永遠の0

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評判

永遠の0の評価:

3.96/5点 レビュー 2,077件。 S ランク

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平均点3.96pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全4,096件 1,121〜1,140 57/205ページ
No.2976
(5pt)

感動作

涙はでませんでしたが
百田さん、探偵ナイトスクープの構成作家ってことで購入
永遠の0 (ゼロ) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (ゼロ)より
4778310268
No.2975
(1pt)

これから読むのですが

積読をして早1年以上、ようやく読もうと思っています。映画を見ましたが、本、映画で感動されている方に水を差して申し訳ない。根本的なところで、納得できないことが一点。なぜ、主人公は海軍の航空兵を志願したのか。それも結果的には戦闘機の搭乗員を。ここがわからない。

映画を見た限りでは、たぶん、志願兵の年代と思われる。なぜ、雷撃でもなく、爆撃機でもなく、偵察でもなく戦闘機搭乗員だったのか。まあ、平たく言えば、物語をつくるためですよね。文字通り「必死」の立場に一番近い設定が、隼でも飛燕でも、紫電改でも、雷電でも、もちろん5式戦でもなく、メジャーで実際にポピュラーだったゼロ戦の、その搭乗員だったわけで、わかりやすいですよね。

映画については、主人公役の男優さんの演技に感動しました、また、実際の海風をつかった航空母艦上のシーンは、やはり特撮では得られない生の空、雲、風を感じ、海軍とはこういう中で栄えたものか、と思いました。

が、映画を見進めるうちに、前記の一点の疑問がどんどん大きくなってきた。皆が皆、坂井三郎さんのような猛者であったとも思わない。それはそうだろうと思う。

家族ができたから、それから臆病になったのか。それ以前から臆病だったのなら、職業軍人としてはどうかと思う。まあ、こう書いてはドラマ、物語にならないのだが。

当時の成年男子は、いずれにしろ、兵隊として戦うことになっていたことはわかる、知識として。小生の両祖父も陸軍の騎兵であり、父方は騎兵学校の教員、母方は満州へ行っていた。父方の祖父は、戦争とは関係なく終戦直前に、馬の落馬事故で死亡。母方の祖父は戦後、永く生きた。

なので、一市民が戦士として戦わなくてはならなかった時代であったことは、生身の問題として理解しているつもりだ。

なので、「なぜ?」と思う。

小生はもちろん戦後生まれだが、戦記物は広範囲にそこそこ読んできた。記録としては、渡辺洋二さんのものに一番、感銘を受けている。そこに描かれる、各種航空機搭乗員、当時の最先端ハイテク機材を用い、整備し、戦った人たちの姿にリアルを感じる。

この私の一点の疑問が、本書を読むことで解決されることを望む。

また、著者の百田さんに関して、一言だけ。著述業を離れた部分での言動をみていて、50年先、100年先のこの国の歴史の中で、どういう評価を得るのか想像する。それは楽しみであり、怖くもある。
永遠の0 (ゼロ) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (ゼロ)より
4778310268
No.2974
(5pt)

感動でした。

前半少し暗い始まりで、どうかなと思っていたのですが、中盤からは一気に読んでしまいました。
 亡父親が陸軍の航空兵で、終戦時満州でソ連軍の捕虜となったと言うことで死ぬまで戦争の話をあまり聞いていなかったので、改めて他人事ではないように感じました。
 特にラストの衝撃は大変なものでした。
 また、この本を読むと、当時の軍幹部等が靖国神社に祭られていることについて強い違和感があります。
 むしろ、戦争で亡くなった全兵士にわび、死んでも路傍でひっそりしているべきではないか、祭られるなんてとんでもないことだと思っています。
 靖国は、戦争で犠牲になった名もない兵士がこそが祭られるべきなんだと改めて怒りとともに感じました。
永遠の0 (ゼロ) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (ゼロ)より
4778310268
No.2973
(5pt)

なし

なし。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
永遠の0 (ゼロ) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (ゼロ)より
4778310268
No.2972
(1pt)

何故こんなに評価高いの?

まず第1にページめくるのが非常に疲れるな、、、って感じました。
こちらのレビューをみて購入したのですがまったく詐欺にあったかのように、つまらなかったです。

50ページ読んで、なかなか面白くならないな...
半分読んで、うーんまだ面白くならない...
パラパラとページめくってたら、あれ!?
 これでおわりかよ!?そんなかんじ。
あと同じような戦争の描写が何ページも何ページもくどいかなと。

戦争の冷酷さや鬼畜さを描くならまだしも、戦艦名前やら戦闘機の名前などこの際どうでもよく感じた。
五つ星つけた人は、普段小説とか読まないの?
重松さんとか東野圭吾さんの本、ああゆうのが小説。
永遠の0 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (講談社文庫)より
406276413X
No.2971
(1pt)

何故こんなに評価高いの?

まず第1にページめくるのが非常に疲れるな、、、って感じました。
こちらのレビューをみて購入したのですがまったく詐欺にあったかのように、つまらなかったです。

50ページ読んで、なかなか面白くならないな...
半分読んで、うーんまだ面白くならない...
パラパラとページめくってたら、あれ!?
 これでおわりかよ!?そんなかんじ。
あと同じような戦争の描写が何ページも何ページもくどいかなと。

戦争の冷酷さや鬼畜さを描くならまだしも、戦艦名前やら戦闘機の名前などこの際どうでもよく感じた。
五つ星つけた人は、普段小説とか読まないの?
重松さんとか東野圭吾さんの本、ああゆうのが小説。
永遠の0 (ゼロ) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (ゼロ)より
4778310268
No.2970
(2pt)

なんかな…

買ってかなりたつが、まだ読んでない。
なんだかんだで、読まないうちに内容が分かってきたので もう読まないかも…。
永遠の0 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (講談社文庫)より
406276413X
No.2969
(3pt)

噂通りかな?

