すべての旗に背いて ロビン・モナーク

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評判

すべての旗に背いて ロビン・モナークの評価:

2.67/5点 レビュー 6件。 D ランク

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平均点2.67pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全2件 1〜2 1/1ページ
No.2
(3pt)

普通やね

ごくごく普通のアクション小説です。

元泥棒のロビンは、CIAの任務を突如放棄。隠遁生活に入る。

しかし、ロシアマフィアと係わりを持ったことから、大きな陰謀に巻き込まれてしまう、という話。

登場人物が多く、アクション要素も満載で、それなりには読めます、全然。

しかし、パンチが利いていないというか、スリル感が薄いというか、もう一歩という感じです。

下巻に期待しますが、取り敢えずは普通の出だしです。
すべての旗に背いて ロビン・モナーク 上 (竹書房文庫) Amazon書評・レビュー: すべての旗に背いて ロビン・モナーク 上 (竹書房文庫)より
4801902286
No.1
(3pt)

全ての旗に背いて(上下)、ロビンモナーク

正直に言って期待していた程の面白さでありませんでした。他の作家のものでも同じようなタイプの主人公があり、それとの差別化を図るために、人物設定に若干無理があるような気がします。
すべての旗に背いて ロビン・モナーク 上 (竹書房文庫) Amazon書評・レビュー: すべての旗に背いて ロビン・モナーク 上 (竹書房文庫)より
4801902286