レインツリーの国

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評判

レインツリーの国の評価:

3.69/5点 レビュー 204件。 B ランク

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平均点3.69pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全52件 21〜40 2/3ページ
No.32
(1pt)

読み終えてからが本番という感じですかね

映画公開前に俳優のイメージが定着する前に本のイメージ内容を把握したく購入しました 小中学生向けですね 大人には物足りないかと…
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.31
(2pt)

主人公達が好きになれない

性格悪いなぁ・・・と。
読み終えていい気分にはなれなかった。
この作者の描く女性は性格の悪い、キツイ、性格がおたくっぽい子が多い(図書館戦争にもいる)。この女の子もそう。
男の方も女の方も身勝手で押し付けがましくて、どこか説教臭くてウザくて被害者意識満載で、でも守ってもらえるのが当然・・・とどこかで思ってない?そういうところが人間らしくていいのかもしれないけど、それなら読後感は良いものにしてほしかった。

なんで彼らはそこまで自分に自信があるんだろう?
彼らはくっついてくれなくても良かった。くっついても大ケンカですぐ別れそうだし、くっついているのを見るだけでもハラハラして体調によくない。特に女の子がキレやすい。キレ方が好きじゃない。一触即発系だな・・・と思った。
というか、彼らは本当にお互いが好きなんだろうか?恋に恋してる系じゃなくて?私達、お互いを思いやるロマンチックな恋もできるのよー!と見せつけるためにやってるような感じもして、なんだろう・・・若さゆえの過ちっぽいような。
将来、黒歴史になりそうな恋愛だなと感じてしまった。
レインツリーの国 Amazon書評・レビュー: レインツリーの国より
4103018712
No.30
(2pt)

好きな方,ごめんなさい。

健常者の男性と聴覚障害を持った女性の恋愛を描いた一冊。

非常に考えさせられる勉強になる話でした。

ただ,どうしても“伸”が好きになれず終始いらいらさせられっぱなしで,
特にメールが携帯(あるいはPC)を持ち始めたばかりの中学生のような雰囲気に加え,
自分に酔いすぎている節がみられて読み進めるのが辛かったです。
レインツリーの国 Amazon書評・レビュー: レインツリーの国より
4103018712
No.29
(2pt)

教科書というか、参考書みたいな感じ

初めて有川さんの本を読みました。
ある程度薄いし、タイトルがなんだかきれいだなと思い手に取りました。
読み初めは最近の出会い方だなと軽く読んでいました。
手紙ですすめる小説を少し読んだことがあったのでそんな感覚でした。
でもなんて言うか…読み進めるうちに気持ち悪さを感じました。
どうして主人公の伸がひとみをここまで好きなのかわからない。
ひとみが伸と結局会うことになる意味がわからない。
軽い内容なのに障害を持ち出して無理矢理重い話にしようとしているのかな?本当はこの話書きたくないんじゃないか?と思ってしまいます。
障害のことを書くのが悪いといっているわけではありません。
個人的にはそういう話があってもいいと思いますし、そういう方たちがいることを認識と知識を併せて紹介できる点でいえば本としてはありだと思います。
なので障害を知るための参考書的な物語としてはいいです。
楽しむための物語としては…
なぜ二人をこの性格にしたのか?
無理矢理感がすごくて気持ち悪いです。
合わない二人を無理にハッピーエンドへやる必要は無いと思ってしまいます。
だからといってこの一冊で有川さんの本をすべて苦手かもしれないと思うのはもったいないので他も読んでみようと思います。
この本はもう読まないと思いますが、人の好き嫌いはわからないので家族にでも譲ろうと思います。
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.28
(1pt)

すごく便利

上の階の住人が、深夜騒がしくなった時、天井にむかって投げるのに使ってます。
ちょうどいい薄さです。
落ちてきたとき、頭に当たってもそんなに痛くありません。

中身もちょうど薄くて、寝れない夜に読むと、つまらなすぎてすぐ寝れます。

最近、上の階の住人がまた騒がしくなってきたので、
もう5冊購入を考えています。
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.27
(2pt)

初めて読む有川浩の本に期待しすぎていたみたい

何でもいいから有川さんの本を読んでみようと思い、とりあえず薄い(ページ数が少ない)ものをと思って探し手に取ったのがこの本でした。
初めてのデートの映画館のシーンで、今までひとみが実際に会うことをためらっていた理由に確信を持ち、なんとなく「これはペラペラの話になりそうだ」と思っていたのですが結論は…微妙なところ。この本を読んで改めてしみじみ思ったり新たな発見があったり、などということはなく(私が耳がひとみの持つ障害にある程度の知識を持っていたからかもしれないです)、続きが気になる、早く先を読みたいという欲求にも駆られませんでした。予備知識なしで読むと新鮮な気持ちで読めて感じることも変わってくるのかな。読書感想文を書きやすい題材だとは思いますので中高生の方はぜひ。
ここからは評価と関係ないのですが、主人公のひとみへの説教で私の耳も痛くなりました(笑)
私の嫌なところをこの本に読み上げられている気分で…おっと、青春菌が。
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.26
(1pt)

どうかな?

