ミステリが読みたい! 2025年版(海外編)

ミステリが読みたい! 2025年版(海外編)
(2023年10月~2024年9月発行書籍)

参考

ミステリマガジン 2025年01月号

ミステリが読みたい! 2025年版(海外編)について。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ

掲載作品を20件表示しています

1位

B 8.00pt 7.71pt 4.36pt

テムズ川沿いの高級住宅地リヴァービュー・クロースで、金融業界のやり手がクロスボウの矢を喉に突き立てられて殺された。

2位

B 9.00pt 7.80pt 4.18pt

作家デビュー50周年に放つ、至高のクライム・ノヴェル狙いは決して外さない凄腕の殺し屋、ビリー・サマーズ。

3位

B 8.00pt 6.00pt 4.00pt

不敗の弁護士エイレングラフは言う、「私の報酬は法外ですが、有罪になったら一銭も支払わなくて結構。

5位

C 7.00pt 7.00pt 3.75pt

女性私立探偵・劉雅弦の元へやってきた女学生・葛令儀。彼女は劉に、友人の岑樹萱を見つけてほしいと依頼する。

6位

A 9.00pt 8.00pt 4.46pt

ヴァージニア州の高校で教師が銃撃され、容疑者の黒人青年が白人保安官補に射殺された。

7位

A 9.00pt 8.00pt 4.00pt

彼らに会いに来たのは、刑期を終えた女。はたして〝約束〟は守られるのか――⁉一気読み必至の予測不能サスペンス。

8位

B 0.00pt 7.63pt 4.06pt

押し花を受け取った著名人が連続で殺される事件が起きた。

9位

D 0.00pt 4.00pt 3.00pt

多重人格カップルの友情と淡い恋心と殺人と――。

10位

D 0.00pt 5.67pt 3.89pt

ミステリ作家の卵であるアニーは、大叔母の住む村に招かれた。

10位

C 6.00pt 5.88pt 3.45pt

ぼくたちカニンガム家は曰くつきの一族だ。35年前に父が警官を殺したあの日以来、世間からは白い目で見られている。

12位

C 7.00pt 7.00pt 4.50pt

辣腕の選挙コンサルタントとして鳴らしたシャルテルは、大手広告代理店DDT広報部のアップショーとともに、英連邦から独立間近のアフリカの小国アルバーティア初の国家元首選挙に駆り出される。

13位

- 0.00pt 0.00pt 4.67pt

「いままでに書かれた最高の犯罪小説の一つ」レイモンド・チャンドラーが激賞した、ノワール小説の古典的名作が、ついにそのヴェールを脱ぐ!強盗未遂で殺人を犯してしまい14歳で終身刑となった青年ボウイは、囚人仲間Tダブ、チカモウとともにアルカトナ刑務所を脱獄

15位

C 7.00pt 7.00pt 5.00pt

ロンドンのケアハウスで暮らす80歳のエディス。

16位

B 8.00pt 8.00pt 3.80pt

ここはロンドンの集合住宅の一室。女性がひとり。

17位

C 0.00pt 7.00pt 4.33pt

ウナギ取りの罠小屋の不可能殺人!「スウェーデンのディクスン・カー」、幻の名作1960年代のスウェーデンに、こんな不可解な密室殺人が眠っていたとは……。

18位

C 7.00pt 7.00pt 3.43pt

人口40万人の街コルトンの地方紙『タイムズ・ガゼット』でスポーツ担当記者として活躍するドーランは、真実の報道より広告収入を重視する新聞社に愛想を尽かし退社、自ら雑誌『コスモポライト』を創刊する。

20位

- 0.00pt 0.00pt 4.25pt

1881年イギリス、エセックスのターングラス館で起こった毒殺事件。