変な家

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評判

変な家の評価:

3.27/5点 レビュー 1,317件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.27pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全1,655件 1,561〜1,580 79/83ページ
No.95
(5pt)

おもしろかった

おもしろかった
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.94
(1pt)

動画で十分

すご~く売れてる本みたいですが、動画見れば分かる話。
30分で読み終える内容。

それより雨穴さんの素性が気になる
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.93
(5pt)

リアルゆえの怖さ

この作者さんの創作物の特徴として、フィクションなのにどこかリアルさを感じるということが挙げられます。
まるで過去に本当にあったかのような設定、人物の語り口。
どんどん引き込まれて一気に読んでしまいます。
物語の構成もシンプルなのに隙がまったくないのもとても良かった。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.92
(5pt)

やばい

ゾッとしました。真相は、、どうなんでしょう
天才ですほんとに
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.91
(5pt)

まさか涙するとは

わたしが涙もろいだけかもしれませんが、最後、まさか涙するとは思っていませんでした。雨穴さんワールド全開で最高でした。ラストのパートでドキッとさせるのも、期待を裏切らない感じで大満足でした。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.90
(5pt)

夢中になって読みました

最初、間取りに関する面白い話かと思い購入したのですが、人怖系のミステリーで一気に引き込まれました。これから変な間取りを見るといろいろな想像をしてしまいそうです。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.89
(3pt)

一気読み

フィクションなのかノンフィクションなのか…
よく分からない状態で読み始めました。
話の展開が早いので一気に読めます。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.88
(5pt)

いろいろ裏切られる、良い意味で

最後の最後まで、いろいろ裏切られます
どんどん謎が明らかになっていって、話の展開はそんなにスピード感はないですが、パズルのピースが揃っていって、全体像が見えてくる感じに似ています 前半はじわじわと恐怖が忍び寄って来て、いつのまにか闇に呑まれてしまったかのような恐怖におそわれ鳥肌が立ちました 安堵のあとに何か喉元に引っかかるような後味の悪さもあります はたして真実はどこにあるのか
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.87
(5pt)

真剣に読んでしまった…

以前バズっていた記事を読み、YouTubeを見て、完結編があると知り気になってつい購入。
久々に面白いと思えた小説でした。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.86
(5pt)

もやもやする

YouTubeで見て惹かれ、小説も買いました。
突拍子も無い推論から繰り広げられるストーリーに引き込まれましたが、やはり突拍子も無い笑
最後、真実に近づく場面でも理解し難い点が多く、最後の最後でモヤモヤさせられるそんなお話です。
ほぼ会話文だったのでサクッと読めました。
色々腑に落ちませんが、面白かったです。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.85
(5pt)

新感覚のミステリーホラー

筆者に始まり、登場人物すべてが個性的、かつ、リアルに書かれていたと思います。
とても簡潔であり、それでいて複雑怪奇。
私はこの世界に没頭しました。
すごく良かったです。
素晴らしい時間を、ありがとうございます。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.84
(1pt)

これは、酷い。

ホラー好き、怪談好き、推理小説好き、という理由でこの作品を手にしようとしてる方。
悪いことは言いません。おやめなさい。
細かくは書きませんが、買うと絶対に後悔しますよ。それぐらいに薄っぺらい内容です。
どうしてこれが売れるんだろう?
さっぱりわかりません。
あー、だんだんムカついてきましたわ(笑)。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.83
(4pt)

映像化は困難?

ストーリーに触れるとネタバレなので余談として。頭の中でYouTubeで見る雨欠ちゃんの姿を想像しながら読むと、登場人物らと対面で会話している様がなんとも異様で…w
対面シーンはボイスドラマ仕立てでの映像化なら…?
とにかく読み終わった後も、あのお姿、お声でストーリーを再体験したくなる。そんな一冊です。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.82
(5pt)

終わり方が秀逸

YouTubeで『変な家』を見て、なんて面白い不気味な物語なんだ!と雨穴さんのファンになりました。
他の動画もどれも雨穴さんの独特の世界観ばかりで段々と深みにハマっています。雨穴さん可愛い。

こちらの本ですが、『変な家』の動画を見た方に是非読んでいただきたい一冊です。あの動画からは想像できないほど入り組んだ関係が、因縁が、あの間取りには込められています。

なんといってもこの本のラスト、終わりが終わりでないような後味のすっきりしない書き方…雨穴さんはこの本以降の物語を読者に考えさせてくれます。
読み終わった時、いろいろなことを考えて鳥肌が止まらなかったです。
もう一度じっくりと読みたいと思う本でした。

