ここに死体を捨てないでください!

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評判

ここに死体を捨てないでください!の評価:

3.68/5点 レビュー 28件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.68pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全50件 1〜20 1/3ページ
No.50
(5pt)

どこまでも運の悪い二人の迷走が

面白かった、やっぱり烏賊川市シリーズは最高。
ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫)より
4334764703
No.49
(5pt)

どこまでも運の悪い二人の迷走が

面白かった、やっぱり烏賊川市シリーズは最高。
ここに死体を捨てないでください! Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください!より
4334926762
No.48
(5pt)

再読に耐えうる面白さ

内容を殆ど忘れていたのをこれ幸いと(?)、今回再読してみました。
いや~、面白かった!
抜群のギャグセンスはもとより、犯人の設定や犯行方法、謎が解明されていく筋立てなどのミステリーとしての要素も極めて高い出来栄えと感じました。
ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫)より
4334764703
No.47
(5pt)

再読に耐えうる面白さ

内容を殆ど忘れていたのをこれ幸いと(?)、今回再読してみました。
いや~、面白かった!
抜群のギャグセンスはもとより、犯人の設定や犯行方法、謎が解明されていく筋立てなどのミステリーとしての要素も極めて高い出来栄えと感じました。
ここに死体を捨てないでください! Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください!より
4334926762
No.46
(5pt)

オチだけでも実写化してほしい

オチが凄いです
これをアニメか実写で見てみたいと思えました
ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫)より
4334764703
No.45
(5pt)

オチだけでも実写化してほしい

オチが凄いです
これをアニメか実写で見てみたいと思えました
ここに死体を捨てないでください! Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください!より
4334926762
No.44
(5pt)

ありえなさそうな展開が面白い!

実際には起こりえなさそうな展開が面白かった。「えー?!」と驚く展開が多く、キャラクター自身も面白くて、たくさん笑った。続編が楽しみ!
ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫)より
4334764703
No.43
(5pt)

ありえなさそうな展開が面白い!

実際には起こりえなさそうな展開が面白かった。「えー?!」と驚く展開が多く、キャラクター自身も面白くて、たくさん笑った。続編が楽しみ!
ここに死体を捨てないでください! Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください!より
4334926762
No.42
(5pt)

ありえなさそうな展開が面白い!

実際には起こりえなさそうな展開が面白かった。 「えー?!」と驚く展開が多く、キャラクター自身も面白くて、たくさん笑った。 続編が楽しみ!
ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫)より
4334764703
No.41
(5pt)

ありえなさそうな展開が面白い!

実際には起こりえなさそうな展開が面白かった。 「えー?!」と驚く展開が多く、キャラクター自身も面白くて、たくさん笑った。 続編が楽しみ!
ここに死体を捨てないでください! Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください!より
4334926762
No.40
(5pt)

烏賊川市シリーズ

烏賊川市シリーズ5作目
惰性で読んでるようなものですが
内容は楽しめます

ネタバレ割愛しますがこのシリーズを読まれてる方は
買っても外れではないのでご安心ください
ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫)より
4334764703
No.39
(5pt)

烏賊川市シリーズ

烏賊川市シリーズ5作目
惰性で読んでるようなものですが
内容は楽しめます

ネタバレ割愛しますがこのシリーズを読まれてる方は
買っても外れではないのでご安心ください
ここに死体を捨てないでください! Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください!より
4334926762
No.38
(4pt)

烏賊川市長編シリーズ

東川氏のデビュー作から続く烏賊川市を舞台にしたユーモアミステリーの長編作で、今回はヒッチコックのハリーの災難を彷彿とさせる、ひょんなことから死体遺棄をせざるとえなくなったカップルのドタバタ劇と旅館での開発に絡む不可能連続死が絡むという内容。
このシリーズはトリックやプロット自体はまぎれもなく本格路線であり、読み応えがある。
この氏の烏賊川市はどの作品もユーモアとトリックのバランスがよく、お勧めである。
ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫)より
4334764703
No.37
(4pt)

烏賊川市長編シリーズ

東川氏のデビュー作から続く烏賊川市を舞台にしたユーモアミステリーの長編作で、今回はヒッチコックのハリーの災難を彷彿とさせる、ひょんなことから死体遺棄をせざるとえなくなったカップルのドタバタ劇と旅館での開発に絡む不可能連続死が絡むという内容。
このシリーズはトリックやプロット自体はまぎれもなく本格路線であり、読み応えがある。
この氏の烏賊川市はどの作品もユーモアとトリックのバランスがよく、お勧めである。
ここに死体を捨てないでください! Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください!より
4334926762
No.36
(3pt)

烏賊川市の鵜飼探偵が大活躍?!?!

