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レビュー数366

全366件 341〜360 18/19ページ

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No.26
(8pt)

読後感よし

主人公の設定が良かったです。次作も期待できそうです。
下村敦史:闇に香る嘘 (講談社文庫)
下村敦史闇に香る嘘 についてのレビュー
No.25
(7pt)

ちょっと無理があるかな

評判が良いので期待していましたが、それほど面白くありませんでした。
エラリー・クイーン:Xの悲劇【新訳版】 (創元推理文庫)
エラリー・クイーンXの悲劇 についてのレビュー
No.24
(8pt)

深い話

冒頭から緊張感の絶えない小説でした。
天童荒太:永遠の仔〈上〉
天童荒太永遠の仔 についてのレビュー
No.23
(8pt)

のぞき見

ちょっとしたところに仕掛けがありました。
ジョン・ディクスン・カー:皇帝のかぎ煙草入れ【新訳版】 (創元推理文庫)
No.22
(8pt)

ジーンときた

日本の心を感じた。
連城三紀彦:戻り川心中 (光文社文庫)
連城三紀彦戻り川心中 についてのレビュー
No.21
(8pt)

強い女

話のテンポ感と展開にワクワクしました。
桐野夏生:OUT(アウト)
桐野夏生OUT についてのレビュー
No.20
(8pt)

必修科目

すべてのミステリー小説の原点ではないでしょうか。
アーサー・コナン・ドイル:シャーロック・ホームズの冒険―新訳シャーロック・ホームズ全集 (光文社文庫)
No.19
(7pt)

なんという兄弟

話のテンポがよくてどんどん読み進めます。ちょっとできすぎ感がありますが。
逢坂剛:百舌の叫ぶ夜 (百舌シリーズ) (集英社文庫)
逢坂剛百舌の叫ぶ夜 についてのレビュー
No.18
(8pt)

臨場感がすばらしい

実際に起こってもふしぎではない事件だけにストーリーに入り込めました。
福井晴敏:亡国のイージス 上 講談社文庫
福井晴敏亡国のイージス についてのレビュー
No.17
(7pt)

なにゆえ斜め屋敷なのか

発想は奇想天外ですが少々現実味がないようです。
島田荘司:改訂完全版 斜め屋敷の犯罪 (講談社文庫)
島田荘司斜め屋敷の犯罪 についてのレビュー
No.16
(8pt)

全編に漂う緊張感

アメリカの弁護士や検事にまつわる小説は深いものがありますね。
スコット・トゥロー:新装版 推定無罪 (上) (文春文庫)
スコット・トゥロー推定無罪 についてのレビュー
No.15
(8pt)

学園ものの名作ですね

高校時代を思い出してキュンとなりました。
長沢樹:消失グラデーション (角川文庫)
長沢樹消失グラデーション についてのレビュー
No.14
(8pt)

イタリアっていいね

前半はゾクゾクしましたが、最後の方はしりすぼみになってしまいました。
ダン・ブラウン:ダ・ヴィンチ・コード(上) (角川文庫)
ダン・ブラウンダ・ヴィンチ・コード についてのレビュー
No.13
(7pt)

ニューヨークの街並み

とても安心して読める作品でした。
ヴァン・ダイン:僧正殺人事件 (創元推理文庫)
ヴァン・ダイン僧正殺人事件 についてのレビュー
No.12
(7pt)

ロマンチックですね

舞台設定が怪しくて雰囲気がありました。
京極夏彦:文庫版 姑獲鳥の夏 (講談社文庫)
京極夏彦姑獲鳥の夏 についてのレビュー
No.11
(8pt)

さすが宮部

グイグイ引き込まれました。
宮部みゆき:火車 (新潮文庫)
宮部みゆき火車 についてのレビュー
No.10
(8pt)

リアリティがあります

登場人物の描写が素晴らしく、表情が目に浮かびました。
デイヴィッド・ゴードン:二流小説家 〔ハヤカワ・ミステリ文庫〕
デイヴィッド・ゴードン二流小説家 についてのレビュー
No.9
(7pt)

淡々としている

それほど面白いとは感じなかった。
原田マハ:楽園のカンヴァス (新潮文庫)
原田マハ楽園のカンヴァス についてのレビュー
No.8
(8pt)

面白い

学校物としてよく練られた構成でした。
湊かなえ:告白 (双葉文庫) (双葉文庫 み 21-1)
湊かなえ告白 についてのレビュー
No.7
(8pt)

えーっ!

最後の数行でここまで驚かされるとは。
乾くるみ:イニシエーション・ラブ (文春文庫)
乾くるみイニシエーション・ラブ についてのレビュー