レビュー一覧

mick さんのレビュー一覧

mickさんのページへ

レビュー数13

全13件 1〜13 1/1ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。

No.13
(2pt)

都庁爆破の感想

911の頃であれば面白かったのかもしれないが、ちょっと日本政府批判のようなテーストが微妙だった
高嶋哲夫:新装版 都庁爆破! (上) (宝島社文庫)
高嶋哲夫都庁爆破 についてのレビュー
No.12
(2pt)

鳩の撃退法の感想

最後のネタばらしが全然頭に入ってこなかった
佐藤正午:鳩の撃退法 上
佐藤正午鳩の撃退法 についてのレビュー
No.11
(2pt)

絶唱の感想

コメントしづらい
湊かなえ:絶唱 (新潮文庫)
湊かなえ絶唱 についてのレビュー
No.10
(2pt)

母性の感想

まったく、オチがわからなかった
湊かなえ:母性 (新潮文庫)
湊かなえ母性 についてのレビュー
No.9
(2pt)

学ばない探偵たちの学園の感想

密室トリックを無理やりやらなくてもいいのでは
東川篤哉:学ばない探偵たちの学園 (光文社文庫)
東川篤哉学ばない探偵たちの学園 についてのレビュー
No.8
(2pt)

さくらの感想

読むのが非常に辛かった
西加奈子:さくら (小学館文庫)
西加奈子さくら についてのレビュー
No.7
(2pt)

月と蟹の感想

気持ちが悪い
それが狙いかもしれないけど
道尾秀介:月と蟹
道尾秀介月と蟹 についてのレビュー
No.6
(2pt)

復讐教室 連鎖の感想

1作目は許せたが、2作目の支離滅裂っぷりはさすがにちょっと。
山崎烏:復讐教室 連鎖 (双葉文庫)
山崎烏復讐教室 連鎖 についてのレビュー
No.5
(2pt)

すべてがFになるの感想

すべてにおいてマニアックすぎた
読み進めるのに苦労した
森博嗣:すべてがFになる―THE PERFECT INSIDER (講談社文庫)
森博嗣すべてがFになる についてのレビュー
No.4
(2pt)

破門の感想

いったい何が描きたかったのか分からない
(特にミステリーもなく、スリリングな展開もなく)
黒川博行:破門 (単行本)
黒川博行破門 についてのレビュー
No.3
(2pt)

レベル7の感想

やたら、無理やり長編小説にしたような感じがする
この内容なら、もっと短く出来たのでは
宮部みゆき:レベル7(セブン) (新潮文庫)
宮部みゆきレベル7 についてのレビュー
No.2
(2pt)

人形館の殺人の感想

読み始めた手前、最後まで読んだが、徒労感だけのこった
オチは全然なっとくいかない
綾辻行人:人形館の殺人 <新装改訂版> (講談社文庫 あ 52-21)
綾辻行人人形館の殺人 についてのレビュー
No.1
(2pt)

リアル鬼ごっこの感想

設定の着想は良い。ただ、それ以外はすべて×
山田悠介:リアル鬼ごっこ (幻冬舎文庫)
山田悠介リアル鬼ごっこ についてのレビュー