テレビドラマにもなった「私の嫌いな探偵」
烏賊川市の鵜飼探偵と事務所の大家の二宮朱美さんが
またもや事件を解決~

家に突然入ってきた女性を刺しちゃった女の子。
その死体を始末使用と奔走する姉
それを手伝う、廃品回収業の男。

実はその死んだ女性は鵜飼探偵の依頼者だった!

烏賊川市を流れる烏賊川の上流で繰り広げられる
ドタバタ物語。

軽~く読めました。
ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫)より
4334764703
No.35
(3pt)

烏賊川市の鵜飼探偵が大活躍?!?!

テレビドラマにもなった「私の嫌いな探偵」
烏賊川市の鵜飼探偵と事務所の大家の二宮朱美さんが
またもや事件を解決~

家に突然入ってきた女性を刺しちゃった女の子。
その死体を始末使用と奔走する姉
それを手伝う、廃品回収業の男。

実はその死んだ女性は鵜飼探偵の依頼者だった!

烏賊川市を流れる烏賊川の上流で繰り広げられる
ドタバタ物語。

軽~く読めました。
ここに死体を捨てないでください! Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください!より
4334926762
No.34
(5pt)

笑いと構成の妙

伏線、謎解き、ギャグ、どれをとってもこの作者の中でも最上位だろう。

東川作品は笑い、ギャグを特化して見てしまいがちだが、構成力もなかなかすばらしい。
わかりやすく、端的に、描写したり、説明したりするのが、さりげなくて実に上手い。
この作品では、いつもの探偵トリオと舞台となる現場関係者のほか、バカップル(?)も絡んでくるのだが、その出し入れが無駄なく明快で、それぞれの事実が次第に収斂していくカタルシスも味わえる。
前後関係の複雑な構成も、1度読むだけで自然と入ってくる。当たり前のことのようで、これのできない作家も結構多い。
ギャグを入れても、本筋を邪魔しないし、ギャグそのものに伏線が張られていたりする。

ただ、被害者の心情を思うと…、とか、残された遺族は…とか、感情移入したい人には違和感があるだろう。
笑いを下敷きにしているから、被害者の描写もむしろカラッと乾いた描写になっている。
むしろ、時にはほろっとさせようとか、そういう浮気心をせずに、あくまでコメディでミステリーを書く、と一貫しているところがこの作者の魅力。

質のいいミステリーを読みつつ笑いたい、という人向け。笑いの波長が合うかどうかという問題はあるだろうが、おいらは好きだよ。未読の方は、この作品でも他の作品でも、東川作品をとりあえず一つ読んでみて下さい。長編の方がより良いかな。
ここに死体を捨てないでください! Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください!より
4334926762
No.33
(5pt)

笑いと構成の妙

伏線、謎解き、ギャグ、どれをとってもこの作者の中でも最上位だろう。

東川作品は笑い、ギャグを特化して見てしまいがちだが、構成力もなかなかすばらしい。
わかりやすく、端的に、描写したり、説明したりするのが、さりげなくて実に上手い。
この作品では、いつもの探偵トリオと舞台となる現場関係者のほか、バカップル(?)も絡んでくるのだが、その出し入れが無駄なく明快で、それぞれの事実が次第に収斂していくカタルシスも味わえる。
前後関係の複雑な構成も、1度読むだけで自然と入ってくる。当たり前のことのようで、これのできない作家も結構多い。
ギャグを入れても、本筋を邪魔しないし、ギャグそのものに伏線が張られていたりする。

ただ、被害者の心情を思うと…、とか、残された遺族は…とか、感情移入したい人には違和感があるだろう。
笑いを下敷きにしているから、被害者の描写もむしろカラッと乾いた描写になっている。
むしろ、時にはほろっとさせようとか、そういう浮気心をせずに、あくまでコメディでミステリーを書く、と一貫しているところがこの作者の魅力。

質のいいミステリーを読みつつ笑いたい、という人向け。笑いの波長が合うかどうかという問題はあるだろうが、おいらは好きだよ。未読の方は、この作品でも他の作品でも、東川作品をとりあえず一つ読んでみて下さい。長編の方がより良いかな。
ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫)より
4334764703
No.32
(1pt)

あいかわらずゴミ

読むに堪えないし、他の本を探す邪魔だから消えてくれ。

「犬も読まぬ」って感じかな。
ここに死体を捨てないでください! Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください!より
4334926762
No.31
(1pt)

あいかわらずゴミ

読むに堪えないし、他の本を探す邪魔だから消えてくれ。

「犬も読まぬ」って感じかな。
ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: ここに死体を捨てないでください! (光文社文庫)より
4334764703