十角館の殺人

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評判

十角館の殺人の評価:

3.75/5点 レビュー 763件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.75pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全846件 501〜520 26/43ページ
No.346
(2pt)

期待し過ぎた

ここでの評価が高かったので期待し過ぎました。
私にはどこが面白いのかサッパリ理解出来ませんでした。
文章は読みやすかったので読んでいて苦でなかったのが救いでした。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.345
(2pt)

期待し過ぎた

ここでの評価が高かったので期待し過ぎました。
私にはどこが面白いのかサッパリ理解出来ませんでした。
文章は読みやすかったので読んでいて苦でなかったのが救いでした。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.344
(2pt)

期待し過ぎた

ここでの評価が高かったので期待し過ぎました。
私にはどこが面白いのかサッパリ理解出来ませんでした。
文章は読みやすかったので読んでいて苦でなかったのが救いでした。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.343
(3pt)

読み進めやくが「888888・ミステリー研究会員たちは何しに十角館にやってきたのか?よくわからない

・ミステリー研究会員たちは何しに十角館にやってきたのか?よくわからない
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.342
(3pt)

読み進めやくが「888888・ミステリー研究会員たちは何しに十角館にやってきたのか?よくわからない

・ミステリー研究会員たちは何しに十角館にやってきたのか?よくわからない
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.341
(3pt)

読み進めやくが「888888・ミステリー研究会員たちは何しに十角館にやってきたのか?よくわからない

・ミステリー研究会員たちは何しに十角館にやってきたのか?よくわからない
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.340
(3pt)

読み進めやくが「888888・ミステリー研究会員たちは何しに十角館にやってきたのか?よくわからない

・ミステリー研究会員たちは何しに十角館にやってきたのか?よくわからない
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.339
(1pt)

期待し過ぎて、超がっかり

作品の存在は知ってましたが
TVで本好き芸人がおすすめしてたので手にとってみました。

なので、
・超期待した
・最後の方に驚愕の一言があると聞いて、ワクワク

というのが大前提となります。

ではネタバレこみで書いちゃいますので、ご注意を



----------------------------------------------

まず
はじめに話題になってる驚愕の一言ですが・・・
そもそも発言主の名前で読者にペテンをかけてる時点で逆に怒りがわいてきます。
世界の名だたる作家の名前を登場人物のニックネームにするのは、こそばゆいですが
作品はエンターテイメントであり、登場人物たちのノリとして、自分なりにポジティブに受け入れたので
別な意味で衝撃でした。役者がそろった時点で本土側の彼の存在が浮いてるのもバラバレだし
途中で本土側を読み飛ばそうか、かなり悩みましたw(結局、作者の意図を知りたかったので普通の順番に読みましたが)

さて島側の展開ですが
タイトルにもなってる「十角館」は推理ミステリーファンにとっても
難解な事件を妄想するに十二分に魅力的であり挑戦的。
加えてプロローグにある、「重要なのは筋書ではない、枠組みなのだ」という言葉。
うおー、すげえ高度そう!

ここの妄想・・・自分で手を下さずに、十角館の特徴を利用して心理戦の殺し合いをさせるんだな?

正直、こういう期待をした人は沢山いるんじゃないかと思います。
それが結局直接なのか。。。それもディテールが浅くて何だかな。。。風呂敷広げすぎ。。。
ボトルメールにはどんな告白が書かれてたのか、すごく興味がありましたが
最後まで読んだあとは、どうでもよくなりました。
ラストシーンを書くためだけのアイテムのように思えてしまう・・・

色んな要素が入って意欲作ではあるんでしょうけど
トリックの種となったアリバイについても提示力に欠けていて、
こういうジャンルに期待される詰めが甘すぎかと。
なんか、ちょっとしたことで、突っ込みポイントが減るとも思うので
そういう点でも残念な感じがした作品でした。

期待し過ぎに反省です!

