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レビュー数222

全222件 161〜180 9/12ページ

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No.62
(6pt)

代表作のひとつ

懐かしい昭和の匂いが好きでした。
江戸川乱歩:陰獣 (江戸川乱歩文庫)
江戸川乱歩陰獣 についてのレビュー
No.61
(6pt)

三様の謎解き

少し地味でした。
レオ・ブルース:三人の名探偵のための事件 (海外文庫)
No.60
(6pt)

アメリカの田舎にて

丁寧に語られる家族の話でした。
ジョン・ハート:川は静かに流れ (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ジョン・ハート川は静かに流れ についてのレビュー
No.59
(6pt)

名作です

普通に面白かったです。 
岡本綺堂:半七捕物帳〈1〉 (光文社時代小説文庫)
岡本綺堂半七捕物帳 1 についてのレビュー
No.58
(6pt)

カリブ海の風景

普通でした。
ヘレン・マクロイ:ひとりで歩く女 (創元推理文庫)
ヘレン・マクロイひとりで歩く女 についてのレビュー
No.57
(6pt)

戦犯を裁く

内容とタイトルがかみ合わないです。 
ネルソン・デミル:誓約〈上〉 (文春文庫)
ネルソン・デミル誓約 についてのレビュー
No.56
(6pt)

名作です

普通に面白いです。
岡本綺堂:半七捕物帳〈2〉 (光文社時代小説文庫)
岡本綺堂半七捕物帳 2 についてのレビュー
No.55
(6pt)

工作員グレイマン

弱みを見せる暗殺者に好感がもてました。 工作員同士の戦いは普通に面白かったです。
マーク・グリーニー:暗殺者の復讐 (ハヤカワ文庫NV)
マーク・グリーニー暗殺者の復讐 についてのレビュー
No.54
(6pt)

最悪なタイトルでした

内容は墓にはあまり関係ありませんでした。
ローレンス・ブロック:獣たちの墓―マット・スカダー・シリーズ (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)
ローレンス・ブロック獣たちの墓 についてのレビュー
No.53
(6pt)

タイトル通り

ごく普通でした。
ハラルト・ギルバース:ゲルマニア (集英社文庫)
ハラルト・ギルバースゲルマニア についてのレビュー
No.52
(6pt)

楽しいミステリーでした

偽装金持ち親子のキャラの対比がよかったです。
トニー・ケンリック:リリアンと悪党ども (角川文庫)
トニー・ケンリックリリアンと悪党ども についてのレビュー
No.51
(6pt)

吸血鬼

こんな町に住みたくありません。
スティーヴン・キング:呪われた町 (上) (集英社文庫)
スティーヴン・キング呪われた町 についてのレビュー
No.50
(6pt)

部屋のトリックは面白いです

パズルのように登場人物が変わっていくところが良かったです。
芦辺拓:異次元の館の殺人
芦辺拓異次元の館の殺人 についてのレビュー
No.49
(6pt)

アメリカの年代記

ホーソーン医師のキャラクターが良いです。
エドワード・D・ホック:サム・ホーソーンの事件簿3 (創元推理文庫)
No.48
(6pt)

法月綸太郎の原点でしょうか

ちゃんと意外な犯人になってました。
法月綸太郎:密閉教室 (講談社文庫)
法月綸太郎密閉教室 についてのレビュー
No.47
(6pt)

ごく普通の密室殺人話

アントニイ・バークリーって過大評価されてませんか。
アントニイ・バークリー:レイトン・コートの謎 世界探偵小説全集 36
No.46
(6pt)

アメリカの年代記

サム・ホーソーン医師のキャラがいいです。
エドワード・D・ホック:サム・ホーソーンの事件簿〈5〉 (創元推理文庫)
No.45
(6pt)

スッキリする

なかなか渋い話でした。
ニコラス・ブレイク:野獣死すべし (ハヤカワ・ミステリ文庫 17-1)
ニコラス・ブレイク野獣死すべし についてのレビュー
No.44
(6pt)

警官ばかり殺される

とてもわかりやすい話でした。
エド・マクベイン:警官嫌い (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 13‐1))
エド・マクベイン警官嫌い についてのレビュー
No.43
(6pt)

舞台がクリスティっぽい

普通に面白かったです。
クリスチアナ・ブランド:はなれわざ (ハヤカワ・ミステリ文庫)
クリスチアナ・ブランドはなれわざ についてのレビュー