インビジブルレイン

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評判

インビジブルレインの評価:

3.55/5点 レビュー 77件。 A ランク

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平均点3.55pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全142件 101〜120 6/8ページ
No.42
(2pt)

姫川が一人歩き

「ストロベリーナイト」の次にこちらを読みました。
姫川班・姫川の闇が好きだったのに、こちらの作品ではほとんど姫川が一人歩きしている形で少し寂しく感じました。
来年映画化されるとのことですが、菊田好きとしては、原作通りに映画化されるのは少し複雑です。
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.41
(2pt)

姫川が一人歩き

「ストロベリーナイト」の次にこちらを読みました。
姫川班・姫川の闇が好きだったのに、こちらの作品ではほとんど姫川が一人歩きしている形で少し寂しく感じました。
来年映画化されるとのことですが、菊田好きとしては、原作通りに映画化されるのは少し複雑です。
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.40
(4pt)

これはこれで…

ストロベリーナイトから読んでいます。確かにみんなのレビューどおり菊ちゃんの立場は…ない…。男性に対するトラウマもいいずこへ?な感じはありますが読みモノとしては楽しく読めました。今回はいつもと違う感じのストーリーですよね。こういうシリーズモノだとやはりストーリー展開に賛否両論ありますが… 個人的には大人な男気ある人に惹かれる気持ちもわかる…。多少納得いかなくても誉田作品はさらりと読ませてくれるので好きです。
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.39
(4pt)

これはこれで…

ストロベリーナイトから読んでいます。確かにみんなのレビューどおり菊ちゃんの立場は…ない…。男性に対するトラウマもいいずこへ?な感じはありますが読みモノとしては楽しく読めました。今回はいつもと違う感じのストーリーですよね。こういうシリーズモノだとやはりストーリー展開に賛否両論ありますが… 個人的には大人な男気ある人に惹かれる気持ちもわかる…。多少納得いかなくても誉田作品はさらりと読ませてくれるので好きです。
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.38
(1pt)

ガッカリ

ストロベリーナイトで衝撃を受け、シリーズは全て読みました。ドロドロ感や、人間の闇に迫るような危機感は、本作からは得られなかったです。

個人的に、姫川や菊田の関係と、姫川自身の過去の傷と成長などなど登場人物の歩みも含めて読んできていたので呆気なさすぎだというか、事件も、犯人も、ヤクザも、姫川班も詰め込み損。
他の方も書かれてますが読者として愛着のある登場人物たちが雑に描かれてしまうと、今までの作品とギャップがありすぎて、
全く違う話にしたほうが良かったんじゃないかと思いました
姫川の過去が牧田という男性によって転機を迎えるほどの何かは微塵も感じませんでした
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.37
(1pt)

ガッカリ

ストロベリーナイトで衝撃を受け、シリーズは全て読みました。ドロドロ感や、人間の闇に迫るような危機感は、本作からは得られなかったです。

個人的に、姫川や菊田の関係と、姫川自身の過去の傷と成長などなど登場人物の歩みも含めて読んできていたので呆気なさすぎだというか、事件も、犯人も、ヤクザも、姫川班も詰め込み損。
他の方も書かれてますが読者として愛着のある登場人物たちが雑に描かれてしまうと、今までの作品とギャップがありすぎて、
全く違う話にしたほうが良かったんじゃないかと思いました
姫川の過去が牧田という男性によって転機を迎えるほどの何かは微塵も感じませんでした
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.36
(3pt)

まずまず

シリーズものの第4弾のようですが、それと知らずに購入しました。
しかも、ドラマになっていたストロベリーナイトのシリーズだったとは。ドラマは見ていませんでしたが。
結果として、そこそこ面白かったですが、過去の3作を手にしようと思わせるだけの作品ではありませんでした。
余談ですが、これを原作に映画化されるようです。
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.35
(3pt)

まずまず

シリーズものの第4弾のようですが、それと知らずに購入しました。
しかも、ドラマになっていたストロベリーナイトのシリーズだったとは。ドラマは見ていませんでしたが。
結果として、そこそこ面白かったですが、過去の3作を手にしようと思わせるだけの作品ではありませんでした。
余談ですが、これを原作に映画化されるようです。
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.34
(5pt)