あとは引っかかったこと色々
・ミステリー研究会員たちは何しに十角館にやってきたのか?よくわからない
 例えば、いわくありげの場所で、一つのミステリーを作ろうぜ!とかのノリがあっても良いのでは?
 原稿書いてねってところで何か素敵な救済あるのかな?と期待しましたが何もなかったですね・・・
・第一の犠牲者の状態を一人だけしか確認させないのは読者に疑念が残り反則だと思います。
 また、そうする意味があまり無いし、すごすごと引き下がって確認しようとしない他のミステリー研究会員たちが興醒めです。
・カップ調査の描写が貧弱で、ちゃんと調べたのか?と心配(ああ、フラグ立ったわとも思うw)になってします。
 あとで、そーいえばカップが!とか気付くぐらいなら、カップに毒の疑いを持ったときに11角に気付いてしまっても良かったのでは?
・カップの秘密からの館の秘密も、作品には何も影響を与えていないのは肩透かし。
・手首の謎というか扱いに今一納得感がない。
・プロローグに比べラストの犯人の心理描写が消化不良。プロローグは雰囲気があったと思うんだが。。。
・地図があるのはやっぱ楽しいのでもっと活用されると良かった。
 そういう意味では犯人のアリバイものであるなら本土と島の配置がわかる地図は必須だと思います。(ネタがバレやすくはなると思いますが)
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.338
(1pt)

期待し過ぎて、超がっかり

作品の存在は知ってましたが
TVで本好き芸人がおすすめしてたので手にとってみました。

なので、
・超期待した
・最後の方に驚愕の一言があると聞いて、ワクワク

というのが大前提となります。

ではネタバレこみで書いちゃいますので、ご注意を



----------------------------------------------

まず
はじめに話題になってる驚愕の一言ですが・・・
そもそも発言主の名前で読者にペテンをかけてる時点で逆に怒りがわいてきます。
世界の名だたる作家の名前を登場人物のニックネームにするのは、こそばゆいですが
作品はエンターテイメントであり、登場人物たちのノリとして、自分なりにポジティブに受け入れたので
別な意味で衝撃でした。役者がそろった時点で本土側の彼の存在が浮いてるのもバラバレだし
途中で本土側を読み飛ばそうか、かなり悩みましたw(結局、作者の意図を知りたかったので普通の順番に読みましたが)

さて島側の展開ですが
タイトルにもなってる「十角館」は推理ミステリーファンにとっても
難解な事件を妄想するに十二分に魅力的であり挑戦的。
加えてプロローグにある、「重要なのは筋書ではない、枠組みなのだ」という言葉。
うおー、すげえ高度そう!

ここの妄想・・・自分で手を下さずに、十角館の特徴を利用して心理戦の殺し合いをさせるんだな?

正直、こういう期待をした人は沢山いるんじゃないかと思います。
それが結局直接なのか。。。それもディテールが浅くて何だかな。。。風呂敷広げすぎ。。。
ボトルメールにはどんな告白が書かれてたのか、すごく興味がありましたが
最後まで読んだあとは、どうでもよくなりました。
ラストシーンを書くためだけのアイテムのように思えてしまう・・・

色んな要素が入って意欲作ではあるんでしょうけど
トリックの種となったアリバイについても提示力に欠けていて、
こういうジャンルに期待される詰めが甘すぎかと。
なんか、ちょっとしたことで、突っ込みポイントが減るとも思うので
そういう点でも残念な感じがした作品でした。

期待し過ぎに反省です!

