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レビュー数222

全222件 181〜200 10/12ページ

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No.42
(6pt)

筒井康隆のミステリーもなかなかでした

超お金持ちにしかできない事件解決法が気持ち良かったです。
筒井康隆:富豪刑事 (新潮文庫)
筒井康隆富豪刑事 についてのレビュー
No.41
(6pt)

鉄道がらみではありません

普通の推理小説でした。
西村京太郎:新装版 天使の傷痕 (講談社文庫)
西村京太郎天使の傷痕 についてのレビュー
No.40
(6pt)

変なタイトル

なかなか渋い話でした。
デニス・ルヘイン:闇よ、我が手を取りたまえ (角川文庫)
No.39
(6pt)

痛快なじいさん

87歳。こんなおじいちゃんになってこんな孫いたら楽しい余生が送れるんだろうな。面白かったです。
ダニエル・フリードマン:もう年はとれない (創元推理文庫)
No.38
(6pt)

歌舞伎の世界

専門用語でわかりにくい話もありました。
戸板康二:團十郎切腹事件―中村雅楽探偵全集〈1〉 (創元推理文庫)
戸板康二團十郎切腹事件 についてのレビュー
No.37
(6pt)

前と同じです

前と同じです。
エドワード・D・ホック:サム・ホーソーンの事件簿〈2〉 (創元推理文庫)
No.36
(6pt)

山の暮らし

最後は少しウルッとなりました。
三浦しをん:神去なあなあ日常 (徳間文庫)
三浦しをん神去なあなあ日常 についてのレビュー
No.35
(6pt)

渋い連作短編集

かなりリアルでシリアスでした。
ローリー・リン・ドラモンド:あなたに不利な証拠として (ハヤカワ・ミステリ文庫)
No.34
(6pt)

英国大邸宅の謎

意外と面白かったです。
イーデン・フィルポッツ:闇からの声 (創元推理文庫)
イーデン・フィルポッツ闇からの声 についてのレビュー
No.33
(6pt)

普通に面白い

クロフツの「樽」日本版でした。
鮎川哲也:黒いトランク (創元推理文庫)
鮎川哲也黒いトランク についてのレビュー
No.32
(6pt)

感動はありませんが

よくできた短編集だと思いました。
小林信彦:紳士同盟 (扶桑社文庫 (こ13-1))
小林信彦紳士同盟 についてのレビュー
No.31
(6pt)

リアリティがあります

中東の紛争について勉強になりました。
船戸与一:砂のクロニクル〈上〉 (新潮文庫)
船戸与一砂のクロニクル についてのレビュー
No.30
(6pt)

過大評価

どこが名作なのかわかりません。ギャビン・ライアルは私には合いませんでした。
ギャビン・ライアル:深夜プラス1〔新訳版〕
ギャビン・ライアル深夜プラス1 についてのレビュー
No.29
(6pt)

少ない登場人物

舞台になりそうです。
ジェームズ・M・ケイン:郵便配達は二度ベルを鳴らす (光文社古典新訳文庫)
No.28
(6pt)

中身がうすい

この作家はカッコだけです。タバコ吸えばハードボイルドだと思ってますね。
原尞:そして夜は甦る (ハヤカワ文庫 JA (501))
原尞そして夜は甦る についてのレビュー
No.27
(6pt)

アメリカの近代史とともに

ホーソーン医師の人物設定が良いです。
エドワード・D・ホック:サム・ホーソーンの事件簿〈1〉 (創元推理文庫)
No.26
(6pt)

昔のスパイ

緊張感がないです。 
結城昌治:ゴメスの名はゴメス (光文社文庫)
結城昌治ゴメスの名はゴメス についてのレビュー
No.25
(6pt)

とても英国らしい

ミステリーというより普通の読み物として楽しめました。
マイケル・コックス:夜の真義を
マイケル・コックス夜の真義を についてのレビュー
No.24
(6pt)

アメリカの田舎町

普通でした。映画になりそうな話でした。
ウィリアム・K・クルーガー:ありふれた祈り
No.23
(6pt)

奥の深い短編集

思わずニヤッとしてしまう話ばかりでした。
ジャック・リッチー:クライム・マシン (河出文庫)
ジャック・リッチークライム・マシン についてのレビュー