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No.76
彼女はひとり闇の中
天祢涼
彼女はひとり闇の中の感想
No.75
爆弾
呉勝浩
爆弾の感想
No.74
日本の黒い霧
松本清張
日本の黒い霧の感想
No.73
チェーン・ポイズン
本多孝好
チェーン・ポイズンの感想
No.72
イン・ザ・プール
奥田英朗
イン・ザ・プールの感想
No.71
ネメシスの使者
中山七里
ネメシスの使者の感想
No.70
145gの孤独
伊岡瞬
145gの孤独の感想
No.69
折れた竜骨
米澤穂信
折れた竜骨の感想
No.68
夏の災厄
篠田節子
夏の災厄の感想
No.67
制服捜査
佐々木譲
制服捜査の感想
No.66
俺ではない炎上
浅倉秋成
俺ではない炎上の感想
No.65
幽霊人命救助隊
高野和明
幽霊人命救助隊の感想
No.64
死刑にいたる病(チェインドッグ)
櫛木理宇
死刑にいたる病(チェインドッグ)の感想
No.63
出口のない海
横山秀夫
出口のない海の感想
No.62
ふたたびの虹
柴田よしき
ふたたびの虹の感想
No.61
マスカレード・ゲーム
東野圭吾
マスカレード・ゲームの感想
No.60
テミスの剣
テミスの剣の感想
No.59
透明な螺旋
透明な螺旋の感想
No.58
インドラネット
桐野夏生
インドラネットの感想
No.57
赤い砂
平均点
原因はミステリー小説風ではあったが、それには徹しきらず、途中から社会派小説になってしまったところでしょうか。
中途半端なんですね。
▼以下、ネタバレ感想