忘れ雪



    ※タグの編集はログイン後行えます

    【この小説が収録されている参考書籍】
    オスダメ平均点

    0.00pt (10max) / 0件

    5.67pt (10max) / 3件

    Amazon平均点

    2.80pt ( 5max) / 130件

    楽天平均点

    0.00pt ( 5max) / 0件

    みんなの オススメpt
      自由に投票してください!!
    8pt
    サイト内ランク []D
    ミステリ成分 []
      この作品はミステリ?
      自由に投票してください!!

    0.00pt

    0.00pt

    0.00pt

    0.00pt

    ←非ミステリ

    ミステリ→

    ↑現実的

    ↓幻想的

    初公開日(参考)2003年02月
    分類

    長編小説

    閲覧回数4,795回
    お気に入りにされた回数0
    読書済みに登録された回数10

    ■このページのURL

    ■報告関係
    ※気になる点がありましたらお知らせください。

    忘れ雪 新装版 (角川文庫)

    2026年01月23日 忘れ雪 新装版 (角川文庫)

    『虹の橋から来た犬』『誰よりもつよく抱きしめて』の著者が描く、純恋小説の原点 忘れ雪に願いをかければ必ず叶うーー。交通事故で両親を亡くし、伯父夫婦のもとで快活な娘を装う小学生の深雪は、寒空の公園で怪我を負った子犬を見つけた。途方に暮れる深雪の前に、獣医を志す青年・桜木が運命のように現れ、子犬を治療してくれた。別れがたい深雪は、桜木と「七年後、同じ時間、同じ場所」での再会を約束する。だが、やがて成長した二人に過酷な運命が待ち受けていた……。著者の純恋小説の原点!(「BOOK」データベースより)




    書評・レビュー点数毎のグラフです平均点0.00pt

    忘れ雪の総合評価:5.60/10点レビュー 130件。Dランク


    ■スポンサードリンク


    サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

    新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!

    現在レビューがありません


    ※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
    未読の方はご注意ください

    No.130:
    (1pt)

    がっかりです

    人間の愛と動物の愛、色々期待して読み進めましたが、他の方も仰るとおり、後半でぶち壊しになります。 はじめからバイオレンス小説・恋愛のおまけ付きとして読んでいれば諦めもつきますが、最後の方は腹立たしい思いで流しました。 次の本を読むのにリハビリが必要なほどの本でした。
    忘れ雪 (角川文庫)Amazon書評・レビュー:忘れ雪 (角川文庫)より
    4043781016
    No.129:
    (5pt)

    おもしろかった

    早く先が読みたくてイッキに読んでしまった
    忘れ雪 (角川文庫)Amazon書評・レビュー:忘れ雪 (角川文庫)より
    4043781016
    No.128:
    (3pt)

    長編で面白いんだけど…

    行動動機がどうも腑に落ちないところが多かったです。まあ恋や愛は理屈ではないってことでしょうか。
    忘れ雪 (角川文庫)Amazon書評・レビュー:忘れ雪 (角川文庫)より
    4043781016
    No.127:
    (1pt)

    これ以下を読んだ事がない

    高校だったか中学だったか昔に触れた本で、それ以上の印象が全く無い
    何だかラブストーリーが繰り広げられたかと思えば後半訳わからん頭の悪い展開に…
    最初から最後まで何処を切り取っても良いところなかった
    最低最悪作者の名前をみるだけで吐き気のする駄作
    忘れ雪 (角川文庫)Amazon書評・レビュー:忘れ雪 (角川文庫)より
    4043781016
    No.126:
    (5pt)

    泣けた

    あっという間に読みました
    忘れ雪 (角川文庫)Amazon書評・レビュー:忘れ雪 (角川文庫)より
    4043781016



    その他、Amazon書評・レビューが 130件あります。
    Amazon書評・レビューを見る     


    スポンサードリンク