変な家

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評判

変な家の評価:

3.27/5点 レビュー 1,317件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.27pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全610件 521〜540 27/31ページ
No.90
(1pt)

読み返しで楽しめる

ストーリーが不思議で考えさせられました
読み返ししない私にはモヤっとが残りますが、二度三度読むと楽しめると思う
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.89
(2pt)

真実はなるほどねくらい。

ホラーよりの事故物件みたいな話しかと思って読んでみたんですがまったく違い、どちらかといえばスリラー感覚なお話しでした。正直、殺人をする為に作られた家って言われてもあんまり恐怖感も驚きもなくそうなんだくらいの感想しかありませんでした。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.88
(1pt)

高評価の理由がわからない...

面白いとか面白くないは人それぞれだとは思うが、2章以降が薄すぎてちっとも面白くない。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.87
(2pt)

つかみは最高

導入部は本当に面白いが、そこまで。
数百円の書籍ならありだが、この値段でこの内容は…。
中古売買できる紙の書籍で購入すればよかった。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.86
(2pt)

今のうちに書いて売っちゃえって感じ

確かにYouTubeは面白かった。まだ強引なところがあっても観るのはタダだから許せる。その動画が好評だったから今のうちに物語を付属させ本にして売ろう、としたのだろうか?他のレビューにもあるとおり、全体としてはやや強引な展開なったと思う。この内容でこの値段はちょっと高いかな。借りて読んでちょうど良かった。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.85
(2pt)

中途半端

フィクションにしろ、ノンフィクションにしろ説得力がない。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.84
(2pt)

んー…

第1章は面白かった。
2章以降は、ん〜?って思いながら読みました。

あまり調べずに表紙に惹かれで購入しましたが、それじゃないんだよなぁっていうのが読み終えた感想です。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.83
(2pt)

広告に比べると薄い

ネットで公開されていた分が面白かったため購入。
しかし、間取りはそれを含めて2つしか出てこず、すぐに「ああ、同じパターンなんだ」とわかるようなもの。あとは間取りではなくその家族にまつわる因習をめぐる話になるが、謎を解いていくような話ではなく、ネタバラシをだらだらと読んでいくだけとなる。設定としても小説でもマンガでもよくある展開で、目新しいものはなかった。

前半の「間取りの違和感に仮説を重ねていく」ターンはおもしろかったので、そこを撒き餌にした広告に釣られた気分というか、そこにお金を出したと納得することにします。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.82
(1pt)

ミステリーとしてはいかがなものか?

評価高いし人気らしいので読んでみましたが
もとはYouTubeらしいですが
ミステリーの読み物としてはちょっと内容が薄っぺらすぎるのでは、、
変な間取りの部屋の謎という着眼点は面白いと思いましたが
無理やりこじつけたようなちょっと無理がある展開で
私は面白いミステリーとは全く思いませんでした
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.81
(2pt)

思ったよりも、、

評価良いので買ってみた、序盤は楽しく読み進められるが後半はうーんという感じ。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.80
(1pt)

つまらない

設定に無理ありすぎ。つまらない。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.79
(1pt)

くだらなすぎる・・・

間違って購入したからせっかくなので読んでみた。

これはフィクションとして書いてるの?それとも間取りは実際にあったのかな? 
登場人物が全員中学生くらいの知能しかない。稚拙すぎる。

第一章だけでもユニットバスの構造、縮尺、方位なし、いろいろツッコミどころが多い。ちゃんと建築関係の人にチェックして貰ったのかな?

