図書館革命

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評判

図書館革命の評価:

4.51/5点 レビュー 78件。 B ランク

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平均点4.51pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全100件 41〜60 3/5ページ
No.60
(5pt)

よかったです。

このシリーズになくてはならない革命編。
とてもおもしろかったです。
図書館革命 Amazon書評・レビュー: 図書館革命より
4840240221
No.59
(5pt)

よかったです。

このシリーズになくてはならない革命編。
とてもおもしろかったです。
図書館革命 図書館戦争シリーズ4 Amazon書評・レビュー: 図書館革命 図書館戦争シリーズ4より
4043898088
No.58
(4pt)

図書館戦争シリーズ4

息子に頼まれて購入しました、なかなか面白いそうでいっきに読んだそうです。
図書館革命 Amazon書評・レビュー: 図書館革命より
4840240221
No.57
(4pt)

図書館戦争シリーズ4

息子に頼まれて購入しました、なかなか面白いそうでいっきに読んだそうです。
図書館革命 図書館戦争シリーズ4 Amazon書評・レビュー: 図書館革命 図書館戦争シリーズ4より
4043898088
No.56
(4pt)

読みどころ満載の最終巻

メディア良化法に対する図書隊の戦いの結末はもちろんのこと、
堂上と郁はじめ、登場人物達の恋の行方どうなるのか?
読みどころ満載の最終巻。

終始楽しく読むことのできる小説であったが、
言論の自由という問題についても、いろいろ考えさせられた小説だった。
この物語の世界が終わってしまうのは残念だが、
別冊の2冊も楽しみにしたい。

そして、映画化も最後まで実現して欲しいと思う。
図書館革命 Amazon書評・レビュー: 図書館革命より
4840240221
No.55
(4pt)

読みどころ満載の最終巻

メディア良化法に対する図書隊の戦いの結末はもちろんのこと、
堂上と郁はじめ、登場人物達の恋の行方どうなるのか?
読みどころ満載の最終巻。

終始楽しく読むことのできる小説であったが、
言論の自由という問題についても、いろいろ考えさせられた小説だった。
この物語の世界が終わってしまうのは残念だが、
別冊の2冊も楽しみにしたい。

そして、映画化も最後まで実現して欲しいと思う。
図書館革命 図書館戦争シリーズ4 Amazon書評・レビュー: 図書館革命 図書館戦争シリーズ4より
4043898088
No.54
(5pt)

最高!

いやー、まいった。おもしろい。結末は予想できないことはないけれど、話のテンポ、会話の絶妙さ、何をとっても文句なしです。全シリーズを読み終えて、またすぐ読み直しています。何度でも読める作品です。表紙の絵にある場面、映像が目に浮かんできて、大好きです。この部分は何度も読み返してしまいました。
図書館革命 Amazon書評・レビュー: 図書館革命より
4840240221
No.53
(5pt)

最高!

いやー、まいった。おもしろい。結末は予想できないことはないけれど、話のテンポ、会話の絶妙さ、何をとっても文句なしです。全シリーズを読み終えて、またすぐ読み直しています。何度でも読める作品です。表紙の絵にある場面、映像が目に浮かんできて、大好きです。この部分は何度も読み返してしまいました。
図書館革命 図書館戦争シリーズ4 Amazon書評・レビュー: 図書館革命 図書館戦争シリーズ4より
4043898088
No.52
(5pt)

甘いだけじゃない

1〜4までシリーズ読みました。
笠原が成長していっているのがわかりやすいです。
なんといっても堂上教官がカッコイイ。大好きです。
堂上と笠原のラブも魅力なのですが、メディア良化法がとても怖く思いました。
規制のため武器を使うことを許される・・・
図書隊は守るために戦う。
表現の自由がなくなった世界、メディア良化法が施行された世界というのは想像もできないですが・・・
しかし今でもなんらかの規制があり、自由というわけでないのかもしれない。これの延長かもしれないと思うと怖かった。
ただ、1枚の絵画や作家を守るために血が流れるのはおかしいと思ったが、世の中で本当に起きている戦争も発端はこういうものなのかもしれないと思いました。
図書館革命 Amazon書評・レビュー: 図書館革命より
4840240221
No.51
(5pt)

甘いだけじゃない

1〜4までシリーズ読みました。
笠原が成長していっているのがわかりやすいです。
なんといっても堂上教官がカッコイイ。大好きです。
堂上と笠原のラブも魅力なのですが、メディア良化法がとても怖く思いました。
規制のため武器を使うことを許される・・・
図書隊は守るために戦う。
表現の自由がなくなった世界、メディア良化法が施行された世界というのは想像もできないですが・・・
しかし今でもなんらかの規制があり、自由というわけでないのかもしれない。これの延長かもしれないと思うと怖かった。
ただ、1枚の絵画や作家を守るために血が流れるのはおかしいと思ったが、世の中で本当に起きている戦争も発端はこういうものなのかもしれないと思いました。
図書館革命 図書館戦争シリーズ4 Amazon書評・レビュー: 図書館革命 図書館戦争シリーズ4より
4043898088
No.50
(5pt)

完結!