皆さん高い評価をされてるので期待しましたがあまり良いとは思いませんでした。

ありふれた感のストーリーでラストの終わり方も予想通り。

辻仁成さん&江國香織さんの「冷静と情熱のあいだ」を読んだ事のある自分としては、「レインツリーの国」は子供騙しな作品に思えてしまいます。
レインツリーの国 Amazon書評・レビュー: レインツリーの国より
4103018712
No.25
(1pt)

どうかな?

皆さん高い評価をされてるので期待しましたがあまり良いとは思いませんでした。

ありふれた感のストーリーでラストの終わり方も予想通り。

辻仁成さん&江國香織さんの「冷静と情熱のあいだ」を読んだ事のある自分としては、「レインツリーの国」は子供騙しな作品に思えてしまいます。
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.24
(1pt)

いまいちですね。

世界観はどことなく爽やかで好きなのですが、ストーリーははっきり言っていまいちです。
まず主人公に共感できません。

何が気に入らないかと言うと、たくさんありますが例えばエレベーターでのシーン。
ひとみがエレベーターに乗るとブザーが鳴り、しかし降りないひとみにキレる主人公が気に入りません。気に入らないを通り越してムカつきます。
耳に障害のある人にキレんなという意味ではないです。
たとえひとみが健常者でも、あそこでキレる男性は好きになれません。

確かに多少(?)図々しいですど、別にいいじゃないですか。
ブザーなっても降りなくても。
エレベーターなんて乗ってしまえば箱の中にいる人は全員対等でしょう。たぶん。
誰か他の人に降りてもらってもいいじゃないですか。
そういう図々しい人、僕は嫌いじゃないですけどね。
女の子でその図々しさならある種の可愛さすら感じます。
男性でその図々しさを発揮する人というのもまた面白い。
このシーンで主人公は「うわ、気の利かない女・・」と引いたりキレたりするのではなく、「別の意味でも面白い女の子だったんだな!でもそこがいい!」とか「俺貴重な場面に遭遇してるよな!」と新鮮な気持ちやポジティブな気持ちでで心を満たしてもいいところでしょう。

少なくともその程度のことで「そんな女性だと思わなかった。」とか「気遣いできねーのかよ」みたいにキレ出す主人公こそ僕はムカつきました。
伸行でしたっけ?器小さいですよね。この人。

他にもひとみが映画は絶対字幕がいいと言っていて伸行がそこは譲ってくれよ、と内心かなり不機嫌になってましたけど、それもムカつきます。
もちろんこれもひとみが耳が悪いんだから仕方ないだろ、という意味ではないです。
ひとみが健常者でも字幕にこだわるひとみにキレる伸行は心が狭いと思います。

字幕か吹き替えかなんて、映画にこだわりのある人にとっては次元が違うほど決定的に重要な問題なのは明らかでしょう。
ちなみに僕も洋画は字幕派です。
聞いてませんよねすみません。

別にひとみの肩を持つ気はありませんがこの小説の主人公がムカつきます。
ひとみはひとみで気に入りません。
主人公が自分に気を遣って当然とも解釈できるような言動がなんかイヤだな、と思いました。
ついでに言うと、どうもこの小説、関西のイメージ悪化に一役買ってるような・・。
関西ってこの小説の主人公のように心が狭くてすぐにキレるような人はあまりいない地域だと思いますけどね・・。
特に若い人の場合は。
僕は西日本出身とはいえ関西に住んだことはないのでなんとも言えない部分もありますが。

ちなみに他の著書「県庁おもてなし課」「阪急電車」は天才的なほど面白いと思います。
でも「レインツリーの国」と「フリーター家を買う」はないな、と思いました。
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.23
(1pt)

いまいちですね。

世界観はどことなく爽やかで好きなのですが、ストーリーははっきり言っていまいちです。
まず主人公に共感できません。

何が気に入らないかと言うと、たくさんありますが例えばエレベーターでのシーン。
ひとみがエレベーターに乗るとブザーが鳴り、しかし降りないひとみにキレる主人公が気に入りません。気に入らないを通り越してムカつきます。
耳に障害のある人にキレんなという意味ではないです。
たとえひとみが健常者でも、あそこでキレる男性は好きになれません。

