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Morpheさんのページ
- 自己紹介
- 8~10pt : とてもお勧めです。
5~7pt : お勧めですが、少しだけ蟠りが残りました。(物足りない、トリックや動機に無理がある気がする、疑問に残る箇所がある、など。)
1~3pt : 私には合いませんでした;
感想文が、小学生が書いたような文になっているので、改善したいです。 - ミステリが好きになったきっかけ
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- 全21件
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3pt 10pt 5pt 7pt 7pt 5pt 7pt 6pt 7pt 8pt
- 読書数
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- 最近の読書で 8pt 以上の小説
S 7.20pt 7.61pt 3.98pt大学に顔を見せない江神を追って信州入りした英都大学推理研の面々は、女王が統べる〈城〉で連続殺人事件に遭遇する。
S 8.24pt 8.11pt 4.25pt鎌倉の外れに建つ謎の館、時計館。角島・十角館の惨劇を知る江南孝明は、オカルト雑誌の“取材班”の一員としてこの館を訪れる。
A 7.43pt 7.25pt 3.96pt夢想家のお嬢様たちが集う読書サークル「バベルの会」。夏合宿の二日前、会員の丹山吹子の屋敷で惨劇が起こる。
名探偵の掟の感想
(Morphe)1章あたり30P前後、全部で12章。基本的には各章は繋がっていませんの、空いた時間に1章ずつ読んでみるのも良いかもしれません。読み手を選ぶ作品だと思います。ミステリー小説においてのあるあるネタに対して不満?を投げかけていく内容になっているので、登場キャラクターはメタ発言が多いです。全体的にふざけた内容になっているので、トリックもふざけていたりします。ふざけているのでトリックは二の次で終わってしまう章もあります。「名探偵の掟というタイトルなのだから、オーソドックスなトリックをみせてくれるのかな。」と思ったらがっかりするかもしれません。