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※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.46
流星の絆
東野圭吾
流星の絆の感想
No.45
むかし僕が死んだ家
むかし僕が死んだ家の感想
No.44
月と蟹
道尾秀介
月と蟹の感想
No.43
点と線
松本清張
点と線の感想
No.42
クドリャフカの順番
米澤穂信
クドリャフカの順番の感想
No.41
ガリレオの苦悩
ガリレオの苦悩の感想
No.40
どちらかが彼女を殺した
どちらかが彼女を殺したの感想
No.39
球体の蛇
球体の蛇の感想
No.38
ロシア幽霊軍艦事件
島田荘司
ロシア幽霊軍艦事件の感想
No.37
世界の終わり、あるいは始まり
歌野晶午
世界の終わり、あるいは始まりの感想
No.36
厭魅の如き憑くもの
三津田信三
厭魅の如き憑くものの感想
No.35
東京物語
奥田英朗
東京物語の感想
No.34
水の迷宮
石持浅海
水の迷宮の感想
No.33
ダブル・ジョーカー
柳広司
ダブル・ジョーカーの感想
No.32
ソロモンの犬
ソロモンの犬の感想
No.31
犬はどこだ
犬はどこだの感想
No.30
モンスター
百田尚樹
モンスターの感想
No.29
あるキング
伊坂幸太郎
あるキングの感想
No.28
ふたたび赤い悪夢
法月綸太郎
ふたたび赤い悪夢の感想
No.27
黄昏の百合の骨
恩田陸
黄昏の百合の骨の感想
東野圭吾さんの得意分野かなと思います。
読み始めてすぐに「白夜行」っぽいと期待感が高まりました。
しかし読了後は首を傾げてしまいました。
うまく表現できませんが、
「東野圭吾の白夜行に感銘を受けた新人作家が似たような作品を描こうとしたが心に響く作品が描けず軽い作品に仕上がった」
そんな感じでした。
▼以下、ネタバレ感想