(短編集)

光待つ場所へ

【この小説が収録されている参考書籍】

評判

光待つ場所への評価:

3.92/5点 レビュー 39件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.92pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全97件 41〜60 3/5ページ
No.57
(3pt)

爽やかな読後感

他作品で登場する脇役たちを主人公に据えたスピンオフ短編集。
他の作品を読んでなくても楽しめるけど知っていたら楽しさ倍増です。
さらりと読めてしまうけど、そこまで印象にも残らないのが残念。
やっぱり辻村深月は長編ものが好きだな。
光待つ場所へ (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へ (講談社ノベルス)より
4061828363
No.56
(3pt)

爽やかな読後感

他作品で登場する脇役たちを主人公に据えたスピンオフ短編集。
他の作品を読んでなくても楽しめるけど知っていたら楽しさ倍増です。
さらりと読めてしまうけど、そこまで印象にも残らないのが残念。
やっぱり辻村深月は長編ものが好きだな。
光待つ場所へ Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へより
4062162512
No.55
(3pt)

楽しく読んだ

スピンオフ物だと知らずに読んだが、違和感はなかった。単品として十分楽しんだ。
表題作は「これから芸術系に進もうとしてる若者」が事前に読んでおきたい話だな。
「樹氷の街」の「これぞ青春だ」感がとても微笑ましかった。
楽しみました。
光待つ場所へ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へ (講談社文庫)より
4062776499
No.54
(3pt)

楽しく読んだ

スピンオフ物だと知らずに読んだが、違和感はなかった。単品として十分楽しんだ。
表題作は「これから芸術系に進もうとしてる若者」が事前に読んでおきたい話だな。
「樹氷の街」の「これぞ青春だ」感がとても微笑ましかった。
楽しみました。
光待つ場所へ Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へより
4062162512
No.53
(3pt)

楽しく読んだ

スピンオフ物だと知らずに読んだが、違和感はなかった。単品として十分楽しんだ。
表題作は「これから芸術系に進もうとしてる若者」が事前に読んでおきたい話だな。
「樹氷の街」の「これぞ青春だ」感がとても微笑ましかった。
楽しみました。
光待つ場所へ (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へ (講談社ノベルス)より
4061828363
No.52
(5pt)

若き日の〇〇さん

過去の小説に出てくる

若き日の〇〇さんや、何年後の△△さんに会える。

前回読んだロードムービーもそうですが、過去の作者の小説の

スピンオフ的存在の小説です。

「凍りのくじら」・「スロウハイツの神様」・「名前探しの放課後」などなど

先に読むことをお勧めします。
光待つ場所へ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へ (講談社文庫)より
4062776499
No.51
(5pt)

若き日の〇〇さん

過去の小説に出てくる

若き日の〇〇さんや、何年後の△△さんに会える。

前回読んだロードムービーもそうですが、過去の作者の小説の

スピンオフ的存在の小説です。

「凍りのくじら」・「スロウハイツの神様」・「名前探しの放課後」などなど

先に読むことをお勧めします。
光待つ場所へ (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へ (講談社ノベルス)より
4061828363
No.50
(5pt)

若き日の〇〇さん

過去の小説に出てくる

若き日の〇〇さんや、何年後の△△さんに会える。

前回読んだロードムービーもそうですが、過去の作者の小説の

スピンオフ的存在の小説です。

「凍りのくじら」・「スロウハイツの神様」・「名前探しの放課後」などなど

先に読むことをお勧めします。
光待つ場所へ Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へより
4062162512
No.49
(5pt)

若き日の〇〇さん

過去の小説に出てくる 若き日の〇〇さんや、何年後の△△さんに会える。 前回読んだロードムービーもそうですが、過去の作者の小説の スピンオフ的存在の小説です。 「凍りのくじら」・「スロウハイツの神様」・「名前探しの放課後」などなど 先に読むことをお勧めします。
光待つ場所へ (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へ (講談社ノベルス)より
4061828363
No.48
(5pt)

若き日の〇〇さん

過去の小説に出てくる 若き日の〇〇さんや、何年後の△△さんに会える。 前回読んだロードムービーもそうですが、過去の作者の小説の スピンオフ的存在の小説です。 「凍りのくじら」・「スロウハイツの神様」・「名前探しの放課後」などなど 先に読むことをお勧めします。
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4062162512
No.47
(4pt)

