異常心理犯罪捜査官・氷膳莉花 怪物のささやき

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評判

異常心理犯罪捜査官・氷膳莉花 怪物のささやきの評価:

4.00/5点 レビュー 22件。 B ランク

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Amazonレビュー一覧

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全3件 1〜3 1/1ページ
No.3
(3pt)

所轄の刑事に「異常心理犯罪捜査官」ってどうよ。

本庁から所轄へ左遷された主人公。所轄の刑事が「異常心理犯罪捜査官」って、どういうことさ。
異常心理犯罪捜査官・氷膳莉花 怪物のささやき (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 異常心理犯罪捜査官・氷膳莉花 怪物のささやき (メディアワークス文庫)より
4049135043
No.2
(3pt)

バレバレ感が・・・。

読んでいる途中でバレバレでした。
異常心理犯罪捜査官・氷膳莉花 怪物のささやき (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 異常心理犯罪捜査官・氷膳莉花 怪物のささやき (メディアワークス文庫)より
4049135043
No.1
(3pt)

警察には、わたしがいる。

規則、規則、規則、息がつまるほど生きにくい? No!?規則の間には必ず抜け道がある。 要は、うまく立ち回れるか、結果を残せるか、組織に利益をもたらせるか、否か。

凡庸なる人間は、過去から、他人から学ぶことを厭う。 他人の足を日っ張ることに血道をあげる。 挙げ句、新たな犠牲者が生まれる。 組織は、仲良しこよしだけでは立ち行かない。 競争は必要悪。

まさかあの人が? あるあるパターン。

仕事は、時にテキと~に、時にスタンドプレーも。 はみ出しの半端者は必要だが、指示されたことしかやらない操り人形はいらない。
異常心理犯罪捜査官・氷膳莉花 怪物のささやき (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 異常心理犯罪捜査官・氷膳莉花 怪物のささやき (メディアワークス文庫)より
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