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レビュー数93

全93件 1〜20 1/5ページ

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No.93
(5pt)

沈黙のパレードの感想


▼以下、ネタバレ感想
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東野圭吾:沈黙のパレード (文春文庫 ひ 13-13)
東野圭吾沈黙のパレード についてのレビュー
No.92
(5pt)

赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。の感想


▼以下、ネタバレ感想
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青柳碧人:赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。 (双葉文庫)
No.91
(5pt)

慈雨の感想

四国巡りの描写が味わい深い
柚月裕子:慈雨 (集英社文庫)
柚月裕子慈雨 についてのレビュー
No.90
(5pt)

ミステリークロック/コロッサスの鉤爪の感想

かなりの専門知識と練り込まれたトリックなんだと思うが、少々複雑すぎる
貴志祐介:ミステリークロック
No.89
(5pt)

死亡フラグが立ちました! カレーde人類滅亡!?殺人事件の感想

ユーモアがあって、読みやすくて、嫌いではない
七尾与史:死亡フラグが立ちました! ~カレーde人類滅亡!? 殺人事件 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
No.88
(5pt)

リアルフェイス(改貌屋 天才美容外科医・柊貴之の事件カルテ)の感想


▼以下、ネタバレ感想
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知念実希人:リアルフェイス (実業之日本社文庫)
No.87
(5pt)

むかしむかしあるところに、死体がありました。の感想


▼以下、ネタバレ感想
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青柳碧人:むかしむかしあるところに、死体がありました。 (双葉文庫)
No.86
(5pt)

検事の死命の感想


▼以下、ネタバレ感想
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柚月裕子:検事の死命 (角川文庫)
柚月裕子検事の死命 についてのレビュー
No.85
(5pt)

神のダイスを見上げての感想


▼以下、ネタバレ感想
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知念実希人:神のダイスを見上げて (光文社文庫)
知念実希人神のダイスを見上げて についてのレビュー
No.84
(5pt)

スパイの妻の感想


▼以下、ネタバレ感想
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行成薫:スパイの妻 (講談社文庫)
行成薫スパイの妻 についてのレビュー
No.83
(5pt)

お隣さんが殺し屋さんの感想


▼以下、ネタバレ感想
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藤崎翔:お隣さんが殺し屋さん (角川文庫)
藤崎翔お隣さんが殺し屋さん についてのレビュー
No.82
(5pt)

死亡フラグが立ちました!の感想


▼以下、ネタバレ感想
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七尾与史:死亡フラグが立ちました! (宝島社文庫) (宝島社文庫 C な 5-1)
七尾与史死亡フラグが立ちました! についてのレビュー
No.81
(5pt)

偉大なる、しゅららぼんの感想

独特の世界観。たしかに映画にすると少しクセが強いかも
万城目学:偉大なる、しゅららぼん
万城目学偉大なる、しゅららぼん についてのレビュー
No.80
(5pt)

時限病棟の感想

脱出ゲームをモチーフにした構成は悪くはない
見取り図を伏線にして、もうすこし、サプライズがあれば良かった

▼以下、ネタバレ感想
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知念実希人:時限病棟 (実業之日本社文庫)
知念実希人時限病棟 についてのレビュー
No.79
(5pt)

人格転移の殺人の感想

ちょっと、ややこしいけど、納得
西澤保彦:人格転移の殺人 (講談社文庫)
西澤保彦人格転移の殺人 についてのレビュー
No.78
(5pt)

ホワイトラビットの感想

伊坂らしい展開・ユーモラスなかけあいがあったが
ちょっと、いまいち登場人物や展開が頭に入ってきにくかった

▼以下、ネタバレ感想
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伊坂幸太郎:ホワイトラビット
伊坂幸太郎ホワイトラビット についてのレビュー
No.77
(5pt)

おやすみラフマニノフの感想


▼以下、ネタバレ感想
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中山七里:おやすみラフマニノフ (宝島社文庫)
中山七里おやすみラフマニノフ についてのレビュー
No.76
(5pt)

朝が来るの感想


▼以下、ネタバレ感想
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辻村深月:朝が来る (文春文庫 つ 18-4)
辻村深月朝が来る についてのレビュー
No.75
(5pt)

探偵さえいなければの感想

かなりふざけていながらも、ちゃんとミステリーではあった
東川篤哉:探偵さえいなければ (光文社文庫)
東川篤哉探偵さえいなければ についてのレビュー
No.74
(5pt)

君たちに明日はないの感想

悪くはなかったが、テーマが何だったのかいまいち分かりづらい
垣根涼介:君たちに明日はない (新潮文庫)
垣根涼介君たちに明日はない についてのレビュー