オムニバス

短編集になっています
これまで登場した人物も、時系列をかえて、新たな物語が描かれており、関連する作品と一緒に読み進めるのも面白いと思います
光待つ場所へ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へ (講談社文庫)より
4062776499
No.46
(4pt)

オムニバス

短編集になっています
これまで登場した人物も、時系列をかえて、新たな物語が描かれており、関連する作品と一緒に読み進めるのも面白いと思います
光待つ場所へ (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へ (講談社ノベルス)より
4061828363
No.45
(4pt)

オムニバス

短編集になっています
これまで登場した人物も、時系列をかえて、新たな物語が描かれており、関連する作品と一緒に読み進めるのも面白いと思います
光待つ場所へ Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へより
4062162512
No.44
(4pt)

以前のお話に登場したサブキャラたちの物語

人はそれぞれ、色んな思いを抱えて生きてるんだなあと。
だから、私も頑張らなきゃ、そんな風に感じさせてくれました。
主人公たちの物語も素晴らしいけれど、その隣にいるひとたちにも、それぞれの物語があって、それは、物語の主人公ほどには、華々しいものではないけれど、劣るようなものでもないと思いました。
光待つ場所へ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へ (講談社文庫)より
4062776499
No.43
(4pt)

以前のお話に登場したサブキャラたちの物語

人はそれぞれ、色んな思いを抱えて生きてるんだなあと。
だから、私も頑張らなきゃ、そんな風に感じさせてくれました。
主人公たちの物語も素晴らしいけれど、その隣にいるひとたちにも、それぞれの物語があって、それは、物語の主人公ほどには、華々しいものではないけれど、劣るようなものでもないと思いました。
光待つ場所へ (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へ (講談社ノベルス)より
4061828363
No.42
(4pt)

以前のお話に登場したサブキャラたちの物語

人はそれぞれ、色んな思いを抱えて生きてるんだなあと。
だから、私も頑張らなきゃ、そんな風に感じさせてくれました。
主人公たちの物語も素晴らしいけれど、その隣にいるひとたちにも、それぞれの物語があって、それは、物語の主人公ほどには、華々しいものではないけれど、劣るようなものでもないと思いました。
光待つ場所へ Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へより
4062162512
No.41
(4pt)

心地よい

ドロドロとした誰もが持つ感情から、語り手たちが解放される瞬間を描いた物語と言えば、この本を要約したことになるだろうか。

三作からなる短編集。読後感は、すこぶる良好。モヤモヤ、ドロドロした時にお勧めの作品です。

私は、辻村深月のコアなファンではないのですが、以前読了した本とのリンクを発見し、ニヤリ。確実にファンへの一歩を踏み出している気がいたします。
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4062776499
No.40
(4pt)

心地よい

ドロドロとした誰もが持つ感情から、語り手たちが解放される瞬間を描いた物語と言えば、この本を要約したことになるだろうか。

三作からなる短編集。読後感は、すこぶる良好。モヤモヤ、ドロドロした時にお勧めの作品です。

私は、辻村深月のコアなファンではないのですが、以前読了した本とのリンクを発見し、ニヤリ。確実にファンへの一歩を踏み出している気がいたします。
光待つ場所へ (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へ (講談社ノベルス)より
4061828363
No.39
(4pt)

心地よい

ドロドロとした誰もが持つ感情から、語り手たちが解放される瞬間を描いた物語と言えば、この本を要約したことになるだろうか。

三作からなる短編集。読後感は、すこぶる良好。モヤモヤ、ドロドロした時にお勧めの作品です。

私は、辻村深月のコアなファンではないのですが、以前読了した本とのリンクを発見し、ニヤリ。確実にファンへの一歩を踏み出している気がいたします。
光待つ場所へ Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へより
4062162512
No.38
(4pt)

辻村ワールドなんでしょうか~。好きです。

辻村さんの作品って、とにかく淡い。青春。ってイメージなんですよね。きっと描写からそんな世界を想像させる。この作品を読んでいると、次々と

映像が描ける。映画の中にいるような感覚でした。若い世代の方に読んでいただきたいですね。

言葉から感じるもの。自身で美しく映像を描いていただきたい。
光待つ場所へ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 光待つ場所へ (講談社文庫)より
4062776499