万能鑑定士Qの事件簿VIII

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

6.50pt (10max) / 2件

6.57pt (10max) / 21件

Amazon平均点

3.80pt (5max) / 35件

楽天平均点

3.71pt (5max) / 130件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

40.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
4,041回
お気に入りにされた回数
2
読書済み登録回数
38
このページのURL

あらすじ

2011年02月25日 万能鑑定士Qの事件簿VIII     (角川文庫)

波照間島から凛田莉子に届いた突然の手紙。そこには「水不足問題は解消。寄付はもう必要ない」とあった。募金はまったく集まっていなかったはずなのに!故郷に戻った莉子が見たのは、12億円で夢の発明を買えると信じ、無邪気に喜ぶ人々の姿だった。同級生の葵、結愛とトリオを組み、発明者のいる台湾へ向かうが、誰も彼の姿を見たことがないという…。莉子は故郷を救うため、台湾を駆ける!書き下ろし「Qシリーズ」第8弾。(「BOOK」データベースより)

評判

万能鑑定士Qの事件簿VIIIの評価:

6.50/10点 レビュー 2件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点6.50pt

万能鑑定士Qの事件簿VIIIの総合評価:

7.54/10点 レビュー 37件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.35
(1pt)

これ、波照間島に対する侮辱では...?

島民をここまで「詐欺に即引っかかるアホ集団」みたいに描いてるの正直言って不快でしかない。(しかも波照間島は実在している。)
作者が離島出身で自虐ジョークみたいに書いてるならまだギリ許せるのだが、都会出身みたいだし。
正直言って、この作品は波照間島に対する侮辱でしかないと思うのだけど...何故許されてるのか
万能鑑定士Qの事件簿VIII     (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 万能鑑定士Qの事件簿VIII     (角川文庫)より
404383649X
No.34
(5pt)

面白かったです。

面白かったです。
万能鑑定士Qの事件簿VIII     (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 万能鑑定士Qの事件簿VIII     (角川文庫)より
404383649X
No.33
(5pt)

面白い!

楽しく読ませて頂きました。
読みやすいので隙間時間に読むのに最適です!
万能鑑定士Qの事件簿VIII     (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 万能鑑定士Qの事件簿VIII     (角川文庫)より
404383649X
No.32
(4pt)

台湾編

波照間島の浄化槽についての話。
議員が台湾に行って科学者から海水を真水に変える装置の権利を多額税金で買ってしまう。
地元の友人と3人で台湾まで真相を確かめに行くが向うの言葉の違いに気づかされ、犯人のヒントをたどりながらトリックをを暴いてく。
万能鑑定士Qの事件簿VIII     (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 万能鑑定士Qの事件簿VIII     (角川文庫)より
404383649X
No.31
(4pt)

故郷破綻の危機

海水の淡水化技術で12億円もの詐欺を働くグループを台湾を舞台に繰り広げる莉子らの活躍。
果たして故郷はこの詐欺によって破綻してしまうのか。緊迫した展開が見ものだった。
一般文学通算2218作品目の感想。2019/03/07 17:15
万能鑑定士Qの事件簿VIII     (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 万能鑑定士Qの事件簿VIII     (角川文庫)より
404383649X

その他、Amazon書評・レビューが 35件あります。
Amazon書評・レビューを見る