電子版で購入し、2時間ほどで読み終わりました。
普段小説など読まない方でも読みやすいのではないかと思います。
読み進めながら一緒に謎を解いていくような感覚を是非楽しんでください。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.81
(5pt)

恐怖よりは気味の悪さ

得体の知れない、直接的な恐怖ではなく気味の悪い記事や動画をリリースしている雨穴さんの著書だけあって、さすがの気味の悪さ。
ネット上で公開されている記事は本書の入り口に過ぎず、その家について調べていると色々な事実や推測がポロポロと出て来て、どんどん深みにはまっていきます。
たとえるなら映画「残穢」のような良く出来たホラー、あるいは数年前までの「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズの連作作品のようなホラーモキュメンタリー。
そこらにある売物件という身近なものをここまで不気味な作品に仕上げる手腕は凄い。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.80
(3pt)

2時間で読めます

もともとの知識もなく、本屋のポスターで気になり購入。通勤の時間と休み時間ですぐよめました。

対話形式なのでサクサク進みますし、続きが気になるので飽きずによめました。ただ、内容は無理矢理詰め込んだ感があるのと、あまり捻りがなく終わるのでミステリー好きには物足りなかったです。また、皆さんがおっしゃっているように、値段が高すぎます..少し損した気分です。

ただ、内容は面白かったので読む価値はありです!
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.79
(3pt)

雨穴の個性は好き

YouTubeで変な家を見て、良い意味で気持ち悪くて面白いと思ったし、クリエイターとしても雨穴さん(またはグループ)のポテンシャルの高さをこの作品には感じた。
 しかし、内容は残念だった。完全に蛇足に次ぐ蛇足である。1800Pも不要。うろ覚えだが確か1400Pくらいまで「これはぼくの推測にすぎませんが…」
「それでは○○は△△ということになりますね」
「なるほど」
などと、なんでこの人達は見取り図を眺めるだけでこんなにも妄想が捗るのか。また、妄想に対するフォローも無理矢理が多くてくどい。
そして残400Pになると、さすがに妄想で終わるわけにいかないので事実が伝えられるのだが…。雨穴さん「私部外者だし」って急に手のひら返したけど、じゃあ1回目ついて行くなし!しかも一族の重大案件なのに、相手方も雨穴さんに普通に教えんなし!
YouTubeの変な家で終わらせておけば良かったという印象。
なんでそんな高評価多いのか。読むの苦痛だったけどYouTubeが良かったから星3つ。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.78
(5pt)

面白いです!

YouTubeを拝見させて頂いており、本の出版を知り購入させて頂きました!壮大なお話を夢中になり読ませて頂きました。変な家のお話、是非また新たなお話も読みたいです。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.77
(2pt)

ものすごく薄いです

映画化もした「恐い間取り」に乗っかったのかな、というのが表紙とタイトルの第一印象でした。
作者の方は存じ上げませんが、もともとこの手の本は好きだし、評価も悪くないしで購入。
一読で手放すことになりました。

何しろ、文字が少ない。
同じ間取り図が何度も何度も掲載され、わかりやすくするためというよりページ数稼ぐためでは?と邪推してしまう。
特に必要性を感じない「空間」も多い。このページ、まだ数行入るのになんで改行して次ページに??
話も繋がっていて、特に段落を変える場面でもないのに、と何度も思いました。

普段「小説家」の作品を読んでいる人には、物足りなさが目立って感じられるのではないでしょうか。
それこそ小野不由美氏や澤村伊智氏の小説とは、密度が違いすぎる。
ネットではこういうのがウケるのかとちょっと驚きました。
それこそネット上で安価で読みたいレベル。
内容と文字がぎっちり詰まった、途中で何度も読み返さないと理解に苦しむような物語を好む方にはおすすめできません。

ちなみにですが、書店勤務していますがこの本のお問い合わせは多いです。
今のところすべてティーンの方々で、なるほどその世代はきっと入りやすい良本なのだな、そもそも自分は対象ではなかったなと納得した次第です。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.76
(4pt)

YouTubeで雨月さんを知り購入。

さくさく読めて面白かったのですが、

ずっと推測は推測のまま、事実はどうなの?
という疑問が残るところや、
あそこは伏線として回収されてないのかー
というところは感じました。

そのほうがリアリティーがある気もするし、
主人公の「著者」がオカルトライターなら
もう少し深堀してほしい気もするし。
好みがわかれるのかも。

でも、先が読めない展開や、
オカルト感のある終わりかたもとても好みでした。
買って良かったです。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455