映画とともに 評判だったので買ってみました なかなか読みきれませんでした
永遠の0 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (講談社文庫)より
406276413X
No.2968
(2pt)

なんかな…

買ってかなりたつが、まだ読んでない。
なんだかんだで、読まないうちに内容が分かってきたので もう読まないかも…。
永遠の0 (ゼロ) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (ゼロ)より
4778310268
No.2967
(3pt)

噂通りかな?

映画とともに 評判だったので買ってみました なかなか読みきれませんでした
永遠の0 (ゼロ) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (ゼロ)より
4778310268
No.2966
(5pt)

何度

泣いたことか。繰り返し読んだために、映画ではすこしがっかりしましたが、それだけ原作がよかったのだと思います。
永遠の0 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (講談社文庫)より
406276413X
No.2965
(5pt)

何度

泣いたことか。繰り返し読んだために、映画ではすこしがっかりしましたが、それだけ原作がよかったのだと思います。
永遠の0 (ゼロ) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (ゼロ)より
4778310268
No.2964
(5pt)

他の候補者はクズだ

値段が安かったので購入。本の状態も全然良かった。読むだけなら書店で新品を購入する意味を見出せない次第。百田尚樹は他の作品も読んだけど、話題の永遠の零はどうか?とても充実した内容だった。戦争を知らない自分でも興味を持って読む事が出来た。史実と織り交ぜながら物語は進むので勉強にもなった。いかにも御涙頂戴的なラストでなく、バランス良くストーリーは進みます。読後は色々と考えさせられました。口の悪いオッさん、ありがとう。
永遠の0 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (講談社文庫)より
406276413X
No.2963
(5pt)

他の候補者はクズだ

値段が安かったので購入。本の状態も全然良かった。読むだけなら書店で新品を購入する意味を見出せない次第。百田尚樹は他の作品も読んだけど、話題の永遠の零はどうか?とても充実した内容だった。戦争を知らない自分でも興味を持って読む事が出来た。史実と織り交ぜながら物語は進むので勉強にもなった。いかにも御涙頂戴的なラストでなく、バランス良くストーリーは進みます。読後は色々と考えさせられました。口の悪いオッさん、ありがとう。
永遠の0 (ゼロ) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (ゼロ)より
4778310268
No.2962
(5pt)

読書嫌いな私でも一気に読み、涙しました

本が届いた時にはページ数が多く、いつものように途中で読むのをやめてしまうかと思いましたが、読んでいくうちに話に引き込まれ、一気に読み終えてしまいました。
こんなに興味を持った本は初めてです。そして、不覚にも涙してしまいました。
特攻隊の心理など、考えたこともありませんでしたが、戦争の恐ろしさ、当時の日本の戦略の浅はかさ、そして特攻隊の無念が良くわかり、勉強になりました。
中高生にも是非読んでもらいたいです。
永遠の0 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (講談社文庫)より
406276413X
No.2961
(5pt)

読書嫌いな私でも一気に読み、涙しました

本が届いた時にはページ数が多く、いつものように途中で読むのをやめてしまうかと思いましたが、読んでいくうちに話に引き込まれ、一気に読み終えてしまいました。
こんなに興味を持った本は初めてです。そして、不覚にも涙してしまいました。
特攻隊の心理など、考えたこともありませんでしたが、戦争の恐ろしさ、当時の日本の戦略の浅はかさ、そして特攻隊の無念が良くわかり、勉強になりました。
中高生にも是非読んでもらいたいです。
永遠の0 (ゼロ) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (ゼロ)より
4778310268
No.2960
(1pt)

戦争で亡くなった祖父の軌跡を追うのは良いですが…

戦争で亡くなった祖父の軌跡を追うという姿勢は、良いと思います。
内容は、幾つかの戦争体験者のエピソードをつなぎ合わせて編集したものにすぎません。
ただ、どうしても不自然な部分が多いのが気になります。
立ち読みで十分です。
ただ、どうしてここまで売れたのか、分析をしてみる必要があります。
永遠の0 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (講談社文庫)より
406276413X
No.2959
(1pt)

戦争で亡くなった祖父の軌跡を追うのは良いですが…

戦争で亡くなった祖父の軌跡を追うという姿勢は、良いと思います。
内容は、幾つかの戦争体験者のエピソードをつなぎ合わせて編集したものにすぎません。
ただ、どうしても不自然な部分が多いのが気になります。
立ち読みで十分です。
ただ、どうしてここまで売れたのか、分析をしてみる必要があります。
永遠の0 (ゼロ) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (ゼロ)より
4778310268
No.2958
(3pt)

エンターテイメントとしては面白かった。

日本が戦争に負けた理由が分かりやすく書かれていた。エンターテイメントとしては面白かった。しかし、作者が安倍晋三にすり寄る風を見せてから興味も半減した。表現者が時の権力者にすり寄るのは格好が悪いよなぁ。
永遠の0 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (講談社文庫)より
406276413X
No.2957
(3pt)

エンターテイメントとしては面白かった。

日本が戦争に負けた理由が分かりやすく書かれていた。エンターテイメントとしては面白かった。しかし、作者が安倍晋三にすり寄る風を見せてから興味も半減した。表現者が時の権力者にすり寄るのは格好が悪いよなぁ。
永遠の0 (ゼロ) Amazon書評・レビュー: 永遠の0 (ゼロ)より
4778310268