あとは引っかかったこと色々
・ミステリー研究会員たちは何しに十角館にやってきたのか?よくわからない
 例えば、いわくありげの場所で、一つのミステリーを作ろうぜ!とかのノリがあっても良いのでは?
 原稿書いてねってところで何か素敵な救済あるのかな?と期待しましたが何もなかったですね・・・
・第一の犠牲者の状態を一人だけしか確認させないのは読者に疑念が残り反則だと思います。
 また、そうする意味があまり無いし、すごすごと引き下がって確認しようとしない他のミステリー研究会員たちが興醒めです。
・カップ調査の描写が貧弱で、ちゃんと調べたのか?と心配(ああ、フラグ立ったわとも思うw)になってします。
 あとで、そーいえばカップが!とか気付くぐらいなら、カップに毒の疑いを持ったときに11角に気付いてしまっても良かったのでは?
・カップの秘密からの館の秘密も、作品には何も影響を与えていないのは肩透かし。
・手首の謎というか扱いに今一納得感がない。
・プロローグに比べラストの犯人の心理描写が消化不良。プロローグは雰囲気があったと思うんだが。。。
・地図があるのはやっぱ楽しいのでもっと活用されると良かった。
 そういう意味では犯人のアリバイものであるなら本土と島の配置がわかる地図は必須だと思います。(ネタがバレやすくはなると思いますが)
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.337
(1pt)

期待し過ぎて、超がっかり

作品の存在は知ってましたが
TVで本好き芸人がおすすめしてたので手にとってみました。

なので、
・超期待した
・最後の方に驚愕の一言があると聞いて、ワクワク

というのが大前提となります。

ではネタバレこみで書いちゃいますので、ご注意を



----------------------------------------------

まず
はじめに話題になってる驚愕の一言ですが・・・
そもそも発言主の名前で読者にペテンをかけてる時点で逆に怒りがわいてきます。
世界の名だたる作家の名前を登場人物のニックネームにするのは、こそばゆいですが
作品はエンターテイメントであり、登場人物たちのノリとして、自分なりにポジティブに受け入れたので
別な意味で衝撃でした。役者がそろった時点で本土側の彼の存在が浮いてるのもバラバレだし
途中で本土側を読み飛ばそうか、かなり悩みましたw(結局、作者の意図を知りたかったので普通の順番に読みましたが)

さて島側の展開ですが
タイトルにもなってる「十角館」は推理ミステリーファンにとっても
難解な事件を妄想するに十二分に魅力的であり挑戦的。
加えてプロローグにある、「重要なのは筋書ではない、枠組みなのだ」という言葉。
うおー、すげえ高度そう!

ここの妄想・・・自分で手を下さずに、十角館の特徴を利用して心理戦の殺し合いをさせるんだな?

正直、こういう期待をした人は沢山いるんじゃないかと思います。
それが結局直接なのか。。。それもディテールが浅くて何だかな。。。風呂敷広げすぎ。。。
ボトルメールにはどんな告白が書かれてたのか、すごく興味がありましたが
最後まで読んだあとは、どうでもよくなりました。
ラストシーンを書くためだけのアイテムのように思えてしまう・・・

色んな要素が入って意欲作ではあるんでしょうけど
トリックの種となったアリバイについても提示力に欠けていて、
こういうジャンルに期待される詰めが甘すぎかと。
なんか、ちょっとしたことで、突っ込みポイントが減るとも思うので
そういう点でも残念な感じがした作品でした。

期待し過ぎに反省です!

あとは引っかかったこと色々
・ミステリー研究会員たちは何しに十角館にやってきたのか?よくわからない
 例えば、いわくありげの場所で、一つのミステリーを作ろうぜ!とかのノリがあっても良いのでは?
 原稿書いてねってところで何か素敵な救済あるのかな?と期待しましたが何もなかったですね・・・
・第一の犠牲者の状態を一人だけしか確認させないのは読者に疑念が残り反則だと思います。
 また、そうする意味があまり無いし、すごすごと引き下がって確認しようとしない他のミステリー研究会員たちが興醒めです。
・カップ調査の描写が貧弱で、ちゃんと調べたのか?と心配(ああ、フラグ立ったわとも思うw)になってします。
 あとで、そーいえばカップが!とか気付くぐらいなら、カップに毒の疑いを持ったときに11角に気付いてしまっても良かったのでは?
・カップの秘密からの館の秘密も、作品には何も影響を与えていないのは肩透かし。
・手首の謎というか扱いに今一納得感がない。
・プロローグに比べラストの犯人の心理描写が消化不良。プロローグは雰囲気があったと思うんだが。。。
・地図があるのはやっぱ楽しいのでもっと活用されると良かった。
 そういう意味では犯人のアリバイものであるなら本土と島の配置がわかる地図は必須だと思います。(ネタがバレやすくはなると思いますが)
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.336
(3pt)

