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米中開戦

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評判

米中開戦の評価:

3.98/5点 レビュー 43件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.98pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全6件 1〜6 1/1ページ
No.6
(1pt)

一種の詐欺

米中の開戦ではなく、ハッカー集団やCIA,FBIなどの裏工作を書いた本。米中がどんなことをきっかけに開戦しどう展開するかは全く書かれていない。

邦題の「米中開戦」は全くのミスリード。ナイーブな読者を最後まで引っ張る(いつ戦いが始まるのか?)餌としたら悪質極まりない。 翻訳者はこの表題によく納得しましたね。さぞかし後味悪かったでしょう。
米中開戦1 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 米中開戦1 (新潮文庫)より
4102472533
No.5
(1pt)

勘違い。

「本の題名と内容が、一致してない」と個人的に思い、処分いたしました。
米中開戦2 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 米中開戦2 (新潮文庫)より
4102472541
No.4
(1pt)

勘違い。

「本の題名と内容が、一致してない」と個人的に思い、処分いたしました。
米中開戦1 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 米中開戦1 (新潮文庫)より
4102472533
No.3
(1pt)

トム クランシーの才能はもう枯れた!

ここ最近のトム クランシー作品は ”レッドオクトーバー” とか ”クレムリンの枢機卿” のころの鋭さが全然感じられません。 めちゃめちゃつまらん
米中開戦1 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 米中開戦1 (新潮文庫)より
4102472533
No.2
(1pt)

「映画化」ではありません!

帯の背の部分に「映画化」とあるが、違うでしょ。
本書発売時期に、映画「エージェント・ライアン」が公開となったが、
原作でも何でも無い。

本書が将来映画化される可能性もゼロではないでしょうが、
映画化&再販された時の帯に堂々と「映画化」と付ければ良い。

「映画化」と書いた方が売れるのかもしれませんが、ウソつきはいけません。
米中開戦1 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 米中開戦1 (新潮文庫)より
4102472533
No.1
(2pt)

トムクランシーはもう読まない。つまらない。

主人公の設定がもはやSFである。取材も浅い。話を追うだけで必死で、途中で読むのを止めた。米中開戦の2はまったく売れないと思う。・トムクランシーをいまさら読んだ自分の浅はかさを自戒するだけである。
米中開戦1 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 米中開戦1 (新潮文庫)より
4102472533