白い毒

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評判

白い毒の評価:

3.50/5点 レビュー 4件。 - ランク

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No.1
(3pt)

あまりお勧め出来ない作品

『白と黒が出会うとき』の改題。純愛と病院乗っ取りをテーマにマザー・テレサのような看護婦・森下早苗と詐欺師・前田恭司の二人を中心に描かれる物語。いわゆる白新堂と黒新堂のフュージョン作品なのだが、展開が見え見えの上に説明がくどくて、つまらなかった。
白い毒 (河出文庫) Amazon書評・レビュー: 白い毒 (河出文庫)より
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