思ったほどのどんでん返しじゃなかった

犯人が最後までわからなかったけど、これを濱田岳とかやったら面白くなるんだろうな。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.335
(1pt)

期待し過ぎて、超がっかり

作品の存在は知ってましたが
TVで本好き芸人がおすすめしてたので手にとってみました。

なので、
・超期待した
・最後の方に驚愕の一言があると聞いて、ワクワク

というのが大前提となります。

ではネタバレこみで書いちゃいますので、ご注意を



----------------------------------------------

まず
はじめに話題になってる驚愕の一言ですが・・・
そもそも発言主の名前で読者にペテンをかけてる時点で逆に怒りがわいてきます。
世界の名だたる作家の名前を登場人物のニックネームにするのは、こそばゆいですが
作品はエンターテイメントであり、登場人物たちのノリとして、自分なりにポジティブに受け入れたので
別な意味で衝撃でした。役者がそろった時点で本土側の彼の存在が浮いてるのもバラバレだし
途中で本土側を読み飛ばそうか、かなり悩みましたw(結局、作者の意図を知りたかったので普通の順番に読みましたが)

さて島側の展開ですが
タイトルにもなってる「十角館」は推理ミステリーファンにとっても
難解な事件を妄想するに十二分に魅力的であり挑戦的。
加えてプロローグにある、「重要なのは筋書ではない、枠組みなのだ」という言葉。
うおー、すげえ高度そう!

ここの妄想・・・自分で手を下さずに、十角館の特徴を利用して心理戦の殺し合いをさせるんだな?

正直、こういう期待をした人は沢山いるんじゃないかと思います。
それが結局直接なのか。。。それもディテールが浅くて何だかな。。。風呂敷広げすぎ。。。
ボトルメールにはどんな告白が書かれてたのか、すごく興味がありましたが
最後まで読んだあとは、どうでもよくなりました。
ラストシーンを書くためだけのアイテムのように思えてしまう・・・

色んな要素が入って意欲作ではあるんでしょうけど
トリックの種となったアリバイについても提示力に欠けていて、
こういうジャンルに期待される詰めが甘すぎかと。
なんか、ちょっとしたことで、突っ込みポイントが減るとも思うので
そういう点でも残念な感じがした作品でした。

期待し過ぎに反省です!

あとは引っかかったこと色々
・ミステリー研究会員たちは何しに十角館にやってきたのか?よくわからない
 例えば、いわくありげの場所で、一つのミステリーを作ろうぜ!とかのノリがあっても良いのでは?
 原稿書いてねってところで何か素敵な救済あるのかな?と期待しましたが何もなかったですね・・・
・第一の犠牲者の状態を一人だけしか確認させないのは読者に疑念が残り反則だと思います。
 また、そうする意味があまり無いし、すごすごと引き下がって確認しようとしない他のミステリー研究会員たちが興醒めです。
・カップ調査の描写が貧弱で、ちゃんと調べたのか?と心配(ああ、フラグ立ったわとも思うw)になってします。
 あとで、そーいえばカップが!とか気付くぐらいなら、カップに毒の疑いを持ったときに11角に気付いてしまっても良かったのでは?
・カップの秘密からの館の秘密も、作品には何も影響を与えていないのは肩透かし。
・手首の謎というか扱いに今一納得感がない。
・プロローグに比べラストの犯人の心理描写が消化不良。プロローグは雰囲気があったと思うんだが。。。
・地図があるのはやっぱ楽しいのでもっと活用されると良かった。
 そういう意味では犯人のアリバイものであるなら本土と島の配置がわかる地図は必須だと思います。(ネタがバレやすくはなると思いますが)
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.334
(3pt)