確かに多少(?)図々しいですど、別にいいじゃないですか。
ブザーなっても降りなくても。
エレベーターなんて乗ってしまえば箱の中にいる人は全員対等でしょう。たぶん。
誰か他の人に降りてもらってもいいじゃないですか。
そういう図々しい人、僕は嫌いじゃないですけどね。
女の子でその図々しさならある種の可愛さすら感じます。
男性でその図々しさを発揮する人というのもまた面白い。
このシーンで主人公は「うわ、気の利かない女・・」と引いたりキレたりするのではなく、「別の意味でも面白い女の子だったんだな!でもそこがいい!」とか「俺貴重な場面に遭遇してるよな!」と新鮮な気持ちやポジティブな気持ちでで心を満たしてもいいところでしょう。

少なくともその程度のことで「そんな女性だと思わなかった。」とか「気遣いできねーのかよ」みたいにキレ出す主人公こそ僕はムカつきました。
伸行でしたっけ?器小さいですよね。この人。

他にもひとみが映画は絶対字幕がいいと言っていて伸行がそこは譲ってくれよ、と内心かなり不機嫌になってましたけど、それもムカつきます。
もちろんこれもひとみが耳が悪いんだから仕方ないだろ、という意味ではないです。
ひとみが健常者でも字幕にこだわるひとみにキレる伸行は心が狭いと思います。

字幕か吹き替えかなんて、映画にこだわりのある人にとっては次元が違うほど決定的に重要な問題なのは明らかでしょう。
ちなみに僕も洋画は字幕派です。
聞いてませんよねすみません。

別にひとみの肩を持つ気はありませんがこの小説の主人公がムカつきます。
ひとみはひとみで気に入りません。
主人公が自分に気を遣って当然とも解釈できるような言動がなんかイヤだな、と思いました。
ついでに言うと、どうもこの小説、関西のイメージ悪化に一役買ってるような・・。
関西ってこの小説の主人公のように心が狭くてすぐにキレるような人はあまりいない地域だと思いますけどね・・。
特に若い人の場合は。
僕は西日本出身とはいえ関西に住んだことはないのでなんとも言えない部分もありますが。

ちなみに他の著書「県庁おもてなし課」「阪急電車」は天才的なほど面白いと思います。
でも「レインツリーの国」と「フリーター家を買う」はないな、と思いました。
レインツリーの国 Amazon書評・レビュー: レインツリーの国より
4103018712
No.22
(1pt)

幼稚な小説

評価が高かったので試しに読んでみたのですが,他の方々も書いているように時間の無駄であったと思います.
人それぞれの感性という以前の問題です.わざわざこんなところに批判レビューを書き込む必要性などないと思う方もいるとは思いますが,これから購入を考えている方の参考になればと思い書かせていただきます.
まず,小説のテーマが幼稚すぎます.文章もさることながら,テーマがこれじゃ話になりません.携帯小説といい勝負です(決して携帯小説が悪いと言っているわけではありません).
加えて文章が稚拙です.メールのやり取りというアクションが新鮮ではなくなってきた昨今においても類を見ない悲惨な文章です.
読んでいてうんざりします.
この小説を面白いと感じる方が何をもってそう感じているかは理解できませんが,まず小説としては最低な作品だと思います.
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.21
(1pt)

幼稚な小説

評価が高かったので試しに読んでみたのですが,他の方々も書いているように時間の無駄であったと思います.
人それぞれの感性という以前の問題です.わざわざこんなところに批判レビューを書き込む必要性などないと思う方もいるとは思いますが,これから購入を考えている方の参考になればと思い書かせていただきます.
まず,小説のテーマが幼稚すぎます.文章もさることながら,テーマがこれじゃ話になりません.携帯小説といい勝負です(決して携帯小説が悪いと言っているわけではありません).
加えて文章が稚拙です.メールのやり取りというアクションが新鮮ではなくなってきた昨今においても類を見ない悲惨な文章です.
読んでいてうんざりします.
この小説を面白いと感じる方が何をもってそう感じているかは理解できませんが,まず小説としては最低な作品だと思います.
レインツリーの国 Amazon書評・レビュー: レインツリーの国より
4103018712
No.20
(1pt)

読みづらく、ダルい小説

まず、読みづらい。

数ページ読んだだけで、読むの止めようと思ったくらい。ただ、小説自体の評価は良いみたいだし、最後まで読めば何か感じるものかあるかな、と思ったけど、残念ながらそれは無かった。

メールの文章をそのまま貼り付けているだけだし、途中途中で字体が変わるので読み続ける事が辛くなる。お互いの言いたいことをメールでやり取りし、時には優しく、時には皮肉たっぷりの文章で、あたかもリアルに描いたつもりなんだろうけど、残念ながらいい大人がじっくりとそのやり取りを見ている(読んでいる)のはいいかげん、我慢ならない。

