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No.20
検察側の罪人
雫井脩介
検察側の罪人の感想
No.19
鉄の骨
池井戸潤
面白いですが、
No.18
七つの会議
読み易い
No.17
大誘拐
天藤真
大誘拐の感想
No.16
天地に燦たり
川越宗一
しっかり書かれた作品
No.15
悪徳の輪舞曲
中山七里
テンポ良く読めます。
No.14
検事の本懐
柚月裕子
スッキリしています。
No.13
深追い
横山秀夫
深追いの感想
No.12
三体
劉慈欣
三部作の第1作目でした
No.11
連続殺人鬼 カエル男
まさにB級グルメのグランプリ
No.10
贖罪の奏鳴曲
面白くはあるが、、、
No.9
儚い羊たちの祝宴
米澤穂信
儚い羊たちの祝宴の感想
No.8
サスツルギの亡霊
神山裕右
普通に面白い
No.7
希望の糸
東野圭吾
読みやすい1冊
No.6
銀翼のイカロス
面白さも今一歩
No.5
邂逅の森
熊谷達也
ラストがもったいない
No.4
神々の山嶺
夢枕獏
神々の山嶺の感想
No.3
慈雨
淡々と物語は進む
No.2
臨場
臨場の感想
No.1
盤上の向日葵
前半◎、後半△、計〇
スピード感、爽快感、ワクワク感などは得られません。
でも、嫌いではありません。
貫井氏の慟哭に似た読後感です。
展開が読めるところもあるので、もう少し意外な結末があれば、納得でした。
▼以下、ネタバレ感想