(短編集)

赤と青とエスキース

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評判

赤と青とエスキースの評価:

4.33/5点 レビュー 101件。 A ランク

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平均点4.33pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全25件 1〜20 1/2ページ
No.25
(3pt)

この物語の主人公は一枚の絵

一枚の絵の周りに散りばめられた登場人物たち
最期がまとまり過ぎ感もあるけれど、パズルがパチッとはまった感じで気持ちの良い終了ではあった。
一番の収穫は、今まで絵画は見ても額縁は意識したことがなったが、額職人という仕事を知ることができた事
こうやって一枚の絵画が素晴らしいマリアージュに導かれていくのかと、新しい眼が開かれた。
赤と青とエスキース (PHP文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 赤と青とエスキース (PHP文芸文庫)より
4569904238
No.24
(3pt)

この物語の主人公は一枚の絵

一枚の絵の周りに散りばめられた登場人物たち
最期がまとまり過ぎ感もあるけれど、パズルがパチッとはまった感じで気持ちの良い終了ではあった。
一番の収穫は、今まで絵画は見ても額縁は意識したことがなったが、額職人という仕事を知ることができた事
こうやって一枚の絵画が素晴らしいマリアージュに導かれていくのかと、新しい眼が開かれた。
赤と青とエスキース Amazon書評・レビュー: 赤と青とエスキースより
4569850642
No.23
(3pt)

普通

よくあるタイプのお話しでした。
赤と青とエスキース (PHP文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 赤と青とエスキース (PHP文芸文庫)より
4569904238
No.22
(3pt)

普通

よくあるタイプのお話しでした。
赤と青とエスキース Amazon書評・レビュー: 赤と青とエスキースより
4569850642
No.21
(3pt)

あまり読み進められませんでした

この本を読む前に、青山先生の本の新しいものを読んでいました。それらが面白かったので、こちらも読んでみようと思い購入しましたが、最初の2章はあまり読み進める気が起きない内容でした。

最後は面白く感じましたが、奇跡って本の帯に書かれていたほどの内容を感じ取れませんでした。

面白くなかったわけではないので、評価を3にしました。
赤と青とエスキース (PHP文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 赤と青とエスキース (PHP文芸文庫)より
4569904238
No.20
(3pt)

あまり読み進められませんでした

この本を読む前に、青山先生の本の新しいものを読んでいました。それらが面白かったので、こちらも読んでみようと思い購入しましたが、最初の2章はあまり読み進める気が起きない内容でした。

最後は面白く感じましたが、奇跡って本の帯に書かれていたほどの内容を感じ取れませんでした。

面白くなかったわけではないので、評価を3にしました。
赤と青とエスキース Amazon書評・レビュー: 赤と青とエスキースより
4569850642
No.19
(3pt)

きれいな連作

時間を持て余した時に読むのにいいかもです。一枚の絵をめぐるいくつかのエピソードが一つに繋がった作品、さらっと読めて色んなことが何ていうか、おとぎ話のようにきれいです。
私もエピローグは要らなかったなぁと思います。いちいち丁寧に説明されて少し白けました。きっとそうかも…と、感じさせるくらいが私は好きです。
赤と青とエスキース (PHP文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 赤と青とエスキース (PHP文芸文庫)より
4569904238
No.18
(3pt)

きれいな連作

時間を持て余した時に読むのにいいかもです。一枚の絵をめぐるいくつかのエピソードが一つに繋がった作品、さらっと読めて色んなことが何ていうか、おとぎ話のようにきれいです。
私もエピローグは要らなかったなぁと思います。いちいち丁寧に説明されて少し白けました。きっとそうかも…と、感じさせるくらいが私は好きです。
赤と青とエスキース Amazon書評・レビュー: 赤と青とエスキースより
4569850642
No.17
(3pt)

いまいちでした。

余り話がつながってこない。
赤と青とエスキース (PHP文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 赤と青とエスキース (PHP文芸文庫)より
4569904238
No.16
(3pt)