姫川シリーズの意外な方向チェンジ

事件解決方法がど派手なこのシリーズで、恋愛模様もマンネリかなと思っていたところに、
このインビジブルレインが来て、正直安心した。
姫川ははやっぱりどこかネジが飛んでてくれなければ読み応えがない。
決まったレールどおりの恋愛もあまり似合わないと思っていた。
今後このシリーズがどうなるのかは分からないし、姫川もごく普通の恋愛をするのかも知れないけど、
僕はこの作品が面白いと思った。
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.33
(5pt)

姫川シリーズの意外な方向チェンジ

事件解決方法がど派手なこのシリーズで、恋愛模様もマンネリかなと思っていたところに、
このインビジブルレインが来て、正直安心した。
姫川ははやっぱりどこかネジが飛んでてくれなければ読み応えがない。
決まったレールどおりの恋愛もあまり似合わないと思っていた。
今後このシリーズがどうなるのかは分からないし、姫川もごく普通の恋愛をするのかも知れないけど、
僕はこの作品が面白いと思った。
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.32
(4pt)

ラブサスペンス

従来のテンポの良い筋書きに、近親相姦などの、不気味な筋も入れて、話は進んで行く、期待を裏切らない面白さ、シリーズの次回の文庫化を期待する。
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.31
(4pt)

ラブサスペンス

従来のテンポの良い筋書きに、近親相姦などの、不気味な筋も入れて、話は進んで行く、期待を裏切らない面白さ、シリーズの次回の文庫化を期待する。
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.30
(3pt)

待ちに待った文庫だったが・・・

単行本が出ていても、買わず文庫が出るまで待つほうなので、本作の文庫版が発売されていることを知った時は「やっと出たか」と思わず声に出してしまったほどだった。
 でも、感想を一言でいうなら、期待したほどではなかったという感じがする。

 自分の感性のせいなのか、好みの変化なのか、原因は分からないけれど先が気になって思わず読むスピードが上がったり、知らない間に結構な時間が経っていたりといったこともなかった。
 
 終わり方からして、姫川玲子シリーズはもうないかもしれないけれど、ぜひ次に期待したい。
 次はこんな感想を持ちたくない。
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.29
(3pt)

待ちに待った文庫だったが・・・

単行本が出ていても、買わず文庫が出るまで待つほうなので、本作の文庫版が発売されていることを知った時は「やっと出たか」と思わず声に出してしまったほどだった。
 でも、感想を一言でいうなら、期待したほどではなかったという感じがする。

 自分の感性のせいなのか、好みの変化なのか、原因は分からないけれど先が気になって思わず読むスピードが上がったり、知らない間に結構な時間が経っていたりといったこともなかった。
 
 終わり方からして、姫川玲子シリーズはもうないかもしれないけれど、ぜひ次に期待したい。
 次はこんな感想を持ちたくない。
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.28
(1pt)

菊姫ファンにはお勧めしない

玲子は過去のトラウマから男の人に怯えるみたいなところがあるみたいだったのに、なぜ牧田に惚れていくのかとかの心理描写がなく急にラブシーンもどきな場面があるのか理解できなかったです。あと姫川班と菊田の存在も完全にスルーされて、それまでの微かな恋愛にいきそうなフリとか玲子から菊田にキスとかしてた事もあったのに、その気持ちは何処にいったの?って思えてしまいました。菊田姫川のファンの方は読まない方が良いです。
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.27
(1pt)

菊姫ファンにはお勧めしない

玲子は過去のトラウマから男の人に怯えるみたいなところがあるみたいだったのに、なぜ牧田に惚れていくのかとかの心理描写がなく急にラブシーンもどきな場面があるのか理解できなかったです。あと姫川班と菊田の存在も完全にスルーされて、それまでの微かな恋愛にいきそうなフリとか玲子から菊田にキスとかしてた事もあったのに、その気持ちは何処にいったの?って思えてしまいました。菊田姫川のファンの方は読まない方が良いです。
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.26
(3pt)

