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書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点5.45pt

レビュー数393

全393件 1〜20 1/20ページ

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No.393
(6pt)

朽ちないサクラ


▼以下、ネタバレ感想
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柚月裕子:朽ちないサクラ (徳間文庫)
柚月裕子朽ちないサクラ についてのレビュー
No.392
(5pt)

沈黙のパレードの感想


▼以下、ネタバレ感想
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東野圭吾:沈黙のパレード (文春文庫 ひ 13-13)
東野圭吾沈黙のパレード についてのレビュー
No.391
(2pt)

都庁爆破の感想

911の頃であれば面白かったのかもしれないが、ちょっと日本政府批判のようなテーストが微妙だった
高嶋哲夫:新装版 都庁爆破! (上) (宝島社文庫)
高嶋哲夫都庁爆破 についてのレビュー
No.390
(6pt)

マスカレード・ナイトの感想

犯人推理よりコンシュルジュとしての奔走場面のほうがおもしろかったかも
東野圭吾:マスカレード・ナイト (集英社文庫)
東野圭吾マスカレード・ナイト についてのレビュー
No.389
(3pt)

金融探偵の感想


▼以下、ネタバレ感想
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池井戸潤:金融探偵 (徳間文庫)
池井戸潤金融探偵 についてのレビュー
No.388
(6pt)

変な家2~11の間取り図~の感想

11個の伏線を考え出すのがスゴイ
でも、今回は間取り系が少なかったのは残念
雨穴:変な家2 〜11の間取り図〜
雨穴変な家2~11の間取り図~ についてのレビュー
No.387
(7pt)

暴虎の牙の感想

途中まで引き込まれながら読んでいた
ラストは、ちょっと意図が分かりづらかった
柚月裕子:暴虎の牙 上 (角川文庫)
柚月裕子暴虎の牙 についてのレビュー
No.386
(7pt)

変な家の感想

図面を見ながら読むというのが新鮮だった
雨穴:変な家
雨穴変な家 についてのレビュー
No.385
(4pt)

我々は、みな孤独であるの感想

途中のバイオレンスな場面はまあまあ面白かった
貴志祐介:我々は、みな孤独である (ハルキ文庫)
貴志祐介我々は、みな孤独である についてのレビュー
No.384
(7pt)

ドミノin上海の感想

やはり、テンポがあって面白い
恩田陸:ドミノin上海 (角川文庫)
恩田陸ドミノin上海 についてのレビュー
No.383
(7pt)

鉄の骨の感想


▼以下、ネタバレ感想
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池井戸潤:鉄の骨 (講談社文庫)
池井戸潤鉄の骨 についてのレビュー
No.382
(3pt)

テミスの剣の感想

なぜか検察が毎回悪く書かれているような気がする
中山七里:テミスの剣 (文春文庫)
中山七里テミスの剣 についてのレビュー
No.381
(3pt)

検察側の罪人の感想

検察と弁護士と被告人、誰が罪人なのか、という話か
雫井脩介:検察側の罪人 上 (文春文庫)
雫井脩介検察側の罪人 についてのレビュー
No.380
(5pt)

赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。の感想


▼以下、ネタバレ感想
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青柳碧人:赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。 (双葉文庫)
No.379
(7pt)

誰がための刃 レゾンデートルの感想

主人公がかっこよかった
存在する意味、そういうことか
知念実希人:レゾンデートル (実業之日本社文庫)
知念実希人誰がための刃 レゾンデートル についてのレビュー
No.378
(5pt)

慈雨の感想

四国巡りの描写が味わい深い
柚月裕子:慈雨 (集英社文庫)
柚月裕子慈雨 についてのレビュー
No.377
(4pt)

かばん屋の相続の感想

あいかわらず経理の勉強になる作品だなと思った

▼以下、ネタバレ感想
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池井戸潤:かばん屋の相続 (文春文庫)
池井戸潤かばん屋の相続 についてのレビュー
No.376
(5pt)

ミステリークロック/コロッサスの鉤爪の感想

かなりの専門知識と練り込まれたトリックなんだと思うが、少々複雑すぎる
貴志祐介:ミステリークロック
No.375
(4pt)

消失グラデーションの感想


▼以下、ネタバレ感想
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長沢樹:消失グラデーション (角川文庫)
長沢樹消失グラデーション についてのレビュー
No.374
(5pt)

死亡フラグが立ちました! カレーde人類滅亡!?殺人事件の感想

ユーモアがあって、読みやすくて、嫌いではない
七尾与史:死亡フラグが立ちました! ~カレーde人類滅亡!? 殺人事件 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)