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レビュー数229

全229件 1〜20 1/12ページ

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No.229
(6pt)

朽ちないサクラ


▼以下、ネタバレ感想
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柚月裕子:朽ちないサクラ (徳間文庫)
柚月裕子朽ちないサクラ についてのレビュー
No.228
(5pt)

沈黙のパレードの感想


▼以下、ネタバレ感想
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東野圭吾:沈黙のパレード (文春文庫 ひ 13-13)
東野圭吾沈黙のパレード についてのレビュー
No.227
(6pt)

マスカレード・ナイトの感想

犯人推理よりコンシュルジュとしての奔走場面のほうがおもしろかったかも
東野圭吾:マスカレード・ナイト (集英社文庫)
東野圭吾マスカレード・ナイト についてのレビュー
No.226
(6pt)

変な家2~11の間取り図~の感想

11個の伏線を考え出すのがスゴイ
でも、今回は間取り系が少なかったのは残念
雨穴:変な家2 〜11の間取り図〜
雨穴変な家2~11の間取り図~ についてのレビュー
No.225
(4pt)

我々は、みな孤独であるの感想

途中のバイオレンスな場面はまあまあ面白かった
貴志祐介:我々は、みな孤独である (ハルキ文庫)
貴志祐介我々は、みな孤独である についてのレビュー
No.224
(5pt)

赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。の感想


▼以下、ネタバレ感想
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青柳碧人:赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。 (双葉文庫)
No.223
(5pt)

慈雨の感想

四国巡りの描写が味わい深い
柚月裕子:慈雨 (集英社文庫)
柚月裕子慈雨 についてのレビュー
No.222
(4pt)

かばん屋の相続の感想

あいかわらず経理の勉強になる作品だなと思った

▼以下、ネタバレ感想
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池井戸潤:かばん屋の相続 (文春文庫)
池井戸潤かばん屋の相続 についてのレビュー
No.221
(5pt)

ミステリークロック/コロッサスの鉤爪の感想

かなりの専門知識と練り込まれたトリックなんだと思うが、少々複雑すぎる
貴志祐介:ミステリークロック
No.220
(4pt)

消失グラデーションの感想


▼以下、ネタバレ感想
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長沢樹:消失グラデーション (角川文庫)
長沢樹消失グラデーション についてのレビュー
No.219
(5pt)

死亡フラグが立ちました! カレーde人類滅亡!?殺人事件の感想

ユーモアがあって、読みやすくて、嫌いではない
七尾与史:死亡フラグが立ちました! ~カレーde人類滅亡!? 殺人事件 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
No.218
(5pt)

リアルフェイス(改貌屋 天才美容外科医・柊貴之の事件カルテ)の感想


▼以下、ネタバレ感想
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知念実希人:リアルフェイス (実業之日本社文庫)
No.217
(6pt)

ケーキ王子の名推理4の感想

すごいサクサク読めるけど、この世界観は嫌いじゃない
七月隆文:ケーキ王子の名推理 4 (新潮文庫nex)
七月隆文ケーキ王子の名推理4 についてのレビュー
No.216
(4pt)

凶犬の眼の感想

前作に比べると凄く淡々としていた
柚月裕子:凶犬の眼
柚月裕子凶犬の眼 についてのレビュー
No.215
(5pt)

むかしむかしあるところに、死体がありました。の感想


▼以下、ネタバレ感想
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青柳碧人:むかしむかしあるところに、死体がありました。 (双葉文庫)
No.214
(6pt)

M8 エムエイトの感想


▼以下、ネタバレ感想
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高嶋哲夫:M8 (集英社文庫)
高嶋哲夫M8 エムエイト についてのレビュー
No.213
(5pt)

検事の死命の感想


▼以下、ネタバレ感想
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柚月裕子:検事の死命 (角川文庫)
柚月裕子検事の死命 についてのレビュー
No.212
(4pt)

私が彼を殺したの感想


▼以下、ネタバレ感想
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東野圭吾:私が彼を殺した 新装版 (講談社文庫)
東野圭吾私が彼を殺した についてのレビュー
No.211
(4pt)

哀愁しんでれら もう一人のシンデレラの感想

最後に一気に終わらせている感が強かった
途中まではまあまあ面白かったのだが
秋吉理香子:哀愁しんでれら~もう一人のシンデレラ (双葉文庫)
No.210
(4pt)

明日の子供たちの感想

あいかわらずの有川節だが、児童養護の何を語りたかったのか分かりづらい
予算がかけられていない事実に対してなのか?
有川浩:明日の子供たち (幻冬舎文庫)
有川浩明日の子供たち についてのレビュー