちの方が、よほど読み応えがあって面白いと思う。
人魚の眠る家 Amazon書評・レビュー: 人魚の眠る家より
4344028503
No.1
(2pt)

申し訳ないが・・・

申し訳ないがこれも期待外れだった。 前作(ラプラス・・・)よりはまだましだった。 なぜだろう、この人の作品はつまらなくなった。 名前で売れるんだね。 きっと。
人魚の眠る家 Amazon書評・レビュー: 人魚の眠る家より
4344028503