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君と29.5日の月夜を何度でも



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【この小説が収録されている参考書籍】
君と29.5日の月夜を何度でも (スターツ出版文庫単行本)

君と29.5日の月夜を何度でもの評価: 2.00/5点 レビュー 2件。 -ランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点2.00pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全1件 1~1 1/1ページ
No.1:
(1pt)

こんなの究極の愛ではないだろ

出会ったその日に自分の部屋に少女を連れ込んでおいて、究極の愛の物語とか言ってんじゃないよ。大切な誰かが姿や形を変えたとしても愛することができますかなんて言ってるが、美少女として出会ったから関係が始まってるわけで、結局ルッキズムじゃん。そもそも輪廻の業にとらわれているなんて、よほどの罪を犯した悪人ということでしょ。設定が気持ち悪すぎるよ。
新年早々に、ひどい本を読んだ。中身がない小説なので30分で読み終わったから時間を無駄にしないですんだのが唯一の救い。
君と29.5日の月夜を何度でも (スターツ出版文庫単行本)Amazon書評・レビュー:君と29.5日の月夜を何度でも (スターツ出版文庫単行本)より
4813795374

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