いまいちでした。

余り話がつながってこない。
赤と青とエスキース Amazon書評・レビュー: 赤と青とエスキースより
4569850642
No.15
(3pt)

安定の青山作品...ですが。

青山さんお得意の、短編同士を上手く繋げていく実質長編作品です。
今回の作品も「綺麗なオチ」が付いている。
今まで以上に綺麗なオチかも知れない。ただ、ちょっと綺麗すぎる。

個人的には、核となる最初の話の世界観になかなか入り込めずに苦労しました。
他の話はサクサク読めて入り込めたのですが、最初だけは個人的に合いませんでした。

さらにこの小説の前にミステリを読んでしまっていたのと、多くの青山作品を読んでしまっていたことで「これって・・・」と一番の楽しみのはずの「大オチ」の部分に最初から気付いてしまったのがもったいなかった。
もっとフラットに読めばもっと感動出来たはず。

青山作品を知らなければ知らない人ほど楽しめる作品だと思う。
赤と青とエスキース (PHP文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 赤と青とエスキース (PHP文芸文庫)より
4569904238
No.14
(3pt)

自分にはあわない

本屋大賞関連の作家ということで、凪良ゆうみたいな感触の恋愛ものを期待していましたが、登場人物の女性の思考にどうしてもついていけず、また、彼女の発言になんの気づきもなかった。
赤と青とエスキース (PHP文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 赤と青とエスキース (PHP文芸文庫)より
4569904238
No.13
(3pt)

自分にはあわない

本屋大賞関連の作家ということで、凪良ゆうみたいな感触の恋愛ものを期待していましたが、登場人物の女性の思考にどうしてもついていけず、また、彼女の発言になんの気づきもなかった。
赤と青とエスキース Amazon書評・レビュー: 赤と青とエスキースより
4569850642
No.12
(3pt)

エピローグは蛇足のような気がする。

それぞれが独立したような、それでいて関連したような各章からなる一見短編集のような小説。それがエピローグという名の種明かしでまとめられる。エピローグでななく四章のラストでもう少し踏み込んでで第一章と繋がる構造のほうがスマートではなかったろうか。ジャックの独白が説明的で蛇足に感じた。
あと両親が日本人とは言え海外で赤ん坊の時から海外で過ごした人間があんな繊細かつ流暢な日本語を話せるものなのかな?
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4569904238
No.11
(3pt)

エピローグは蛇足のような気がする。

それぞれが独立したような、それでいて関連したような各章からなる一見短編集のような小説。それがエピローグという名の種明かしでまとめられる。エピローグでななく四章のラストでもう少し踏み込んでで第一章と繋がる構造のほうがスマートではなかったろうか。ジャックの独白が説明的で蛇足に感じた。
あと両親が日本人とは言え海外で赤ん坊の時から海外で過ごした人間があんな繊細かつ流暢な日本語を話せるものなのかな?
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4569850642
No.10
(3pt)

エピローグで伏線回収

一枚の絵画を巡る短編集が、エピローグで伏線回収される。軽く読み進められる。
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4569904238
No.9
(3pt)

エピローグで伏線回収

一枚の絵画を巡る短編集が、エピローグで伏線回収される。軽く読み進められる。
赤と青とエスキース Amazon書評・レビュー: 赤と青とエスキースより
4569850642
No.8
(3pt)

道中暇でした

ものすごく普通でした
赤と青とエスキース (PHP文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 赤と青とエスキース (PHP文芸文庫)より
4569904238
No.7
(3pt)

道中暇でした

ものすごく普通でした
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4569850642
No.6
(3pt)

本屋大賞2位

本屋大賞にいかにも選ばれそうな作品。青と赤に絡ませて作り込んでる感は伝わるものの、だからと言って、盛り上がりに欠ける。
赤と青とエスキース (PHP文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 赤と青とエスキース (PHP文芸文庫)より
4569904238