神話の里の殺人

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.20pt (5max) / 5件

楽天平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,098回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2008年05月15日 神話の里殺人事件―十津川警部 (双葉文庫 に 1-35)

大手銀行監査役を退職し、歴史研究会で活躍していた桜井信行が自宅で自殺した。そこには元警視庁刑事部長・塩田久男宛に「神話の里で、人を殺してしまった」という遺書が残されていた。捜査に乗り出した十津川警部は遺書に書かれた事件を追う。(「BOOK」データベースより)

評判

神話の里の殺人の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

神話の里の殺人の総合評価:

6.40/10点 レビュー 5件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.5
(5pt)

十津川警部シリーズ

十津川警部シリーズは若い頃から好きで、よく読んでいました。あっという間に読んでしまいました。
神話の里殺人事件―十津川警部 (双葉文庫 に 1-35) Amazon書評・レビュー: 神話の里殺人事件―十津川警部 (双葉文庫 に 1-35)より
4575511978
No.4
(2pt)

何が何だかよくわからない

読み放題だからよかったけど、買っていたら悔しい思いをしたと思う。
神話の里殺人事件―十津川警部 (双葉文庫 に 1-35) Amazon書評・レビュー: 神話の里殺人事件―十津川警部 (双葉文庫 に 1-35)より
4575511978
No.3
(2pt)

最後まであったら良かった

終わり方が唐突なんでビックリした。その後、犯人を追い詰めるまで書いて欲しかった。
神話の里殺人事件―十津川警部 (双葉文庫 に 1-35) Amazon書評・レビュー: 神話の里殺人事件―十津川警部 (双葉文庫 に 1-35)より
4575511978
No.2
(4pt)

これまでとは違う一面をもった十津川警部

今回の作品には列車トリックとかは存在せず、不可解で疑問の残る事件が次々と起こるという事件である。

「神話の里で人を殺した」からすべてが始まるこの物語。最後の最後までこの事件の真相が浮かび上がってこない。

個人的には西村京太郎氏の列車トリックが出てこないのは残念だったが、捜査がなかなか進展せずしかも次々と事件が起こるといった状況に思わず読み入ってしまった。

また十津川警部の推理には多少強引なところもあり、個人としては納得いかない部分もあるため、そこが今作品の残念なポイントだったのかなと思う。

列車トリックの本が読みたい人は、あまりこの本はおすすめできないが興味があれば購入してみてもよいと思う。
神話の里殺人事件―十津川警部 (双葉文庫 に 1-35) Amazon書評・レビュー: 神話の里殺人事件―十津川警部 (双葉文庫 に 1-35)より
4575511978
No.1
(3pt)

最後の最後に・・・

ストーリーは複雑ではなくその点では読みやすかった。最後の最後に事件のキーが隠されているのだが、そのラストの展開があまりにも単純すぎるように思えた。そのキーになるポイントは前半の展開に隠されている・・・十津川も読者もそれを見逃す!?
神話の里殺人事件 (FUTABA・NOVELS) Amazon書評・レビュー: 神話の里殺人事件 (FUTABA・NOVELS)より
4575007420

その他、Amazon書評・レビューが 5件あります。
Amazon書評・レビューを見る