そういうオチですか・・・。

ハードカバー出版の時に手に取りましたが、何となくピンと来なくて購入を見送りました。
今回、文庫になったので早速購入して読みました。
他の方がレビューで書いていらっしゃるように姫川班の面々の存在感が稀薄でした。
お馴染の登場人物たちが事無かれ主義で問題を先送りしようとするキャリアに逆らう、
それに逆らった責任を問われる義理ある管理職を守ろうとする、今の、そしてかつての部下たち。
警察と極道という枠を超えての恋愛。ここに姫川玲子やらガンテツが絡むと
それなりの話にはなるのですが、何か「どこかで読んだよなぁ、こういうストーリー」という感じが最後まで拭えません。
オチになる最後の部分の処理も然り。
警察が舞台になる物語を好きな読者の許容範囲のなかで、それなりにぶっ飛んだところ(姫川のキャラ設定ですね、主に)が
愛される理由だったと思うのですが、今回は、ぶっ飛び方のスケールがモノ足りませんでした。
転勤したところで、全く違った展開で・・・というのを期待したいです。でも、ないかな次回作。
映画とか、ドラマの続編みたいな方にはいっても、次回作にはいかないのかなという気もします。
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.25
(3pt)

そういうオチですか・・・。

ハードカバー出版の時に手に取りましたが、何となくピンと来なくて購入を見送りました。
今回、文庫になったので早速購入して読みました。
他の方がレビューで書いていらっしゃるように姫川班の面々の存在感が稀薄でした。
お馴染の登場人物たちが事無かれ主義で問題を先送りしようとするキャリアに逆らう、
それに逆らった責任を問われる義理ある管理職を守ろうとする、今の、そしてかつての部下たち。
警察と極道という枠を超えての恋愛。ここに姫川玲子やらガンテツが絡むと
それなりの話にはなるのですが、何か「どこかで読んだよなぁ、こういうストーリー」という感じが最後まで拭えません。
オチになる最後の部分の処理も然り。
警察が舞台になる物語を好きな読者の許容範囲のなかで、それなりにぶっ飛んだところ(姫川のキャラ設定ですね、主に)が
愛される理由だったと思うのですが、今回は、ぶっ飛び方のスケールがモノ足りませんでした。
転勤したところで、全く違った展開で・・・というのを期待したいです。でも、ないかな次回作。
映画とか、ドラマの続編みたいな方にはいっても、次回作にはいかないのかなという気もします。
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339
No.24
(2pt)

ストロベリーナイト→ソウルケイジ→インビジブルレインと読んだが
1番面白くなかった。
特に最後のほうの展開が雑で、犯人もそれでいいのって感じだった。
今までの登場キャラがあまり出ないことや敵方がいままでと異なったり、
ヒメ一人での行動が多かったり、恋したりなんてのはあったが、
それらを除いても
ストーリー+展開の仕方が面白くなかった。

あと、レビューなどでもこれで終わりかどうかと書かれているが、
この作品がシリーズ最後の作品を前提として書かれているのであれば
終わらせるためのストーリーとしなければならないため、
このような駄作であっても、仕方がないとも思う。
インビジブルレイン Amazon書評・レビュー: インビジブルレインより
4334926886
No.23
(2pt)

ストロベリーナイト→ソウルケイジ→インビジブルレインと読んだが
1番面白くなかった。
特に最後のほうの展開が雑で、犯人もそれでいいのって感じだった。
今までの登場キャラがあまり出ないことや敵方がいままでと異なったり、
ヒメ一人での行動が多かったり、恋したりなんてのはあったが、
それらを除いても
ストーリー+展開の仕方が面白くなかった。

あと、レビューなどでもこれで終わりかどうかと書かれているが、
この作品がシリーズ最後の作品を前提として書かれているのであれば
終わらせるためのストーリーとしなければならないため、
このような駄作であっても、仕方がないとも思う。
インビジブルレイン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: インビジブルレイン (光文社文庫)より
4334764339