他の人も書いているけど、自分も辛い過去があって、お前だけが辛いわけじゃない、とかって、、、今時ねぇ。。
内容は女子高生が書いた携帯小説並みという感じ。
自分の気持ちをただ互いに押し付けあっているだけのダルい小説でした。
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.19
(1pt)

読みづらく、ダルい小説

まず、読みづらい。

数ページ読んだだけで、読むの止めようと思ったくらい。ただ、小説自体の評価は良いみたいだし、最後まで読めば何か感じるものかあるかな、と思ったけど、残念ながらそれは無かった。

メールの文章をそのまま貼り付けているだけだし、途中途中で字体が変わるので読み続ける事が辛くなる。お互いの言いたいことをメールでやり取りし、時には優しく、時には皮肉たっぷりの文章で、あたかもリアルに描いたつもりなんだろうけど、残念ながらいい大人がじっくりとそのやり取りを見ている(読んでいる)のはいいかげん、我慢ならない。

他の人も書いているけど、自分も辛い過去があって、お前だけが辛いわけじゃない、とかって、、、今時ねぇ。。
内容は女子高生が書いた携帯小説並みという感じ。
自分の気持ちをただ互いに押し付けあっているだけのダルい小説でした。
レインツリーの国 Amazon書評・レビュー: レインツリーの国より
4103018712
No.18
(2pt)

主人公が好きになれない

自分の身近にいた聾唖者がとても明るく朗らかな人だったので、
「難聴者は後ろ向きだ」ということが前提にあるようなこの小説が
しっくりこなかったというのはあるような気がします。

 それにしたって主人公が好きになれない。

 随所随所でいらだち紛れにまくし立てているだけなのにそれを彼女は
真摯に受け取ってしまい、挙句は切り札のように自分の父親の
ことまで持ち出して「正論」で彼女の心を封殺する。
 正論なんだから、感情的になってもアリ、なんてのは
タナボタなやり方です。卑怯ですよこの主人公。

 健聴者と難聴者、どっちにだって心に傷はある、ということを
強調しておきながら、難聴者の彼女ばっかり黙らされていたという
印象があります。

 両者を対等にしたいのか、貶めたいのか?

 後者は意思としてはないにしても、余りにも一方的な主人公だった、
というのが正直な感想でした。
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.17
(2pt)

主人公が好きになれない

自分の身近にいた聾唖者がとても明るく朗らかな人だったので、
「難聴者は後ろ向きだ」ということが前提にあるようなこの小説が
しっくりこなかったというのはあるような気がします。

 それにしたって主人公が好きになれない。

 随所随所でいらだち紛れにまくし立てているだけなのにそれを彼女は
真摯に受け取ってしまい、挙句は切り札のように自分の父親の
ことまで持ち出して「正論」で彼女の心を封殺する。
 正論なんだから、感情的になってもアリ、なんてのは
タナボタなやり方です。卑怯ですよこの主人公。

 健聴者と難聴者、どっちにだって心に傷はある、ということを
強調しておきながら、難聴者の彼女ばっかり黙らされていたという
印象があります。

 両者を対等にしたいのか、貶めたいのか?

 後者は意思としてはないにしても、余りにも一方的な主人公だった、
というのが正直な感想でした。
レインツリーの国 Amazon書評・レビュー: レインツリーの国より
4103018712
No.16
(1pt)

残念…

「図書館戦争」シリーズが大好きなので、こちらの本も読みました。期待していたのですが…私には面白いとは思えませんでした。
主人公の男が言うことが、常に説教じみているので、イライラしてしまいました。
図書館戦争の本編のエピソードは素敵だったんだけどなぁ。
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.15
(1pt)

残念…

「図書館戦争」シリーズが大好きなので、こちらの本も読みました。期待していたのですが…私には面白いとは思えませんでした。
主人公の男が言うことが、常に説教じみているので、イライラしてしまいました。
図書館戦争の本編のエピソードは素敵だったんだけどなぁ。
レインツリーの国 Amazon書評・レビュー: レインツリーの国より
4103018712
No.14
(1pt)

読むんじゃなかった…

主人公の、自分は障害者を差別しないんだ、っていう自意識の強さだけが鼻につく。
きっとこのカップルはうまくいかないし、ヒロインが深く傷つく結果になるだけだと思う。
自分好みに服とか髪型とか変えさせるオトコって、間違いなくジコチュー。
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.13
(1pt)

読むんじゃなかった…

主人公の、自分は障害者を差別しないんだ、っていう自意識の強さだけが鼻につく。
きっとこのカップルはうまくいかないし、ヒロインが深く傷つく結果になるだけだと思う。
自分好みに服とか髪型とか変えさせるオトコって、間違いなくジコチュー。
レインツリーの国 Amazon書評・レビュー: レインツリーの国より
4103018712