戦国女刑事

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長編
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あらすじ

2023年11月08日 戦国女刑事

女が国を守る時代、到来す――“尾張の大うつけ”こと織田信子率いる捜査一課第5係は、策士・木下秀美と理論派・明智光葉ほか曲者揃いだ。信子の野望は警視庁を統べること。事件解決のためには潜入捜査も辞さないというトンデモ捜査班に、徳川康子は迷い込んだ。難事件の捜査に加え、信子のパワハラ、いや恐怖政治に戦々恐々。日中呼び出されるや、リアル千本ノックに付き合わされ、夜は歌舞伎町でホスト三昧だ。休む間もなく、捜査一課で次々と汚職が発覚。どうする康子? その面白さ、切腹絶倒級!(「BOOK」データベースより)

評判

戦国女刑事の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

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戦国女刑事の総合評価:

7.33/10点 レビュー 3件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.3
(2pt)

横関 大の最新作 期待し大外れ

横関 大の再会を読んで最新作に期待
全員女刑事??
あの再会のような時系列もなし
犯人もすぐ特定され推理する楽しみもなし
戦国女刑事 Amazon書評・レビュー: 戦国女刑事より
4093866929
No.2
(4pt)

期待せず読んだら、面白かった

それぞれ戦国大名・武将の性格をもって活躍する。事件も当時の事件に似たものが起こる。11月の発刊なので来年のランキングに入ってくるのではないか。
戦国女刑事 Amazon書評・レビュー: 戦国女刑事より
4093866929
No.1
(5pt)

女刑事の時代がやってきた!

戦国女刑事。信子、秀美、康子 etc. はじめのうちは戦国武将の名前に囚われてしまう面があったが、或る段階から物語に引き込まれ、登場人物と一体になって一気に読み切った。
刑事ドラマとして非常に面白く、やがて日本も、女刑事の時代がやってくるかもしれないと期待する。
戦国女刑事 Amazon書評・レビュー: 戦国女刑事より
4093866929

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