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レビュー数393

全393件 161〜180 9/20ページ

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No.233
(4pt)

予知夢の感想

予知夢は科学的なアプローチではなかったのでは
東野圭吾:予知夢 (文春文庫)
東野圭吾予知夢 についてのレビュー
No.232
(5pt)

交換殺人には向かない夜の感想

うまく伏線が回収されていた

▼以下、ネタバレ感想
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東川篤哉:交換殺人には向かない夜 (光文社文庫)
東川篤哉交換殺人には向かない夜 についてのレビュー
No.231
(9pt)

ワイルド・ソウルの感想

完全に犯人側に感情移入しながら読んでいた
人物が魅力的
垣根涼介:ワイルド・ソウル〈上〉 (新潮文庫)
垣根涼介ワイルド・ソウル についてのレビュー
No.230
(4pt)

Nのためにの感想

ドラマでもそうだったが、途中まではどのような展開になるのか
ひきこまれながら読んだが、ラストがいまいちしっくり来なかった
湊かなえ:Nのために (双葉文庫)
湊かなえNのために についてのレビュー
No.229
(8pt)

シャドウの感想

伏線がしっかりはられ、回収されていた
道尾秀介:シャドウ (創元推理文庫)
道尾秀介シャドウ についてのレビュー
No.228
(4pt)

探偵ガリレオの感想

よく、こんなトリックを思いついたもんだ
東野圭吾:探偵ガリレオ (文春文庫)
東野圭吾探偵ガリレオ についてのレビュー
No.227
(7pt)

99%の誘拐の感想

結局、タイトルの意味は?
岡嶋二人:99%の誘拐 (講談社文庫)
岡嶋二人99%の誘拐 についてのレビュー
No.226
(3pt)

動機の感想

すべて、暗い印象

横山秀夫:動機 (文春文庫)
横山秀夫動機 についてのレビュー
No.225
(6pt)

ストロベリーナイトの感想

ところどころ、描写がえぐすぎるものも。
誉田哲也:ストロベリーナイト (光文社文庫)
誉田哲也ストロベリーナイト についてのレビュー
No.224
(7pt)

別冊 図書館戦争IIの感想

最後、見事にハッピーエンド
有川浩:別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6)
有川浩別冊 図書館戦争II についてのレビュー
No.223
(6pt)

使命と魂のリミットの感想

様々な人間の使命について描かれていた
持っていないのもいたが
東野圭吾:使命と魂のリミット (角川文庫)
東野圭吾使命と魂のリミット についてのレビュー
No.222
(2pt)

学ばない探偵たちの学園の感想

密室トリックを無理やりやらなくてもいいのでは
東川篤哉:学ばない探偵たちの学園 (光文社文庫)
東川篤哉学ばない探偵たちの学園 についてのレビュー
No.221
(3pt)

出口のない海の感想

何が伝えたかった?
横山秀夫:出口のない海 (講談社文庫)
横山秀夫出口のない海 についてのレビュー
No.220
(5pt)

オレたちバブル入行組の感想

意外と小説の半沢直樹はブラックなんだ
池井戸潤:オレたちバブル入行組 (文春文庫)
池井戸潤オレたちバブル入行組 についてのレビュー
No.219
(7pt)

容疑者Xの献身の感想


▼以下、ネタバレ感想
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東野圭吾:容疑者Xの献身 (文春文庫)
東野圭吾容疑者Xの献身 についてのレビュー
No.218
(2pt)

さくらの感想

読むのが非常に辛かった
西加奈子:さくら (小学館文庫)
西加奈子さくら についてのレビュー
No.217
(8pt)

悪の教典の感想

映画より小説のほうが主人公の心理がわかり面白かった
貴志祐介:悪の教典 上
貴志祐介悪の教典 についてのレビュー
No.216
(5pt)

ゲームの名は誘拐の感想


▼以下、ネタバレ感想
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東野圭吾:ゲームの名は誘拐 (光文社文庫)
東野圭吾ゲームの名は誘拐 についてのレビュー
No.215
(3pt)

三毛猫ホームズの四季の感想

いまいち印象に残らない
赤川次郎:三毛猫ホームズの四季 (角川文庫)
赤川次郎三毛猫ホームズの四季 についてのレビュー
No.214
(6pt)

バイバイ、ブラックバードの感想

良心的な主人公と、すっとぼけた個性あるキャラクターの組み合わせは
伊坂作品全体のパターンだが、悪くない
(まるで藤子不二雄作品のよう)
伊坂幸太郎:バイバイ、ブラックバード〈新装版〉 (双葉文庫)
伊坂幸太郎バイバイ、ブラックバード についてのレビュー