増山超能力師事務所

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評判

増山超能力師事務所の評価:

3.80/5点 レビュー 35件。 B ランク

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平均点3.80pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全70件 61〜70 4/4ページ
No.10
(5pt)

今までと違う感じ

今までの刑事ものの作風と違い
以外や以外!!
とても面白かったです
増山超能力師事務所 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 増山超能力師事務所 (文春文庫)より
4167906058
No.9
(5pt)

今までと違う感じ

今までの刑事ものの作風と違い
以外や以外!!
とても面白かったです
増山超能力師事務所 Amazon書評・レビュー: 増山超能力師事務所より
4163822607
No.8
(5pt)

超能力超凄い。

全作品かけねなしに、超チヨットいい話で、楽しませてもらいました。
増山超能力師事務所 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 増山超能力師事務所 (文春文庫)より
4167906058
No.7
(5pt)

超能力超凄い。

全作品かけねなしに、超チヨットいい話で、楽しませてもらいました。
増山超能力師事務所 Amazon書評・レビュー: 増山超能力師事務所より
4163822607
No.6
(1pt)

憂う

なぜ超能力者が「探偵事務所のような事務所」を開くのか。
日本超能力師協会が事業認定をして「探偵事務所のような事務所」を
開ことができる設定のようですが、
それなら現在の日本の法律に基づいて「探偵事務所」を開けばいい。
超能力者の負の面だけを強調して、超能力者はそんなに便利じゃないと強調する……。
普通に考えれば、超能力は国家経営に使われたり、悪事に使われるはずです。
それがなぜ「探偵事務所のような事務所」がつくられて、
超能力者は異端で孤独で迫害されて、ウンタラカンタラ……。
なぜこういう話になったのかというと、
小説家と編集者がそういう話をつくりたかっただけだからでしょう。
だから、現実的な状況と遠くはなれて、面白くない、というか、腹が立つ。
貴重な時間を返してほしい。
各方面で評価している人が多いという状況もいかがなものか。読書界を憂います。
増山超能力師事務所 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 増山超能力師事務所 (文春文庫)より
4167906058
No.5
(1pt)

憂う

なぜ超能力者が「探偵事務所のような事務所」を開くのか。
日本超能力師協会が事業認定をして「探偵事務所のような事務所」を
開ことができる設定のようですが、
それなら現在の日本の法律に基づいて「探偵事務所」を開けばいい。
超能力者の負の面だけを強調して、超能力者はそんなに便利じゃないと強調する……。
普通に考えれば、超能力は国家経営に使われたり、悪事に使われるはずです。
それがなぜ「探偵事務所のような事務所」がつくられて、
超能力者は異端で孤独で迫害されて、ウンタラカンタラ……。
なぜこういう話になったのかというと、
小説家と編集者がそういう話をつくりたかっただけだからでしょう。
だから、現実的な状況と遠くはなれて、面白くない、というか、腹が立つ。
貴重な時間を返してほしい。
各方面で評価している人が多いという状況もいかがなものか。読書界を憂います。
増山超能力師事務所 Amazon書評・レビュー: 増山超能力師事務所より
4163822607
No.4
(5pt)

超能力師のキャラが素晴らしい

単行本の帯にある通り増山超能力師事務所の6人のキャラとそれぞれの物語。そして、元部下で現在は独立して総勢16名の最大手の超能力師事務所を経営する河原崎晃の物語など、読み応え満載であっという間に読み切ってしまいました。
道尾秀介作品の真備霊現象研究所の得体のしれないあり方から、社会に認知さてた超能力という時代設定も現実味があってとても面白い。
所長増山のポリシー「解決すべきは所詮人間同士の問題。超能力なんてそんなに便利なものじゃない」という主題のもとに7つのチャプターから構成されているが、チャプターごとに考えさせられてしまう。
誉田ワールドに、また新たなシリーズが加わった。
増山超能力師事務所 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 増山超能力師事務所 (文春文庫)より
4167906058
No.3
(5pt)

超能力師のキャラが素晴らしい

単行本の帯にある通り増山超能力師事務所の6人のキャラとそれぞれの物語。そして、元部下で現在は独立して総勢16名の最大手の超能力師事務所を経営する河原崎晃の物語など、読み応え満載であっという間に読み切ってしまいました。
道尾秀介作品の真備霊現象研究所の得体のしれないあり方から、社会に認知さてた超能力という時代設定も現実味があってとても面白い。
所長増山のポリシー「解決すべきは所詮人間同士の問題。超能力なんてそんなに便利なものじゃない」という主題のもとに7つのチャプターから構成されているが、チャプターごとに考えさせられてしまう。
誉田ワールドに、また新たなシリーズが加わった。
増山超能力師事務所 Amazon書評・レビュー: 増山超能力師事務所より
4163822607
No.2
(4pt)

あらたなシリーズのはじまり。

ストロベリーナイトや武士道シリーズでファンの多い作家の新シリーズです。

超能力師事務所の所員と関係者ごとのエピソード短編になっていて、かるくサクサク読めます。

この1作で主要登場人物キャラづけは出来たし、次からは長編でもいけるはず。

最終話の流れから、警察組織と超能力師協会の対立?や所長家族が次の物語のキーパーソンになるのでしょうか?

つい、ドラマ化されたら演者は誰がいいかな?なんて想像してしまいました。
増山超能力師事務所 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 増山超能力師事務所 (文春文庫)より
4167906058
No.1
(4pt)

あらたなシリーズのはじまり。

ストロベリーナイトや武士道シリーズでファンの多い作家の新シリーズです。

超能力師事務所の所員と関係者ごとのエピソード短編になっていて、かるくサクサク読めます。

この1作で主要登場人物キャラづけは出来たし、次からは長編でもいけるはず。

最終話の流れから、警察組織と超能力師協会の対立?や所長家族が次の物語のキーパーソンになるのでしょうか?

つい、ドラマ化されたら演者は誰がいいかな?なんて想像してしまいました。
増山超能力師事務所 Amazon書評・レビュー: 増山超能力師事務所より
4163822607