SOSの猿

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評判

SOSの猿の評価:

3.10/5点 レビュー 112件。 D ランク

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平均点3.10pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全78件 21〜40 2/4ページ
No.58
(1pt)

作者のひとりよがりの作品

書店で最近見かけていたので気になって購入しました。

個人的な感想で申し訳ないですが、読み終わって・・・

「・・で・・?結局何が言いたかったのだろう・・・??」と感じました。

二人の主人公の話が平行して進んで、最後の方で辻褄があってきて、隣の部屋に乗り込んだ頃に少しは面白くなったけど、最後肩透かしで終わった感じがしました。

概略で言うと、不登校の男の子が「僕は孫悟空の分身だ!」「その力を見せてやろう!」と主人公の一人の未来を予言し、半年後に死体を発見する!と言い、

それをもう一人の主人公が、確認しに行ったけど「DVが行われてた住人の部屋だった・・」

ってだけの話。

それを複雑に書いて参考資料を流し込んだだけのように感じました。

まぁ・・・今後、この作者の作品は買わないと思います。
SOSの猿 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: SOSの猿 (中公文庫)より
4122057175
No.57
(1pt)

作者のひとりよがりの作品

書店で最近見かけていたので気になって購入しました。

個人的な感想で申し訳ないですが、読み終わって・・・

「・・で・・?結局何が言いたかったのだろう・・・??」と感じました。

二人の主人公の話が平行して進んで、最後の方で辻褄があってきて、隣の部屋に乗り込んだ頃に少しは面白くなったけど、最後肩透かしで終わった感じがしました。

概略で言うと、不登校の男の子が「僕は孫悟空の分身だ!」「その力を見せてやろう!」と主人公の一人の未来を予言し、半年後に死体を発見する!と言い、

それをもう一人の主人公が、確認しに行ったけど「DVが行われてた住人の部屋だった・・」

ってだけの話。

それを複雑に書いて参考資料を流し込んだだけのように感じました。

まぁ・・・今後、この作者の作品は買わないと思います。
SOSの猿 Amazon書評・レビュー: SOSの猿より
4120040801
No.56
(1pt)

全然面白くなかった。

構成がとても不思議で、最初はワクワクしながら読み進めましたが、途中から読むのもしんどくなりました。残念の一言です。
SOSの猿 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: SOSの猿 (中公文庫)より
4122057175
No.55
(1pt)

全然面白くなかった。

構成がとても不思議で、最初はワクワクしながら読み進めましたが、途中から読むのもしんどくなりました。残念の一言です。
SOSの猿 Amazon書評・レビュー: SOSの猿より
4120040801
No.54
(1pt)

挫折した

200Pほど読んで挫折した

amazonランキングにのっていたことや
書店で最近必ず平積みされていることから興味を持って購入

最初はよくわからなかったが二人の主人公がいるのだなと思いながら読み進める
どちらもいまいち魅力を感じることがなく淡々と物語は進んでいく

たびたび孫悟空のようなものが出てくる(これはなんなんだ?)
しかし、そこに神秘性や魅力はやはり感じずただ疑問が浮かぶばかりである

どこまでこんな調子で進むのだろう?もう少し進めば面白く。。。
そんなことを思っている段階で、本は面白ければ自然ぐいぐい引き込まれるもので
無理して苦痛を感じながら読むものではないだろうと思って本を閉じた

品質管理や、トラブルの原因究明する部署に就いていたことがあるので、一方の主人公に若干の興味を持った
この一文に惹かれた方は読んでみるのもいいかもしれません
SOSの猿 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: SOSの猿 (中公文庫)より
4122057175
No.53
(1pt)

挫折した

200Pほど読んで挫折した

amazonランキングにのっていたことや
書店で最近必ず平積みされていることから興味を持って購入

最初はよくわからなかったが二人の主人公がいるのだなと思いながら読み進める
どちらもいまいち魅力を感じることがなく淡々と物語は進んでいく

たびたび孫悟空のようなものが出てくる(これはなんなんだ?)
しかし、そこに神秘性や魅力はやはり感じずただ疑問が浮かぶばかりである

どこまでこんな調子で進むのだろう?もう少し進めば面白く。。。
そんなことを思っている段階で、本は面白ければ自然ぐいぐい引き込まれるもので
無理して苦痛を感じながら読むものではないだろうと思って本を閉じた

品質管理や、トラブルの原因究明する部署に就いていたことがあるので、一方の主人公に若干の興味を持った
この一文に惹かれた方は読んでみるのもいいかもしれません
SOSの猿 Amazon書評・レビュー: SOSの猿より
4120040801
No.52
(2pt)

いいこと書いてあるけれど。

伊坂作品好きですよ!大好き!

だから、期待のハードルはともどもなく高いし、ちょっとやそっとでは満足できない。

だから、この点。

いいこと書いてあります。

でも、伊坂さんなら、もっともっとすごいものが書けるはず。
SOSの猿 Amazon書評・レビュー: SOSの猿より
4120040801
No.51
(2pt)

いいこと書いてあるけれど。

伊坂作品好きですよ!大好き!

だから、期待のハードルはともどもなく高いし、ちょっとやそっとでは満足できない。

だから、この点。

いいこと書いてあります。

でも、伊坂さんなら、もっともっとすごいものが書けるはず。
SOSの猿 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: SOSの猿 (中公文庫)より
4122057175
No.50
(2pt)

迷走か?