会社で話のネタになるかと思ったけど、笑われるわ
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.78
(2pt)

残念な本

タイトルに惹かれて即購入したがYouTuberの作品だったとは…。雰囲気は面白そうなのに文章力のせいなのか四流感がすごい。変な設定に完全なフィクションとして楽しもうとしたが素人公募よりひどいレベルに辟易。なんとか最後の頁にたどり着いたが、最後二行はこちらが怒りを覚えた。時間とお金を返してもらいたい。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.77
(1pt)

薄っぺらい

内容の殆んどが会話と手紙のみで進む。家の間取りからミステリー調に物語が始まるのは珍しいので面白いと思ったが、それだけだった。根拠のない憶測がいつの間にか事実となっており、いくらフィクションとはいえこれは小説として成り立つのか?疑問。
高評価に騙された。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.76
(1pt)

ひどい。

残穢と同列で語って欲しくない。
矛盾だらけ、穴だらけ。
推測だけで話を進めてしかも言ってることがおかしい。
あんな家、どうやって建築会社に行って施工してもらうと言うのか。
お話とは言ってももうすこし整合性が欲しい。
それでこそ怖くなるわけだから。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.75
(2pt)

ご都合主義

こんな事言い始めたら、何でもあり。って感じの事ばかり。
「自分で書いて自分で説明」してるだけの作品なので、作者が単に自分で面白がってるだけ。
一度読んだら再読に耐えられずに、ブックオフ行き。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.74
(2pt)

まるで横溝正史

前半はグイグイ引き込まれたが、横溝正史的な世界観で進んでいった後半はかなり退屈してしまい、読み終えるのにかなり時間を要してしまった。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.73
(1pt)

つまらない

アイデアがいいだけ
オチがつまらない
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.72
(2pt)

※抽象的なネタバレ含むレビュー

雨穴さんの描くホラーは、怪異そのものを「ほら!怖いだろ!」と言わんばかりにバーンを描くのでなく、「怪異が確実に存在していたと裏付ける断片的な情報」を小出しに描くことによる奥ゆかしい怖さがあるのがよい。

 ただ、この本においてはちょっと語りすぎだった。前半は語り手が色々推測して怪異を突き詰めていくことによって増していくゾワゾワがあって良かったけど、後半は割と怪異の方から全部種明かししてきてしまっていた。
 もっと色んな間取り図が出てきて欲しかったけど、新規に出て来た間取り図は2軒分だった。
 人物名が20~30人分出て来たので、終盤だけ混乱してお話を理解できなかった。私の口には合わなかったけど、好きな人は好きなんだろうな…
 面白くはあったけど1400円分の面白さではなかった。しかし雨穴さんへのスパチャだと思えば満足。次回作楽しみにしてるでな!
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455
No.71
(1pt)

担当編集、出版社の犠牲者

私は雨穴さんのファンです。
YouTuberとしても、オモコロのライターとしてもいつも楽しませてもらっています。
ただ、ミステリー作家としての雨穴さんは認められません。
好意的に評価するとしても荒削りすぎます。

雨穴さんの持ち味は「得体の知れなさ」に尽きます。
実際にありそうな因習や変な物を、徹底的な調査をすることは難しい一般読者と同じ視点から調査し、行き詰まり、一番根っこの「それが結局なんなのか」はわからないままモヤモヤとしながら終わる世界観が非常に薄気味悪く不安感を掻き立て、面白いのです。

また、このお話は本にするにあたって雨穴さんの実直な性格が伝わってきます。
普段の作品からは感じられない、商品として世に出るからには突き詰めよう、根っこまで掘り下げてやろう、という気持ちが伝わってきます。
それが全てを大変に台無しにしてしまっているのです。

恐らく、ミステリーや推理ものは雨穴さんが本当にやりたいジャンルなのだと思います。
このお話も、同じ結末へ至る内容であったとしても書き方次第でいつもの雨穴さんらしくすることはできるはずと思います。
今回このようなものに出来上がってしまったのは担当編集、出版社が金儲けのことしか考えていない話題性に飛びついただけの無能だったのでしょう。
おそらく、雨穴さんの良さを引き出そうと努力せず、納期だけ守らせて無理やり書き上げさせたのでは無いでしょうか。
一人で納得のいくものを作り上げられる作家さんは稀です、まして初の試みであれば担当編集の舵取りこそが大事です。
どれだけ面白い作品を作れる作家でも担当編集により簡単に殺されます。
雨穴さんの次作には期待しますが、出版社は変えた方が良いと切に思いました。
変な家 Amazon書評・レビュー: 変な家より
4864108455