ついに完結!ラストがやはり、という終わり方でよかったです。ハッピーエンドにならないかも、と思っていたので。
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4840240221
No.49
(5pt)

完結!

ついに完結!ラストがやはり、という終わり方でよかったです。ハッピーエンドにならないかも、と思っていたので。
図書館革命 図書館戦争シリーズ4 Amazon書評・レビュー: 図書館革命 図書館戦争シリーズ4より
4043898088
No.48
(4pt)

特別対談はグッとくるものがありました

最終巻、大円団です(このあと、二巻の別冊がありますが…)。また、実写映画化のタイミングで読む特別対談はグッとくるものがありました。児玉清さんが話された「戯曲の場合はね、その心の声の部分、行間に言葉を費やすということは、あまりない。だからこそ、ですよ。だからこそ、舞台上で発する台詞ってものの重さっていうか、台詞ひとつひとつに懸けたものっていうのは、大きい。」は至言です。
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4840240221
No.47
(4pt)

特別対談はグッとくるものがありました

最終巻、大円団です(このあと、二巻の別冊がありますが…)。また、実写映画化のタイミングで読む特別対談はグッとくるものがありました。児玉清さんが話された「戯曲の場合はね、その心の声の部分、行間に言葉を費やすということは、あまりない。だからこそ、ですよ。だからこそ、舞台上で発する台詞ってものの重さっていうか、台詞ひとつひとつに懸けたものっていうのは、大きい。」は至言です。
図書館革命 図書館戦争シリーズ4 Amazon書評・レビュー: 図書館革命 図書館戦争シリーズ4より
4043898088
No.46
(5pt)

有川浩は今が旬なのだ。

あとがきを読むと,三部作のはずが好評で四部作になったとのこと。
間延び感がないのは、作家としての構成力なのだろう。

原発の事件を扱っているところは、時代のほんのちょっと先を行く流行作家らしい嗅覚があるのだろう。
有川浩は今が旬なのだ。

原発の扱いが、十分でないのは得意分野でないので仕方が無いのかもしれない。
作家の亡命という話題に展開したところは、主人公と有川浩の一体感を感じさせる。

主人公たちのベタ甘の展開は、有川浩の個人生活の反映なのでいたしかたないかも。
図書館革命 Amazon書評・レビュー: 図書館革命より
4840240221
No.45
(5pt)

有川浩は今が旬なのだ。

あとがきを読むと,三部作のはずが好評で四部作になったとのこと。
間延び感がないのは、作家としての構成力なのだろう。

原発の事件を扱っているところは、時代のほんのちょっと先を行く流行作家らしい嗅覚があるのだろう。
有川浩は今が旬なのだ。

原発の扱いが、十分でないのは得意分野でないので仕方が無いのかもしれない。
作家の亡命という話題に展開したところは、主人公と有川浩の一体感を感じさせる。

主人公たちのベタ甘の展開は、有川浩の個人生活の反映なのでいたしかたないかも。
図書館革命 図書館戦争シリーズ4 Amazon書評・レビュー: 図書館革命 図書館戦争シリーズ4より
4043898088
No.44
(5pt)

体育会系ラブコメディ―タッチで、 内容は国の言論統制と戦う図書隊のはなし。

自衛隊並みの装備をもつ図書対特殊部隊と
「メディア良化委員会」の実弾戦はドキドキハラハラ。

シーリーズ4章で最終章。

主人公の笠原郁隊員の隊長に対する恋する少女っぷりと、
戦争スパイサスペンスなストーリーのギャップが絶妙。
図書館革命 Amazon書評・レビュー: 図書館革命より
4840240221
No.43
(5pt)

見開き2ページでコーチングの基本スキルを説明している

分りやすくて読みやすい。

本書は上司が部下に対してコーチングスキルを活用する
ことに焦点をあてている。

スキルを活用する場面、事例を盛り込んでいるので、
すぐに試してみようという気になる。

自分の状況に応じて読み返しやすい本
図書館革命 Amazon書評・レビュー: 図書館革命より
4840240221
No.42
(4pt)

安心して楽しみました

結末に安心しました。
そこまでの道筋も素直だったと思います。
楽しみました。

しかし、意外性の無さや、論理性の弱さが気になりました。
”大傑作”とは言えないと思いました。
図書館革命 図書館戦争シリーズ4 Amazon書評・レビュー: 図書館革命 図書館戦争シリーズ4より
4043898088
No.41
(4pt)

文庫本だけのオマケも魅力

「図書館戦争シリーズ」は4巻で完結です

図書館戦争シリーズ(5) 、(6) がありますが
いずれも外伝です。

4巻でもラブコメ路線もシッカリ貫かれていますが、
戦闘も郁を中心に派手に盛り上がっていて
目の話せない展開になっています。

最後は、恋にも、図書隊の未来にも
予想を裏切らない方向でケジメがついていて
楽しくすっきり完結しています。

本編の後に
短編『プリティ・ドリンカー』が収録されてます
柴崎と手塚をたっぷり楽しめる甘まーい外伝です。

児玉清さんとの対談もあります。
図書館革命 図書館戦争シリーズ4 Amazon書評・レビュー: 図書館革命 図書館戦争シリーズ4より
4043898088