ラスト・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻

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評判

ラスト・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻の評価:

3.88/5点 レビュー 8件。 D ランク

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Amazonレビュー一覧

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全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(3pt)

内容

可もなく不可もなし
ラスト・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: ラスト・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻 (宝島社文庫)より
4299054261
No.3
(3pt)

ハッピーエンド!

ハッピーエンドで、終わりですが、
何かもう少し、盛り上がりに欠けるかな!
ラスト・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: ラスト・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻 (宝島社文庫)より
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No.2
(3pt)

シリーズフィナーレだとしたら、ちょっと残念

最近の数作は初期の頃の面白さがあまり感じられず、ややマンネリ感ありでしたが今回はそこそこ面白く読めました。
ですが、やっぱり初期の作品に比肩するかと言われると、ちょっと残念な印象でした。
関係者がピンポイント狙われたり、会社丸ごと隠し事だったりとちょっと現実味がなく、また獄中のトリックもすぐわかっちゃう程度なので、フィナーレに合わせての無理矢理感とご都合主義がやや鼻に付きました。

まあ文庫なので、お値段相応ということで。
是非また初期の頃のイメージで復活して欲しいですね。
ラスト・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: ラスト・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻 (宝島社文庫)より
4299054261
No.1
(3pt)

犯罪者の再犯罪と遺伝について。

保護司と刑務官が読んだら顔を赤らめて怒るような内容で締めくくる結末でした。犯罪者は今の時代は犯罪行為なので犯罪者となります。しかしそういう行為が必要な時代は犯罪者ではありません。 犯罪遺伝子を持ってる人が淘汰されるまで犯罪は消えないのかなと?
ラスト・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: ラスト・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻 (宝島社文庫)より
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