思ったほどのどんでん返しじゃなかった

犯人が最後までわからなかったけど、これを濱田岳とかやったら面白くなるんだろうな。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.333
(3pt)

思ったほどのどんでん返しじゃなかった

犯人が最後までわからなかったけど、これを濱田岳とかやったら面白くなるんだろうな。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.332
(3pt)

思ったほどのどんでん返しじゃなかった

犯人が最後までわからなかったけど、これを濱田岳とかやったら面白くなるんだろうな。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.331
(2pt)

期待はずれ

つまらなかったです。古典はあくまで古典ですね。元々この人の作品はロジックを積み重ねるタイプではないですが。【つまらないその1】隠し○○が発見された!これはどうトリックに関わっているのか?→…隠し○○の存在は犯人も知りませんでした。【つまらないその2】こんな穴だらけの殺人計画うまくいくはずない。もっと深い計算があったはず?→その場凌ぎの殺し方がたまたま成功しました。【つまらないその3】衝撃の1行!→全然衝撃じゃなかった。むしろこんなつまらないオチじゃなく、もっと深い驚くべき真相があるかと期待していたのに…
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.330
(2pt)

期待はずれ

つまらなかったです。古典はあくまで古典ですね。元々この人の作品はロジックを積み重ねるタイプではないですが。【つまらないその1】隠し○○が発見された!これはどうトリックに関わっているのか?→…隠し○○の存在は犯人も知りませんでした。【つまらないその2】こんな穴だらけの殺人計画うまくいくはずない。もっと深い計算があったはず?→その場凌ぎの殺し方がたまたま成功しました。【つまらないその3】衝撃の1行!→全然衝撃じゃなかった。むしろこんなつまらないオチじゃなく、もっと深い驚くべき真相があるかと期待していたのに…
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.329
(2pt)

期待はずれ

つまらなかったです。古典はあくまで古典ですね。元々この人の作品はロジックを積み重ねるタイプではないですが。【つまらないその1】隠し○○が発見された!これはどうトリックに関わっているのか?→…隠し○○の存在は犯人も知りませんでした。【つまらないその2】こんな穴だらけの殺人計画うまくいくはずない。もっと深い計算があったはず?→その場凌ぎの殺し方がたまたま成功しました。【つまらないその3】衝撃の1行!→全然衝撃じゃなかった。むしろこんなつまらないオチじゃなく、もっと深い驚くべき真相があるかと期待していたのに…
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.328
(2pt)

期待はずれ

つまらなかったです。古典はあくまで古典ですね。元々この人の作品はロジックを積み重ねるタイプではないですが。【つまらないその1】隠し○○が発見された!これはどうトリックに関わっているのか?→…隠し○○の存在は犯人も知りませんでした。【つまらないその2】こんな穴だらけの殺人計画うまくいくはずない。もっと深い計算があったはず?→その場凌ぎの殺し方がたまたま成功しました。【つまらないその3】衝撃の1行!→全然衝撃じゃなかった。むしろこんなつまらないオチじゃなく、もっと深い驚くべき真相があるかと期待していたのに…
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.327
(2pt)

私が勝手に勘違いしていたため、がっかりしました

「なんだそりゃ」っていう感想しかないです。
密室殺人系って、「不可能な状況でどうやってそれを行ったか」っていうのが一番の醍醐味のハズですよね?
謎が解けました!!→密室じゃありませんでした‼
って言われても……長々と読んだ時間を返してくれと言いたくなります。
「ものすごいトリック」って、てっきり犯行に関することだとばかり思っていました。
えぇ!?トリックって、それのことなの!?って感じです。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X