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レビュー数117

全117件 101〜117 6/6ページ

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No.17
(2pt)

よくわかりませんでした

作者だけが悦に入っているような話でした。
チャイナ・ミエヴィル:都市と都市 (ハヤカワ文庫SF)
チャイナ・ミエヴィル都市と都市 についてのレビュー
No.16
(3pt)

これが江戸川乱歩賞ですか

とても線の細い小説でした。
新章文子:危険な関係 (1978年) (講談社文庫)
新章文子危険な関係 についてのレビュー
No.15
(3pt)

面白くありませんでした。

いまだにディック・フランシスで面白い作品に出合っていません。
ディック・フランシス:大穴 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 12-2))
ディック・フランシス大穴 についてのレビュー
No.14
(3pt)

スッキリしない

やはり古いです。引き込まれませんでした。
都筑道夫:猫の舌に釘をうて (光文社文庫)
都筑道夫猫の舌に釘をうて についてのレビュー
No.13
(1pt)

病室にて

単なる入院患者の日記でした。
高木彬光:成吉思汗の秘密
高木彬光成吉思汗の秘密 についてのレビュー
No.12
(2pt)

疲れました

訳がわかりません。これが名作ですか。
伊藤計劃:屍者の帝国
伊藤計劃屍者の帝国 についてのレビュー
No.11
(2pt)

えらそうに

コメントできないほどつまらない本でした。
天城一:天城一の密室犯罪学教程 (宝島社文庫)
天城一天城一の密室犯罪学教程 についてのレビュー
No.10
(2pt)

駄作でした

ルイス・キャロルに対する冒涜です。
小林泰三:アリス殺し (創元推理文庫)
小林泰三アリス殺し についてのレビュー
No.9
(2pt)

退屈

何も残らない小説でした。
大藪春彦:野獣死すべし (光文社文庫―伊達邦彦全集)
大藪春彦野獣死すべし についてのレビュー
No.8
(2pt)

わけがわからない

全く面白くありませんでした。
モーリス・ルブラン:813 (偕成社文庫)
モーリス・ルブラン813 についてのレビュー
No.7
(1pt)

つまらない

3ページでいやになりました。
檜山良昭:スターリン暗殺計画 日本推理作家協会賞受賞作全集 (38)
檜山良昭スターリン暗殺計画 についてのレビュー
No.6
(2pt)

手品の品評会

ミステリーではありませんね。 
泡坂妻夫:11枚のとらんぷ【新装版】 (創元推理文庫)
泡坂妻夫11枚のとらんぷ についてのレビュー
No.5
(3pt)

首吊り

あまり面白くありませんでした。
アントニイ・バークリー:ジャンピング・ジェニイ (創元推理文庫)
No.4
(3pt)

退屈でした

あまり面白くありませんでした。
ダシール・ハメット:血の収穫 (創元推理文庫 130-1)
ダシール・ハメット血の収穫(赤い収穫) についてのレビュー
No.3
(1pt)

つまらない本でした

特に日本人にはわからない内容でしょう。この本を評価している人が理解できません。
ジョセフィン・テイ:時の娘 (ハヤカワ・ミステリ文庫 51-1)
ジョセフィン・テイ時の娘 についてのレビュー
No.2
(2pt)

作者の自己満足

ただ長いだけ。疲れました。
柄刀一:密室キングダム (光文社文庫)
柄刀一密室キングダム についてのレビュー
No.1
(3pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

煙草吸い過ぎ

煙草吸ってりゃハードボイルドだと勘違いしている不愉快な作品でした。結末も「なんじゃ、これは?」って感じでした。
原尞:私が殺した少女 (ハヤカワ文庫JA)
原尞私が殺した少女 についてのレビュー