うーん、正直これは私が好きな伊坂幸太郎とは違う
そう、系統はあのデビュー作『オ―デュボンの祈り』に通ずるものがあるのかもしれないが
人間の心理的な部分に触れるより難解なストーリーとなっている。
例によって”わたしの話”と”猿の話”が交互に語られ
この二つのストーリーがどんな風に絡んでくるのかワクワクさせられる。
ワクワクさせられるのだか・・・
読み終わった後、結局伊坂氏はとどのつまりが何を言いたかったのだろう・・と一人つぶやく自分がそこにいた。
SOSの猿 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: SOSの猿 (中公文庫)より
4122057175
No.49
(2pt)

迷走か?

うーん、正直これは私が好きな伊坂幸太郎とは違う
そう、系統はあのデビュー作『オ―デュボンの祈り』に通ずるものがあるのかもしれないが
人間の心理的な部分に触れるより難解なストーリーとなっている。
例によって”わたしの話”と”猿の話”が交互に語られ
この二つのストーリーがどんな風に絡んでくるのかワクワクさせられる。
ワクワクさせられるのだか・・・
読み終わった後、結局伊坂氏はとどのつまりが何を言いたかったのだろう・・と一人つぶやく自分がそこにいた。
SOSの猿 Amazon書評・レビュー: SOSの猿より
4120040801
No.48
(1pt)

散漫で退屈。マンガを読んでいないと意味不明。

伊坂作品で、途中で投げ出した初めての作品。とにかく散漫で意味不明な内容が多く、読むのがつらい。五十嵐大介の「SARU」を読んでいないとわからない描写も多く、また読んでいてもちっとも面白くない。企画ミスの愚作。
SOSの猿 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: SOSの猿 (中公文庫)より
4122057175
No.47
(1pt)

散漫で退屈。マンガを読んでいないと意味不明。

伊坂作品で、途中で投げ出した初めての作品。とにかく散漫で意味不明な内容が多く、読むのがつらい。五十嵐大介の「SARU」を読んでいないとわからない描写も多く、また読んでいてもちっとも面白くない。企画ミスの愚作。
SOSの猿 Amazon書評・レビュー: SOSの猿より
4120040801
No.46
(2pt)

典型的な伊坂小説

「伏線を張っておいて、最後に綺麗に回収」「視点の異なる複数の物語の同時進行」など典型的な伊坂ワールドが展開される。
西遊記やら心理学やらを絡ませた点が目新しいといったところ。
引きこもりや株の誤発注という現実の社会問題を取り入れているものの、作品内の設定において必然性がなく無理やり感が否めない。
駄作ではないが、伊坂ワールドをよく知ってる人にとっては面白みがないだろう。
SOSの猿 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: SOSの猿 (中公文庫)より
4122057175
No.45
(2pt)

典型的な伊坂小説

「伏線を張っておいて、最後に綺麗に回収」「視点の異なる複数の物語の同時進行」など典型的な伊坂ワールドが展開される。
西遊記やら心理学やらを絡ませた点が目新しいといったところ。
引きこもりや株の誤発注という現実の社会問題を取り入れているものの、作品内の設定において必然性がなく無理やり感が否めない。
駄作ではないが、伊坂ワールドをよく知ってる人にとっては面白みがないだろう。
SOSの猿 Amazon書評・レビュー: SOSの猿より
4120040801
No.44
(1pt)

しんどい

他の1つ星の方と同じ感じです。
伊坂作品は、そこそこ読んでいますが、序盤から読むのが苦痛な作品は初めてです。
作者の実験的試みなのか、共同企画のせいでこうなってしまったのかはわかりませんが・・・

お話の最後の方のだけ若干楽しめたのは救いです
SOSの猿 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: SOSの猿 (中公文庫)より
4122057175
No.43
(1pt)

しんどい

他の1つ星の方と同じ感じです。
伊坂作品は、そこそこ読んでいますが、序盤から読むのが苦痛な作品は初めてです。
作者の実験的試みなのか、共同企画のせいでこうなってしまったのかはわかりませんが・・・

お話の最後の方のだけ若干楽しめたのは救いです
SOSの猿 Amazon書評・レビュー: SOSの猿より
4120040801
No.42
(2pt)

いつものように

いつものように複数の話が(今回は2つですが)同時進行していきます。
いつものように最後この2つの話が繋がります。

以上。
SOSの猿 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: SOSの猿 (中公文庫)より
4122057175
No.41
(2pt)

いつものように

いつものように複数の話が(今回は2つですが)同時進行していきます。
いつものように最後この2つの話が繋がります。

以上。
SOSの猿 Amazon書評・レビュー: SOSの猿より
4120040801
No.40
(2pt)

残念

伊坂さんの作品は、読んでいてすごく引き込まれて、「次が読みたい」と思うのにこの作品は「????」と言うようなのが多すぎて。
SOSの猿 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: SOSの猿 (中公文庫)より
4122057175
No.39
(2pt)

残念

伊坂さんの作品は、読んでいてすごく引き込まれて、「次が読みたい」と思うのにこの作品は「????」と言うようなのが多すぎて。
SOSの猿 Amazon書評・レビュー: SOSの猿より
4120040801